金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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マニュアル車で1速に入らない時の対処方法を考えてみる。

2022年05月09日

マニュアル車で1速に入らない時の対処方法を考えてみる。

 

アルトワークスに乗って充実した車生活を送っている。
新車で購入してからもう5年経ち、走行距離も86000 km をオーバーした。

お陰さまで大したトラブルもなく順調に走っている。

 

マニュアル車で一番重要だと思うのがシフトのフィーリングではないだろうか?

 

クラッチを切ってギアがスコーンと入った時の快感は何者にも代え難い。

 

普段面倒くさいと思われているギアチェンジが非常に楽しくて自分で動かしている

操っているという感じが 実感でき車を運転すること自体が楽しくなってくる。

 

ただマニュアル車でも シフトチェンジの際ギアの入りが悪いと逆にストレスになったりする。

 

アルトワークスはおかげさまで一速から5速まで 非常にギアゲージがわかりやすくショート
ストロークで ギアの入りもスコーンという快感を伴って入るので運転していて非常に楽しい。

 

しかしたまにではあるが一速ギアに入れる際に 少し固くなったり、時には入りにくくなったり

していった2速に入れてから一速に入れると言った形でギヤをいれることもある。

 

特に皆さんも経験して思うことではあるかと思うが停車時から一速ギアに入れる際が一番入り

にくいパターンというのが多いのではないだろうか?

この対処方法について今回は考えてみたいと思う。

 

アルトワークス1速に入りにくい時は?

1速ギアに入りにくい時とっさに対応する方法としては・・
まず2速か4速に一旦ギアを入れてから一足に入れる。

そうすると面白い様に一速ギアにスコーンと入るのであるこれはほぼ100%の確率で。

一速ギアにスコンと入るのだがただ慣れてくると 常に2速か4速に入れてから一速ギアに入れる

というパターンを動作するということは結構煩わしくなってくる。

 

できればニュートラルから1速に入れた際にスコンと入る方法が望ましいのではないか。

ただ一速ギアに入れづらいことを考えるとこの方法だと100%2速が4速に入れた後に一速

に入れればしっかり入るのでその点は安心と言えるかもしれない。

 

二つ目の方法としてはクラッチを一旦ニュートラルの状態で切った後3秒以上待つというものである

 

これはインターネットで検索してるとブログか何かで書き込みしてる方の記事を見たものであるが

 

その方によると クラッチを切った際に一速ギアと2速ギアではカウンターシャフトの動きが違うという

ことである。

 

つまりカウンターシャフトが回転が止まっている時はギヤがスコン と入るのであるがクラッチを切って

カウンターシャフトがまだ回転している状態でそこで ギアを入れようとすると引っかかって入らない

ということである。

 

2速の場合はクラッチを切った場合すぐにカウンターシャフトが止まりリアはすぐに入るのだが一速の場合は
クラッチを切った直前ではカウンターシャフトは まだ回転したままの場合が多いということであった。


1番目の方法で2速ギアに入れて一速にすぐにスコント入るという理由は、一旦各ギヤに入ればカウンターシャフトの

動きが回転が止まるということらしい。

 

2速に入れるとカウンターシャフトの回転が一回止まるので、止まった状態でクラッチを切ったまま一速に入れると

スコンと入る訳だ。

 

ただこちらの理想としてはニュートラルから直接一速に入れた際にスコーンと気持ちよく入る方法はないかという

ことなのだが。

それを実行するとなるとまずニュートラルから クラッチを切った状態で、

すぐには1速入れず最低でも3秒以上あるいは5秒ぐらいはクラッチを切ったままの状態にしてから1速に入れて見る

とわりかし 気持ち良く1速に入る。

クラッチを切った状態で3秒から5秒以上 待つということなのであるがアルトワークスの場合はクラッチペダルの

重さは非常に軽いので苦痛ではないのが良いところ☆

対向車線の信号が黄色に変わるぐらいのタイミングでクラッチを踏む・・

 

そして自分の車線の信号が青に変わる手前で1速に入れて発進!

