金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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北陸新幹線 が敦賀まで延伸して直通の特急は残すべき訳は?

2022年04月05日

北陸新幹線 が敦賀まで延伸して直通の特急は残すべき訳は?

 

北陸新幹線が敦賀まで延伸した時サンダーバード号は大阪と金沢・富山直通の

サンダーバード号を 1時何本か走らしだ方がいい理由


北陸新幹線の敦賀延伸まであともう少しで北陸新幹線が敦賀まで開業すれば当然大阪、京都からの

アクセスはサンダーバード号で敦賀まで行きそこから乗り換えという事になるのが一般的である。

関西と北陸の距離感を考えると丁度真ん中のあたりで乗り換えということになる。

しかし、北陸新幹線が京都大阪まで開通する時期を考えると、あと10年以上はかかるであろう。

 

それまでの間大阪から北陸方面に行く際に 全て途中の敦賀で乗り換えをする。

これには一つの懸念がある。

北陸新幹線が金沢まで開通した時に、 ある現象が起きた。

それは関西と北陸の人の流れが東京と北陸 の人の流れの方が多くなったということである。

北陸新幹線が開通する前までは、大阪と富山の人の流れが多かったのに対し、金沢まで北陸新幹線が

開通した当時から2年後には大阪と富山の人の流れより。 東京と富山の人の流れの行き来の方が増大

したという事は 注目に値するのではないだろうか。

そうすれば敦賀まで北陸新幹線が開業した後あと何十年も 京都大阪までの用地買収や

建設工事などを含めると、相当な期間が要するはずであるその間全て大阪京都から北陸方面への

列車をするが、乗り換えにするということは関西と北陸の人の流れを減少させる。

要因として大きなことになるということが懸念される。

例えば一日2本程度大阪、京都からの特急サンダーバード号金沢や富山直通の在来特急列車を
設定してみてはどうだろうか?

 

 

もちろん乗り換えなしのメリットもあるし第三セクター化された 北陸方面への鉄道会社への利益に

もなるもちろん JR西日本にとっては何の利益もない様に見えるが 大阪と北陸間の列車の乗車人数が減って

しまえば、長期的に見れば JR西日本もにはならないということである。

大阪駅から特急サンダーバード号を眺めて見ると行き先電光表示板に特急サンダーバード金沢という文字は
見れた時に大阪から金沢まで行けるんだなという風に北陸を意識するという人間の心理的な物はかなり行動

に大きな影響を与えるのではないだろうか?

 

特急サンダーバード富山行き復活を!

特急サンダーバード富山という文字を大阪から見れば、 関西と北陸方面が繋がっているのだなということに

意識するが特急サンダーバード敦賀行きという風になれば関西に住む人々の意識は北陸方面には北陸方面から

どんどんどんどん遠ざかることが懸念される。

例えば、朝昼夕方夜に1日一本ずつだいたい系4本程度特急サンダーバードもいいしまた雷鳥号でも良い

だろう 。

大阪富山間であれば3時間台で結べる。 こともあるだろう走破できるし、何より乗り換えなしで行けるという

メリットはかなり大きいのではないだろうか?

 

特に冬の寒い12月から3月あたりでは一旦車両を降りてホームに出て乗り換えるという行為がかなり面倒な
煩わしさになると思われる。

 

それは気温が低いため、一旦居心地の良い温まったところから出るという心理的なものは相当ハードルになる

のではないだろうか?

そういうことからも考えて北陸新幹線が敦賀まで延伸した後も、大阪から金沢富山直通の特急雷鳥号または

サンダーバード号を直通運転する事は長い目で見ればプラスになると思う。

サンダーバード号でも名称はいいと思うが。 在来線を走る列車を何本か残しておくべきだと思う。

 


和歌山ラーメン 井出商店と新型アルトハイブリッド試乗

2022年02月04日

和歌山ラーメン 井出商店と新型アルトハイブリッド試乗

 

和歌山ラーメンを食べに愛知県から岡山へ青空フリー切符とワンデーフリーパスを使い、
快速で行ってみる。

今回日帰りであるが和歌山へ行くことにした和歌山ラーメンという風に題名ではなっているがもともと
新型アルトのハイブリッドタイプが乗れるということで和歌山に行く。

そして岡山 県内をドライブし時間があれば和歌山ラーメンを食べるということでプランを練ってある。

和歌山ラーメンは和歌山駅から徒歩8分のところに。

井出商店という小さいが非常に人気のあるラーメン屋があるので、時間があれば行ってみることにしたいと思う。

まずは朝の6時13分の区間快速に乗って米原まで行く米原駅の区間快速が出てるということで非常に有難い
ここで新快速に乗り継げば1時間20分ほどで新大阪に行ける。

 

乗り継ぎ一回で新大阪に行けるということは非常に便利である JR東海区間は青空フリーパス2600円と、
米原から和歌山までは1点フリーパスを利用する。 組み合わせることで普通運賃料金より4,000円ほど安く行くことができる。

