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アルトワークス・タイヤポテンザRE050A寿命は?

2018年04月10日

アルトワークス・タイヤポテンザRE050A寿命は?

 

暖かくなって日常の通勤メインにアルトワークスを

運転しているが燃費が向上してきた。

 

 

オーナーになって1年半程経つが走行距離が25,900㎞位

通勤で片道25キロ往復で50㎞一日で走行する。

 

 

これが週に3~5日で休みの前日の帰り道では用もわざわざ

近くの峠道を大回りして走行しターボエンジンと5速ミッション

の操作感を満喫しながら充実した日々を過ごす毎日。

 

 

別に遠出しなくても日常の運転で車を操作する楽しみを

味わえるのはワークスならではだろう。

 

 

休日でちょっと買い物で1日10㎞位走行する時でも楽しめる。

 

 

 

 

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エンジンとミッション・車体もそうだが痛快な走りを

支えているのがタイヤ。

 

 

アルトワークスにはポテンザRE050Aが装着

新車で購入し走行何キロまで使用できるか検証☆

 

 

 

通勤・買い物・峠道・高速の日常域の使用領域では

接地間やグリップ感は非常に高いレベルで維持し十分

満足出来るもの。

 

 

実際に素人の自分でもかなりのスピードでコーナリングしても

不安感は皆無で気持ち良くコーナーを走り抜ける快感を味わえる。

 

 

他の軽四とは比較にならない程走りに関しては高いパフォーマンス

を発揮する。

 

 

 

ただ快適性に関してはロードノイズは大きい。

 

エアコンの無い季節でもウインドウを開いて風を車内に入れ

て数秒でタイヤノイズが耳に付きピッシャっと締めてしまう

程のレベル。

 

 

硬めの乗り心地もサスペンションによる所が大きいがタイヤの

影響もあるだろう。

 

現在25,900㎞走行でタイヤローテーションを2回程行った。

 

 

結局今の状態は・・

 

前タイヤ⇒スリップサインまで約0.7mm

後タイヤ⇒スリップサインまで約1.1mm

 

今後の予想では前タイヤをスリップサインまで0.3mmまで

使用し後タイヤとローテーション走行28,000㎞位だろう。

 

 

前輪駆動でしかも強力なトルクなので前タイヤは消耗する

のが圧倒的に早い。

 

 

ローテーション後はスリップインジケーターまで使用すれば

3,000㎞は走れそうだ。

 

 

峠道のメイン走行ならこれより早めの交換を考えるが

通勤メインなので少々勿体ない。

 

安全を考慮しながら使えば問題ない。

 

ちなみに時期タイヤはゼスティノ・グランテ

自宅のアパートの収納庫に眠っている。

 

従ってタイヤ交換時期は31,000㎞前後の時点と予想。

最初はグリップ感が非常に高いタイヤなので交換時期は

26,000㎞位を越えた位かな?

 

と予想していたが嬉しい誤算だった(笑)

 

 

 


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