金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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長崎新幹線 新大阪乗りれは実現できるか?

2021年11月22日

長崎新幹線 新大阪乗りれは実現できるか?

 

長崎新幹線が 武雄温泉と長崎の間で一部改造することになった

その 妻に導入される車両は N 700系 S 

 

ということは佐賀県内に走る列車はフル規格の車両ということになる。

元々佐賀県はフリーゲージトレインを希望し、 佐賀県内を走る新幹線は

在来線軌道を使って走る。

 

ということを前提に、佐賀県は新幹線構想を承諾したのである。

新幹線の建設費は大まかに言うと路線の走行距離によって決まるわけで
長崎新幹線だと一番走行距離の 長い部分は佐賀県に当たる。

しかし佐賀県は元々特急かもめ。で、博多まで行ったとしても、

1時間以内でついてしまうので、新幹線のメリットはあまり感じられない。

しかも、佐賀県内を走行する距離が 長いので、長崎新幹線に対する建設費の

負担割合が大きいので、 佐賀県はこれをかたくなに拒否してきた。

 

そしてフリーゲージトレインの構想が失敗に終わり、今のところ武雄温泉駅

でリレー特急かもめ号から新幹線車両に乗り換えて長崎に行くことになる。

 

しかし最終的には博多から長崎まで乗り換えなしで行くことができないと

利便性はかなり損なわれることになる。

短縮できる所要時間も20分程度でしかも料金も割安そして武雄温泉で一旦乗り

換えるとなるとかなりめんどくさい。

 

ことになり利用する立場から言わせてもらうとメリットはほとんどないといって

良いだろう

そこで一刻も早く、博多から長崎まで乗り換えなしで、

新幹線 に乗車できるように見てもらいたいものだ。

 

 

長崎新幹線乗換え問題を解決したあとは?

将来的に。博多から長崎まで新幹線車両が通ったとして、 次に考えられるのが

長崎新幹線が新大阪に乗り入れることができるかどうかが問題である。

現場は、 鹿児島中央と新大阪をみずほとさくらが受け持っているのでそこから

昼間長崎新幹線を直通させるということは昼間であればなかなか難しいのではないか。

 

あるいは昼間夕方夜間 1日 3から4本限定として直通運転を と言う風な具合にかなり、

制限された本数で新大阪長崎を直通させる必要があると思う。

そこで一番長崎から新大阪までを通して新幹線車両を走らせる。

ことができやすいのが夜行新幹線ではないだろうか。

最近の JR は夜行列車といえばサンライズ瀬戸といつも5ぐらいで、 ほぼ全滅状態である

しかし夜行バスの利用状況を見ると全国的に夜行バスが走り回っておりお客様の需要という

部分から考えると非常に。魅力のある サービス だと思う。

 


特急踊り子号E 257系にリニューアル車 グリーン車に普通車より50円安く乗れた?.

2021年10月09日

特急踊り子号のグリーン車に普通車より安く乗車する。

 

今回は特急踊り子号リニューアルに乗ることにした。
E 257系にリニューアルした特急踊り子号。

いつも東京方面へ向かう時は青春18きっぷ+普通列車のグリーン車で

移動するというのが定番であったが今回は、

特急踊り子号がリニューアルした車両に乗るのが目的なので、

熱海から東京方面に利用することにした。

普段は普通列車グリーン車を利用しているので特急型車両であれば

普通車で十分なクオリティを味わいながら東京に行けるということで

はじめは普通です普通車に乗るつもりであった。

しかし詳しい方だとご存知だと思うが、東京から熱海の 営業距離が104 km

ということを考慮に入れると特急料金について考えることは必至であろう

 

JR の特急料金は100キロごとに区切られているので当然まともに熱海から

終点の東京まで乗車すれば特急料金にまるまる加算される理由である。

 

であるならば、熱海から東京ではなく、近隣の駅から乗る方法が考えられる

今回よく考えてみると、 東京方面とは言え目的の下車駅は新橋。

 

なので、品川で降りれば、100 km 以内に距離が収まり100 km 本の

特急料金で乗ることができるわけだ。

通常考えれば鉄道保安であるならば、熱海から乗るとやはり終点の

東京まで乗ってみたくなるのが当たり前。

ただ 4 km のために特急料金を余分に払うのはあまり賢くないやり方

であろう。

JRの特急料金100㎞の壁を上手く利用する

 

そういえば以前も スーパービュー踊り子号に乗った時であるが、

この時は熱海からではなく、湯河原から終点の東京まで乗り100 km 以内

に収めた経験がある。

 

いずれにしても数分乗車するだけで1000円 ほどの特急料金を余分に払うの

は馬鹿らしいことである。

なお、今回熱海から品川へ行く際に、 普通。 特急の普通車を利用すれば

一番安いのであるがちなみにグリーン車を利用した場合東京まで乗った場合

どの程度差ができるかということで計算してみた。

 

なんと品川までだったらグリーン席に乗っても、 熱海東京間の普通車両より50円

安いことが分かったここはちょっと気を利かせてグリーン車に乗ることに乗車より

50円安くグリーン車に乗れる。

 

まあこれは気分的な問題なのだから結構得した気分になったま実際に乗ってみると

4列シートのグリーン車ではあるが、 重厚感のある造りのシートで実際触ってみると

乗り心地もよく、 アームレストも割と太くグリーン車としては、まず、及第点をあげて

もいいのではないかと・・

 

 

jr東日本のグリーン料金は100 km まで5000円200 kg までが2000円とリーズナブルで

分かりやすい料金設定があるので、 気軽に利用できるということも一つである。

 

 

また、自由席特急料金にグリーン料金がプラスされるので、意外と100 km 圏内であれば、

グリーン車を利用しても指定席特急料金に。

900円プラスするだけで乗れるので機会があれば是非。

皆さんももって試してみて欲しいと思う。


長崎新幹線はフル規格かミニ新幹線規格どちらで開通させるべきか?