快速電車だけであれば青春18きっぷが妥当でさらに安くなるが、新大阪から和歌山までは特急くろしお号を利用するし全行程が

快速列車だと結構行程にもきついので、今回はこういう組み合わせで行くことにした。

 

まずは三ヶ根6時13分の区間快速列車8両編成で車内はガラガラ、

 

私も朝早かったので とりあえず仮眠をすることに名古屋を過ぎて稲沢辺りで目が覚めると、 ちょうど朝日が昇ってる頃で
あったそこから大垣を過ぎて関ケ原に通過する頃には雪景色になっていた。


寝ぼけながら 伊吹山の景色を見ていると、8時過ぎに米原駅到着

 

ここで一旦改札を出て1点フリーパスを発見することに乗り継ぎ時間が8分ほどしかないので少々焦ったが
無事切符を発見して改札内に入ることができ新快速に乗り継ぐことができた。

 

またこっから新快速で1時間に10分快速列車の旅の始まりである コーヒーを飲みながら、
スマホで音楽を聴き、景色を眺め時間を過ごす。

トータルで3時間半快速列車を乗り通すのも結構根気がいるものである。

 

新大阪に9時半過ぎに着き着き体をほぐししながらようやくスターバックスがあったのでここでゆずシトラスティー

を飲み一息つく

 

特急くろしお号で和歌山へ1時間くつろぎの乗車

 

次は特急くろしお号で10時15分発。 発車まであと30分ほどある。

 

ここでトイレをいったり駅構内を歩きながら体をほぐし、 リラックスさせる。

10時15分前にホームに 降りるが始発にも関わらず特急くろしお号はまだホームに現れてない
発車時間ギリギリになってようやく。

 

特急287系の特急くろしお号が現れ6号車の指定された席に着く。

ここから1時間ほどで和歌山駅に到着

 

そこから路線バスで10分。

お目当ての新型アルトのハイブリッド車に乗ることができた。

4時間ほど和歌山県内を高速道路、一般道、山道を走り景色を楽しみながら乗り味を楽しむ

 

紀ノ川サービスエリアでホットココアを飲みながら休憩した後再び和歌山市内へ戻るとあと
レンタカーの返却までに時間あったので

 

 

お目当ての和歌山ラーメンの井出商店へ向かうことに行ってみると駐車場があるのでそこに車を止めて

店舗に行ってみる丁度3人程並んでいたが、

ラーメンを作るのが早いので店の客の回転が非常に早いということで10分ほど待った後に店の中へ入れて
もらえた。

 

特製中華そばを850円を注文することにしたこれは普通の中華そばよりチャーシューが多く載ってるチャーシュー麺

のようなもので水を 飲みながら 中華そばを特製中華そばは出てくるの待つ。

 

出てくると非常にこってりとした風味の 中華そばが出てきた一口スープをすすると、

意外にもあっさりして非常に飲みやすい醤油豚骨スープの味だそしてチャーシューを口に入れるととろりと口の中

で溶けてしまうぐらい柔らかい非常においしいものだ麺をすすり スープの絡んだ麺をすすり。

麺小麦の味とチャーシュー、醤油チャーシューの味が絡まって何とも言えない心地良い味につつまれる。

スルスルと麺をすり込みスープを飲むとあっと言う。 10分ほどで完食をした。

退職した後 10日間、西谷3分ほど経っていると そろそろ並んでくる人もいると思うので水で口を整え

お会計を済ますことにした

有名料理店で並ぶということは滅多にしない私だが、今回たまたまアクセスがしやすいのと、客がお客さんがわりと

空いていたので、 味わってみることにした。

 

噂通りの味で非常に満足できるものであった。

和歌山駅へ戻り特急くろしお号で新大阪に戻りまた快速列車の乗り継ぎで

実家の三ヶ根駅まで帰路につく。

到着した時間は23時15分でほとんど夜中であったが、丸1日充実した一日を過ごしてたのは良かったと思う。

明日も休みなので体を休めて。

 

今日味わった10日間を再び思い起こして楽しもうと思う。

 

 


近鉄ビスタカー 階下席乗車体験記 かに道楽で楽しむ☆

2022年01月28日

近鉄ビスタカー 階下席乗車体験記 かに道楽で楽しむ☆

 

今回は近鉄特急のビスタカー一階席に乗車してみることにした。

久しぶりと言うか。 近鉄特急のビスタカーは もう数えきれないぐらいお目にかかって

何度か乗ったこともあるやはり近鉄のビスタカーといえば2階席に行きがちだが、私自身は

昔から近鉄のビスタカーで1階席を愛用していた一人でもある。

30年以上経った車両とは思えないくらい非常にリニューアルされ、今でも立派に運行されている。

大阪と伊勢志摩間あるいは名古屋と伊勢志摩間で運転されているのがメインである。

現状の近鉄ビスタカーの階下席は、 基本的に3人から乗車できることになってグループ席というふうな

扱いになっている平成22年からだろうか・・

以前は一人用の座席が配置されており、座席というよりもソファーと言った方が良いだろうか。
向かい合わせ2つあるのだが結構席と席の間隔が広いのとソファー席のような感覚でリクライニング

