金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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アルトワークス 一年点検 タイヤローテーションに行く。

2021年12月18日

アルトワークス 一年点検 タイヤローテーションに行く。

 

今回はスズキのディーラーに アートワークスの1年定期点検を行うことにした。

サービスパックを利用しているので、基本的にエンジンオイルオイルフィルター代は

付いているその他タイヤのローテーションもサービスパックの中に入っているので丁度
ポテンザの新品を72000 km で交換し1度6000 km 走った時点で、 以前ローテーションした

ので今回82000 km 走行した時点で再度 ローテーションすることにした。

少々早い気もするが12月の 末ということもあって、

予約点検日の予約ができる時期もあってこの日になってしまったスズキのサービスパックは

基本的に新車で買った時に適用してもらうと 確かに床であるがエンジンオイルの交換時期と
タイヤのローテーションの交換時期が うまく合えば良いのだが。
 

スズキメンテナンスパックの欠点とは?

 

例えば遠出したり、走行距離が逆に伸びなかったりすると、 エンジンオイルの交換やタイヤの

ローテーション効 のタイミングがずれるとズレた時点で、 交換するわけだから。
無料でやってくれるとはいえ 少々オイル代やタイヤのローテーション代が
無駄になる気がする 。

 
普通店舗であればその辺を考慮してタイヤのローテーションだけ後日とかエンジンオイル交換だけ

後日行ってくれる所もあるので聞いてみたほうが良いだろう。

何か困っている症状はありますかという部分で聞かれたので、

1速ギアがやや入りづらいですねという風に答えておいた。

予想だがミッションオイルの交換を勧められた。
 
ただ 一か月前に社外品のミッションオイルを交換したばかりだということを告げると
そうなんですかという風で。 これは原因ではありませんねということに結論に至る。
 
一度クラッチペダルをもう1回組み直すと入りやすいでしょうと色々アドバイスをいただき

その辺も試してみることにする。

ただし、1速ギアも常時入りにくいわけではなくクラッチを切って動いてる間に1速に入れると

スコーンと入るし、その他のギアはすこぶる気持ちのいいシフトフィーリングを提供している。
 
これがアルトワークスの魅力だと思う。
 
あとタイヤのローテーションをしてもらったついでにブレーキパッドの残量を確認残量は6 mm
ということで前回の回答が何故か5ミリ程だったのでまあおおよそ残半分ぐらいということだろう。
 

ただ前回から 考えて大してして減ってないということになる。

その他点検の結果フロントサスペンションアームブーツが やや破れかけてるということで、

次回1年後の車検には、通るかどうかはちょっと難しいと言ったところ・・
 

半年ぐらい経ったら交換を勧められている。

アルトワークスにはもう5年ぐらい乗ってるがおかげさまで大したトラブルもなく順調に走っている

やはり毎日通勤で使うこともあって日々不具合があればその時に発見できるし、不具合自体が ないと

いうのも快調に走ってる原因だと思う。

エンジンミッション関係はすこぶる良好であると言えば、

ボディ屋 内装パーツの共鳴音がたまになって処置する程度だ。

ほぼノーマルの状態で乗ってるということもあるだろう。

スズキアルトラパンに試乗する。

点検整備に1時間位かかると言うので、 試乗車にアルトラパンがあったので15分程度を乗せて

もらうことにした。
この車も発売されて何年か経つがCVT 車の自然吸気660cc にしては意外に走る乗り心地もしなやかな
足回りで、 路面状況が把握しやすくかつ塗りやすいそして CVT も割とダイレクト感があってワゴン R

などと比べると車重も軽いので非常にアクセルの加速レスポンスが良く、 キビキビ走ることができる。

新型アルトが出たのだが。 新型音も質感が向上したということで歓迎なのだが結局このアルトラパン

のような乗り味になるのではないかという工夫で考えるとアルトラパンと新型アルトの乗り味がダブって
くるようでそこが心配で心配である。

アルトの魅力の一つとして余計なものが付いてない安いという部分があったのだが、全車 CVT 化されて

その部分は果たしてどうなるのであろう。

バンタイプや5速 MT がなくなったので、 その辺が来年発売されたと同時にお客様の声として

反映されて再びワゴン R のように MT 車が発売されるのかどうかが気になるところであるが、
今は現状を見守るしかないということでコーヒーを頂き会計を済まし ワイパーの前と後ろのゴムを
新品に交換してもらい、 無事点検整備は終了し、 帰路につくことになった。


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