2021年09月25日

 

長崎新幹線はフル規格かミニ新幹線規格どちらで開通させるべきか?

 

今回は長崎新幹線の ルートと

規格と運行方式はどの方式が採用されるかという事を

予想してみたいと思う。

長崎新幹線、最近は西日本新幹線という風に 名前を

読んでいるが、これは、佐賀県が 今フル規格の新幹線

をかたくなに拒否している事を配慮してのことである。

まず、長崎新幹線を佐賀県が承諾した経緯・・

 

これはあくまで在来線を残すということを前提にした

ものである。

 

 

新幹線の方式には主に三つ挙げられる。

ひとつはフル規格方式。

いわゆる N 700系 S などが走っている東海道新幹線など。

 

九州では九州新幹線。 博多から鹿児島中央までが

これにあたる。

 

2番目にはミニ新幹線こちらは在来線の設備に新しく

新幹線フル規格軌道を敷く。

 

例えば、複線化されている在来線に、

これを採用しようとすると、 在来線車両と新幹線が

走る車両各をそれぞれ。

 

同じ敷地に線路を設置する 線路を3本引くか元々副線

の場合は一つを新幹線もう一つを在来線とそれぞれ

単線運行にして走らせる方法がある。

 

もう一つはフリーゲージトレイン

これは政府自民党が推し進めていた方式で、

皆さんもご存知だと思うが、新幹線の線路幅から在来線

の線路幅へ変化する。

 

よって、乗り換えなしに新幹線規格の線路から在来線に

移ることができる。

 

元々佐賀県は在来線を残すということを前提に。

 

新幹線を承諾していたので、 フリーゲージトレインを

長崎新幹線に走らすことを前提としていた。

 

☆長崎新幹線フリーゲージトレイン失敗による佐賀県の建設費負担

 

しかしフリーゲージトレインの試験走行を何年も重ねて

はきたものの耐久性に問題があるということが発覚し、

断念をせざるを得なくなった。

 

しかし、佐賀県はあくまで

新幹線フル規格には要らないという主張は全く変わらない。

 

これは 例えば現在の在来線の特急かもめが博多から。

 

佐賀までの所要時間はフル規格の新幹線になっても

短縮される時間が15分しか短縮されないのだ。

 

しかしフル規格新幹線を建設すると走行する距離によって

 

負担費が 計上されるため、佐賀県の負担金額は 一番多くなり

 

1200億円にも昇る。

 

15分短縮するのみのメリットしかないのに1200億円も負担

 

するということは、佐賀県にとっては到底納得のいく

ものではない。

 

 

しかし現状。2022年に長崎から武雄温泉館に

フル規格の新線が完成されひとまず部分開業

することに決定した。

 

 

当面は武雄温泉で同じホームで在来線から新幹線に

乗り継ぐ方式が採用されることになる。

 

しかし現状で特急かもめ号で博多から長崎に行く際は

乗り換えなしで行けることを考えると、非常に不便に

なるしかも数10分の短縮しか見込めないということは

あまりメリットがないように思われる。

 

 

武雄温泉と鳥栖の間でどのような規格方式の新幹線を

走らせば良いのかを検討してみたいと思う。

 

2022年に武雄温泉と長崎間でフル規格の新線が完成され

採用する車両はN700系S ということで、こちらが気になる。

 

まず、一つの問題として乗り換えという問題を解消

しない限り、新幹線のメリットというのは享受で

きないのではないか。

 

九州新幹線が新八代までひとまず開業して乗換方式を

採用していたがこれは 博多から 鹿児島中央までが

 

フル規格で全て開業し、乗り換えなしということが

前提であったがため、利用者も納得いくものであった。

 

しかし 長崎から武雄温泉間がフル規格の新幹線で

武雄温泉から鳥栖までは在来線特急が走るとなると、

 

乗り換えの問題が将来的に解決される見通しが立たない。

 

となると非常に先が暗いものになるのではないだろうか。

 

 

私が将来的に。 一番最適と考えるのはその点から

考えると、 フリーゲージトレインが断念したことに

よるとミニ新幹線方式が一番最適ではないかと思う。

 

 

在来線をまずは 第三セクター化することもなく乗り換

えもなしである程度の時間短縮も望まれる。

 

ということで こちらが一番ミニ新幹線方式がベスト

ではないか。

 

ただ、懸念されるのは、 武雄温泉と長崎館にN 700系S

の車両を導入したことであろう。

 

ミニ新幹線を走らせるとなると、当然この N700系S

 

という車両は大きすぎるが故に近くに合わない。

 

そこが問題点となるであろう。

 

博多から長崎まで乗り換えなしで、

 

利用できてこそ、本当の新幹線の意味があるの

ではないかと思う。

 

 

長崎新幹線を新大阪まで乗入れる方法は?

 

また長崎から博多に行き 博多から山陽新幹線に

乗り入れる。

 

現状を考えるとかなりハードルが高いと

思われる。

 

しかし西九州新幹線 長崎新幹線が博多から山陽新幹線

に乗り入れ、新大阪に乗り入れる方法は無いこともないと思う。

 

これは何かと言うと、新大阪と長崎間に夜行新幹線を一日一往復

走らせるというものである。

 

こちらの方は、 また、機会があれば詳細を話してみたいと思う。

 


 
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