はしないがゆっくりとくつろげる空間が確保されている。

 

一つの部屋空間みたいな感じで非常に快適でリラックスできる空間を提供してくれる。

ここは穴場的な場所とはいえ満室 満席の時はよく相席になったりすることがあるが、 座席と座席の間隔が
広いので窮屈感もなく言ってその時でもゆったりした。

乗り心地や空間が提供されているのが魅力である今回はナンバーズ21時40分の奈良行き特急に乗ることにした
30分ほどの乗車だがどんな旅を楽しませてくれるか興味がある。

 

かに道楽 ねっとりと甘い最高の かにのお造り でかに会席料理を堪能する☆

その前に19時ぐらいに難波に着き、

難波と天王寺地区を散策することにした。

まずはあべのハルカスのあるビルに 立ち寄り。

喫茶店でロイヤルミルクティーを飲みくつろぐ。

展望台には行ってないが13階から見える景色でも非常に夜景が綺麗で、

楽しむことができたまあ無料だからあまり贅沢言っても仕方がないがロイヤルミルクティーを
すすりながら1時間ほどしてから今度は難波に戻ってかに道楽へ コース料理を頼む

 

一時間半ぐらいさらにゆったりとくつろいでカニ料理を賞味した
蟹の作り方焼きガニあるいは天ぷらまで最後は釜飯でカニ釜飯で閉めて、最後のデザートのアイスクリームの
抹茶はいつ食べてもおいしい。お腹が膨らんだ。


一息入れて道頓堀を歩いて10分くらいで 近鉄の難波駅ホームに向かう。

しばらくすると6両編成の特急車両がやってくる。

2号車3号車がビスタ編成で他は平屋建ての普通車だ主に難波から奈良に 通勤客 のために着席サービスを目的とし

だと思われるが回送扱いが目的で利用かもしれない。

早速、車内に入って室内を覗いてみる。

濃いブルーレイ 統一されたシートはクルーズ船の客室のように非常に豪華で海を連想させる内装となっている。

今回は2人で乗車したらだめもう一枚特急券を余分に買うことで乗車することにした 早速座ってみると、
座席付近はゆったりとした感覚だが若干天井が狭く感じるが窮屈感はないそして窓を見てみると やはり目線の低い。

景色が印象的だ。

ゾロ目線の所にホームの下部分が合わさる漢字で この感覚が何度味わっても先生にメール、早速スタートして、

日本橋駅を過ぎて一つ目の駅上本町駅に到着30秒ほどしてすぐに発射し地上駅の鶴橋駅に向かう鶴橋駅には

ホームにけっこう人がいるがこちらの奈良行き特急に乗車人数は2人程度でガラガラの状態で走る。

 

鶴橋から瓢箪山までは直線区間で飛ばそうと思えばかなりのスピードが出そうな感じがするがゆるい感じで

時速50キロぐらいで走り 布施駅を通過する。

最高速度の半分も入ってないペースでゆったりとしながら走っているが八江の里駅を通過した時に普通列車を抜かした

め格段に速度が上がる。

と言っても時速90キロぐらいであろうか。

それほど速達性を重視する必要はないし7まで30分の 時間なのであまりスピードをあげたとしても

近鉄特急のビスタカーに乗る時間が少なくなるのでむしろゆっくり走ってくれた方が有難いなと思った

瓢箪山から左へカーブしそして急勾配が続くのである

 

駅を通過してる時も登り勾配であることが十分認識されるほど坂がきつい。

 

そして、徐々に徐々に大阪の夜景がチラッチラッと車窓から覗き込んで、 石切の手前では非常に

綺麗な大阪の夜景が一面に数十秒程度だが広がる。

 

これを見るだけでも結構価値があるのではないだろうか、そして石切駅を通過した後すぐに

生駒トンネルに車両は吸い込まれた。

そして5分ほどトンネルを走り生駒駅へ。 ここから生駒学園前と およそ2/3程度が降りて。
西大寺駅に到着する。 西大寺駅では、 ほとんどの。 乗客が降り 残ってる車両自身も私たち

二人とあと二人程度の乗車しかいない。

あっという間の30分で もう少し乗ってみたい気はするが地下線内を通り新大宮を通過し終着の奈良駅へ到着した。

今回は夜間の走行だったため街中の明るい部分を走るか駅通過の時意外に車窓を楽しむことはあまりなかったが、

大阪の夜景も見れたし。 独特の空間をくつろぐ事ができたのは、
やはり良い経験をしたと思う。

 

近鉄のビスタカーの車両を見ると、このご時世の から考えるとバリアフリー仕様ではないし。

入口も折りたたみ式のドアを採用しており、時代を感じさせる車両であるがいつまでも長く

頑張って走ってほしいと思いながら 車両を降りた。


 
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