実際はクラッチを踏み込んでから5秒から6秒時にはそれ以上だが苦痛ではない。

まあこんな感じで概ね1速にスカッと気持ちよく入り発進ができるということが理解できた。

現在は私の場合この クラッチを切ったままの方法と2速ないし4速に入れてから1速に入れるという方法の

二通りを状況によって使い分けている。

 

停止してから再度発進するまでに余裕がない場合は一旦2速に入れて発進で信号待ちで時間的余裕がある場合は

クラッチを長めに踏み込んでから1速ギヤへ掘り込んで発進。

 

こんな感じで今もアルトワークスで楽しいマニュアル車生活を満喫している。


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アルトワークス 一年点検 タイヤローテーションに行く。

2021年12月18日

アルトワークス 一年点検 タイヤローテーションに行く。

 

今回はスズキのディーラーに アートワークスの1年定期点検を行うことにした。

サービスパックを利用しているので、基本的にエンジンオイルオイルフィルター代は

付いているその他タイヤのローテーションもサービスパックの中に入っているので丁度
ポテンザの新品を72000 km で交換し1度6000 km 走った時点で、 以前ローテーションした

ので今回82000 km 走行した時点で再度 ローテーションすることにした。

少々早い気もするが12月の 末ということもあって、

予約点検日の予約ができる時期もあってこの日になってしまったスズキのサービスパックは

基本的に新車で買った時に適用してもらうと 確かに床であるがエンジンオイルの交換時期と
タイヤのローテーションの交換時期が うまく合えば良いのだが。
 

スズキメンテナンスパックの欠点とは?

 

例えば遠出したり、走行距離が逆に伸びなかったりすると、 エンジンオイルの交換やタイヤの

ローテーション効 のタイミングがずれるとズレた時点で、 交換するわけだから。
無料でやってくれるとはいえ 少々オイル代やタイヤのローテーション代が
無駄になる気がする 。

 
普通店舗であればその辺を考慮してタイヤのローテーションだけ後日とかエンジンオイル交換だけ

後日行ってくれる所もあるので聞いてみたほうが良いだろう。

何か困っている症状はありますかという部分で聞かれたので、

1速ギアがやや入りづらいですねという風に答えておいた。

予想だがミッションオイルの交換を勧められた。
 
ただ 一か月前に社外品のミッションオイルを交換したばかりだということを告げると
そうなんですかという風で。 これは原因ではありませんねということに結論に至る。
 
一度クラッチペダルをもう1回組み直すと入りやすいでしょうと色々アドバイスをいただき

その辺も試してみることにする。

ただし、1速ギアも常時入りにくいわけではなくクラッチを切って動いてる間に1速に入れると

スコーンと入るし、その他のギアはすこぶる気持ちのいいシフトフィーリングを提供している。
 
これがアルトワークスの魅力だと思う。
 
あとタイヤのローテーションをしてもらったついでにブレーキパッドの残量を確認残量は6 mm
ということで前回の回答が何故か5ミリ程だったのでまあおおよそ残半分ぐらいということだろう。
 

ただ前回から 考えて大してして減ってないということになる。

その他点検の結果フロントサスペンションアームブーツが やや破れかけてるということで、

次回1年後の車検には、通るかどうかはちょっと難しいと言ったところ・・
 

半年ぐらい経ったら交換を勧められている。

アルトワークスにはもう5年ぐらい乗ってるがおかげさまで大したトラブルもなく順調に走っている

やはり毎日通勤で使うこともあって日々不具合があればその時に発見できるし、不具合自体が ないと

いうのも快調に走ってる原因だと思う。

エンジンミッション関係はすこぶる良好であると言えば、

ボディ屋 内装パーツの共鳴音がたまになって処置する程度だ。

ほぼノーマルの状態で乗ってるということもあるだろう。

スズキアルトラパンに試乗する。

点検整備に1時間位かかると言うので、 試乗車にアルトラパンがあったので15分程度を乗せて

もらうことにした。
この車も発売されて何年か経つがCVT 車の自然吸気660cc にしては意外に走る乗り心地もしなやかな
足回りで、 路面状況が把握しやすくかつ塗りやすいそして CVT も割とダイレクト感があってワゴン R

などと比べると車重も軽いので非常にアクセルの加速レスポンスが良く、 キビキビ走ることができる。

新型アルトが出たのだが。 新型音も質感が向上したということで歓迎なのだが結局このアルトラパン

のような乗り味になるのではないかという工夫で考えるとアルトラパンと新型アルトの乗り味がダブって
くるようでそこが心配で心配である。

アルトの魅力の一つとして余計なものが付いてない安いという部分があったのだが、全車 CVT 化されて

その部分は果たしてどうなるのであろう。

バンタイプや5速 MT がなくなったので、 その辺が来年発売されたと同時にお客様の声として

反映されて再びワゴン R のように MT 車が発売されるのかどうかが気になるところであるが、
今は現状を見守るしかないということでコーヒーを頂き会計を済まし ワイパーの前と後ろのゴムを
新品に交換してもらい、 無事点検整備は終了し、 帰路につくことになった。


アルトワークス加速フィーリングを検証してみる。

2019年04月20日

アルトワークス加速フィーリングを検証してみる。

 

今回はアルトワークスの加速について検証してみる

ことにした。

強烈な加速フィーリングで定評のあるアルトワークス

だが単純にアクセルを踏めば容易に胸の透く加速感を

味わえるのは事実だ。

 

しかしこのアルトワークスのエンジン・トルク特性

だが低中回転域のトルク特性は抜群なのだが更に期待

 

してアクセルを踏んでエンジン回転を上げていくと

5,500回転付近から徐々にエンジンの伸びが悪くな

っていく。

 

 

64馬力規制の限られた中でいかに良好なパワー

フィーリングを実現させ走りに徹するエンジンを

製造するか?

