金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

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海の原ごまお

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新型ワゴンRの販売台数が不振の理由はこれかも?

2019年04月28日

新型ワゴンRの販売台数が不振の理由を検証してみる?

 

スズキの代名詞と言えばワゴンRと言っても過言では
ない位に好調な販売が続いてからどれ位の年月が経った
だろうか?

 

現在軽自動車でハイトワゴンで絶好調なホンダの
NボックスをよそにワゴンRはひっそりとした感じで
販売台数を穏やかに増加させている。

 

ワゴンRの販売台数が減った原因は何もNボックスだけ
が原因ではない。

 

同じスズキでスペーシアやハスラー等のハイトワゴン
の要素を持ちつつ更に広い空間やSUVの領域を持つ
個性的なキャラクターの車種へ流れたことも要因の
一つだろう。

 

またワゴンRは5代目の時点でデザインや動力性能など
Sエネチャージを採用する事によってほぼ完成された
出来と言っても過言ではない位に質が高かった。

 

 

そう言う状態の中で6代目ワゴンRを製造する訳だから
基本的に5代目よりデザイン・走行性能を上回る車を
造らなければならない。

 

そう考えるとメーカーのプレッシャーは相当なものだろう。

 

新型ワゴンRデザインの評判は?

 

今回ワゴンRのデザインについての評判は
どうであろうか?

6代目のワゴンRになってからデザインが
3種類に分かれバラエティになった。

 

先ずはスタンダードタイプのFXだがフロント
グリル付近はオーソドックスで大人しめ。

 

四角いヘッドライトが最初に目に飛び込み
誰にでも受け入れられるので親近感が湧く。

 

 

あらゆる年齢層からも違和感なく親しめる
デザインで落ち着きのあるワゴンRと言った
感じ。

 

そしてハイブリッドFZはFXを進化させた
様な近未来的なヘッドライトが特徴で高級感

が増している。

 

ターボエンジンのスティングレーは厳つい
感じで好き嫌いがはっきりと分かれそうだが
インパクトは抜群でFZ同様に質感が高い。

 

 

そしてリヤのデザインは初代を思い浮かばせる
もので統一され懐かしさを感じるがている。

 

しかしフロントが近未来的なFZだと前後の
デザインが若干の落差がある所がきになる部分。

 

ワゴンの センターメーター 不評なのか?

 

デザイン的な部分は好き嫌いはあるが個人的には
それ程極端ではなく個性的な部分も主張して良い
印象がする今回のワゴンR。

 

 

そうすると6代目新型ワゴンRで販売不振で気に
なる部分があるとすれば今回採用されたセンター
メーターパネルに目が行く。

 

私個人もどちらかと言えばメーター類の位置は
運転席の直前がベストではないか?

そう思っている。

 

 

しかし時々レンタカーを利用した時にはセンター
メーター採用の車種が当たる事がある。

 

 

確かにセンターメーター方式の場合は運転席前方
の視界が広く視認性には優れている。

 

 

しかし速度計やタコメーターの確認時には視線
移動が大きくなってしまうためコンマ数秒必ず
前方の視界が途切れるデメリットが発生する。

 

 

そこで人によっては好き嫌いが分かれてしまう。

 

レンタカーであればそうは気にならないが実際に
自分が金銭をはたいて購入するとなると大きな
選択項目の一つとなるであろう。

 

先代のワゴンRより新型ワゴンRがどれだけ
エンジン性能や使い勝手を向上させたとしても

このセンターメーターパネルで拒否してしまう
人も結構多くいるのではないか?

 

 

それに5代目ワゴンRまではメーター類は運転席
前に位置していたのでワゴンRを乗り継いできた

ユーザーからすると違和感を覚える人もあるに
違いない。

 

 

単純にワゴンRを乗り継いで来たユーザーも他車
へ流れたと言うのも想像に難しくない。

 

他にも新型ワゴンRが不振な要因としてグレード
に合わせてエクステリアを3種類のデザインに
振り分けたことが裏目になった様な感がある。

 

コンセプトとしては非常に理解できるのだが
FX、FZ、スティングレーと全く違うフロント
デザインは個性的で良いと思う。

 

 

しかしこれがワゴンRと言う言葉を聞いた時に
イメージが分散してしまい購入する側の印象に

強く残る事がないと言う事もワゴンR販売不振の
原因ではないかと思う。

 

しかし何れにしてもほぼ完成されていたワゴンR
5代目だが時期的にモデルチェンジしなければ
いけないのはある意味宿命でもある。

 

 

完成された物を更に進化させるためには一旦
バラバラにして組み直す事も必要だと思う。

 

そう言う観点から考えれば新型ワゴンRは更に
進化の過程を進み始めた車とも言えるだろう。

 

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