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走りもダイレクト!ホンダ 新型シビック ハッチバック(CVT)ワインディングインプレ

2018年10月12日

ホンダ 新型シビック ハッチバック(CVT)ワインディングインプレ

ホンダ 新型シビック ハッチバック(CVT)ワインディングインプレ

前回は高速道路を走行し新型シビックの性能を十分堪能した。

時速100㎞近辺の車体の安定性はピターッと一本の線を辿る様に

前に進むので軽くハンドルに手を添えて前を向いてアクセルに

集中するだけでクルージングが楽しめる。

 

静粛性も低めのタイヤノイズが入って来るだけで車内はリラックス

した空間のまま長距離移動が可能。

 

 

一人乗りでも良いが2人、3人と家族で乗車してもパワーと

車内空間も十分なレベルで楽しむ事が出来るだろう。

新型シビックのワインディング走行を観察☆

 

高速道路を降りて夜間ではあったが40分程2車線の峠道を

走行し翌日も木更津から東方面のワインディング走行を

シビックハッチバックで走りを堪能した。

 

 

結果的には以前乗車したスズキのスイフトと同じく自分から

操作した応答性が非常に良くcvtながらダイレクト感のある

走りを楽しめで良かった。

 

 

 

夜間のワインディングは2車線で基本なだらかなカーブが続くが途中

数箇所に急なカーブ有りの道路で走行した。

 

 

途中荒れた路面にも関わらず新型シビックのサスペンションは

動きもしなやかでシートとハンドルには路面の状況が不快な振動

を省いて伝わって来るので運転に集中し易いのは良い。

 

2車線と言ってもそれ程車線の幅は広くなく初めて走行する

道路でしかも夜間である。

 

そんな状況にも関わらず新型シビックに身を任せてハンドルと

アクセル・ブレーキに集中するだけでコーナーをスイスイと

パスしていく。

 

 

このスイスイと言う表現は決して車に乗せられている。

と言った表現ではないのが良いところ。

 

 

スピードにして時速40km~70kmの範囲だが本来新型シビックの

得意とする部分は結果から言えばもう少し速度の高い時速80km~

100km近辺のコーナリングが一番楽しい。

しかし・・

 

現実的な一般道での時速50km前後の速度でもブレーキングから

カーブーの差し掛かりに沿ってアクセルを踏み込んで行くと

ガッチリした車体剛性を感じながら気持ち良く加速しながら

コーナーを抜けて行くのは・・

 

 

まさに至福のひと時です☆☆☆

 

 

本来は欧州向けのモデルで高速での走行を考慮して製造された

シビックハッチバックだが・・

 

 

この低中速の領域でも操る感触を十分味わう事が出来る。

前方に車が居なければペースをそこそこ上げてコーナリング

を楽しむ事が出来る。

 

 

低中速でも感じる新型シビックの走りの良さ☆

 

また前方に遅い軽四が走行していたとしても・・

 

ゆっくりペースでブレーキング

 

コーナーに差し掛かる時点でアクセルをじわ~っと

踏みながら車体剛性を感じながらコーナーを抜けて

行く・・

 

 

動作の一挙手ごとを丁寧に行いシビックのエンジンと

車体を感じながらコーナリングを楽しむ事も可能。

 

 

これを味わう事ができるのを後押ししているのがしっとり

したハンドリングとダイレクト感のあるCVT制御の加速感

による所が非常に大きい。

 

 

 

走行した道路は2車線だが山道のため多少狭い感じ

がするがシビックの車幅が大きい事も要因の一つ

だった。

 

 

気分が乗って走行ペースを上げるのも良いが対向

車には気を配りながらの場面はシビックだと多く

なるのは仕方ないところ。

 

 

特に夜間は走行は気を使う。

 

 

基本的に緩めのペースで峠道をシビックで走行し

ホテルルートインへ

次の日もまた午前中は峠道を楽しむ予定だ♪


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