 

そう考えるとエンジンの低回転域から高回転域ま

でのどの部分を重視して強化させるかが一つの重要

なポイントとなる。

 

 

そう言うエンジン特性で単純にアクセルを踏める

だけ踏んで加速すれば加速は強力だが高回転域の

差し掛かり時のフィーリングはあまり気持ちの

良いものではない。

 

 

サーキットを走行するならば単純に走行タイムだけ

に関心を寄せれば良いのだが公道を走行する場合は

安全にと言う事に主眼を置かなければならない。

 

そのために「加速タイム」よりも「加速感」つまり

実際にアルトワークスに乗って実際に自分がどう感

じたか?重要なのである。

 

アルトワークス 加速方法を3種類試してみる

 

アルトワークスを乗って2年以上経つ

実際に何度も何度も強烈な加速感を楽しんだ

 

しかし単純にアクセル全開で加速するよりも
先ほど述べた通り加速感が良い事に気付く。

 

例えばエンジンの排気音や加速する速度の上昇
の割合などで同じ車でも加速感が良くなったり

イマイチな感があったり様々なことが解ってくる。

 

そこで今回私が実際にアルトワークスを日常で運転して
きて主に3パターンの加速の仕方で運転している事に
気付いた次第

 

例に挙げて見ると・・

————————————————————-

 

加速1

1速で発進し3,000回転で各シフトアップしアクセルは
少々強めで小気味良く加速。

 

ちょうど3,000回転弱でシフトアップするためにノーマル
エンジンでは結構ブースト圧がかかる。

 

そしてエンジン回転の上がりっぱなでギヤチェンジする
ので「パシュッ!」と言うブローオフの音も楽しめる。

 

この加速を行う場面はやや混雑気味の道路で前方に車が
居る場合で一気に加速出来ない状況でやる事が多い。

 

例えば時速40㎞位までで加速するのだがあえてエンジン
を引っ張らずシフト感を楽しみながら小刻みに加速する。

 

これが個人的には結構楽しい(笑)要因としてはアルトワー
クスの抜群のシフト感の良さが大きく関わっている。

————————————————————

加速2

 

アルトワークスのエンジン特性は低中回転域5,200回転
付近までのトルクフィーリングは強力で楽しい。

 

しかし5,200回転以上からの高回転域の伸びはイマイチ

そこでエンジン回転のシフトアップポイントを4,800回転
付近で行い加速走行してみる。

 

すると1速ギヤで先ずはギュン!と加速し2速・3速とシフト
アップしていくと3,000回転過ぎの排気音が図太く中々の
好フィーリング!

 

そこから掛け上がる様にエンジン音は3気筒特有のビート音
を奏でながら非常に気持ちの良いフィーリングで加速して行く。

 

排気音と実際の加速感が一体になって体感的にもしっくりくる
加速方法だった。

 


 

加速3

最後の加速は単純にアクセルを全開で加速してみる。

 

1速からクラッチミートして猛然と加速していく
アルトワークスだが確かにタイム的にも実際速いことだろう。

 

しかし加速のフィーリングを注意深く観察してみると
5,500回転付近から6,000回転までの伸びが穏やか。

 

それだけだと良いが少々エンジンノイズも発生してくる。

 

加速2での官能的な排気音もやや唸り気味で軽自動車が
頑張って走ってる。と言う感が強く印象に残る。

 

アルトワークスで最も気持ち良い加速のフィーリングは?

 

 

加速で定評のあるアルトワークスだがエンジンの高回転域の
伸びが穏やかな関係で単純にアクセル全開で加速すれば良い
のだがフィーリングを重視すると・・

 

個人的には加速2が一番良い印象が残った。

 

64psの限られたパワーでいかに楽しませるか?

 

それを考えたなら運転していて楽しい領域を特定させる。
この場合だと低中回転域のトルク強化だろう。

 

そして高回転域の伸びはあっさりと捨ててハッキリとした
エンジンキャラクターを確率しているのは非常に評価できる。

 

そこに共感出来る人達がアルトワークスを購入し乗車して
ドライビングを楽しみ充実したカーライフを送る事になる
のだろう。

 

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