金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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和歌山ラーメン 井出商店と新型アルトハイブリッド試乗

2022年02月04日

和歌山ラーメン 井出商店と新型アルトハイブリッド試乗

 

和歌山ラーメンを食べに愛知県から岡山へ青空フリー切符とワンデーフリーパスを使い、
快速で行ってみる。

今回日帰りであるが和歌山へ行くことにした和歌山ラーメンという風に題名ではなっているがもともと
新型アルトのハイブリッドタイプが乗れるということで和歌山に行く。

そして岡山 県内をドライブし時間があれば和歌山ラーメンを食べるということでプランを練ってある。

和歌山ラーメンは和歌山駅から徒歩8分のところに。

井出商店という小さいが非常に人気のあるラーメン屋があるので、時間があれば行ってみることにしたいと思う。

まずは朝の6時13分の区間快速に乗って米原まで行く米原駅の区間快速が出てるということで非常に有難い
ここで新快速に乗り継げば1時間20分ほどで新大阪に行ける。

 

乗り継ぎ一回で新大阪に行けるということは非常に便利である JR東海区間は青空フリーパス2600円と、
米原から和歌山までは1点フリーパスを利用する。 組み合わせることで普通運賃料金より4,000円ほど安く行くことができる。

快速電車だけであれば青春18きっぷが妥当でさらに安くなるが、新大阪から和歌山までは特急くろしお号を利用するし全行程が

快速列車だと結構行程にもきついので、今回はこういう組み合わせで行くことにした。

 

まずは三ヶ根6時13分の区間快速列車8両編成で車内はガラガラ、

 

私も朝早かったので とりあえず仮眠をすることに名古屋を過ぎて稲沢辺りで目が覚めると、 ちょうど朝日が昇ってる頃で
あったそこから大垣を過ぎて関ケ原に通過する頃には雪景色になっていた。


寝ぼけながら 伊吹山の景色を見ていると、8時過ぎに米原駅到着

 

ここで一旦改札を出て1点フリーパスを発見することに乗り継ぎ時間が8分ほどしかないので少々焦ったが
無事切符を発見して改札内に入ることができ新快速に乗り継ぐことができた。

 

またこっから新快速で1時間に10分快速列車の旅の始まりである コーヒーを飲みながら、
スマホで音楽を聴き、景色を眺め時間を過ごす。

トータルで3時間半快速列車を乗り通すのも結構根気がいるものである。

 

新大阪に9時半過ぎに着き着き体をほぐししながらようやくスターバックスがあったのでここでゆずシトラスティー

を飲み一息つく

 

特急くろしお号で和歌山へ1時間くつろぎの乗車

 

次は特急くろしお号で10時15分発。 発車まであと30分ほどある。

 

ここでトイレをいったり駅構内を歩きながら体をほぐし、 リラックスさせる。

10時15分前にホームに 降りるが始発にも関わらず特急くろしお号はまだホームに現れてない
発車時間ギリギリになってようやく。

 

特急287系の特急くろしお号が現れ6号車の指定された席に着く。

ここから1時間ほどで和歌山駅に到着

 

そこから路線バスで10分。

お目当ての新型アルトのハイブリッド車に乗ることができた。

4時間ほど和歌山県内を高速道路、一般道、山道を走り景色を楽しみながら乗り味を楽しむ

 

紀ノ川サービスエリアでホットココアを飲みながら休憩した後再び和歌山市内へ戻るとあと
レンタカーの返却までに時間あったので

 

 

お目当ての和歌山ラーメンの井出商店へ向かうことに行ってみると駐車場があるのでそこに車を止めて

店舗に行ってみる丁度3人程並んでいたが、

ラーメンを作るのが早いので店の客の回転が非常に早いということで10分ほど待った後に店の中へ入れて
もらえた。

 

特製中華そばを850円を注文することにしたこれは普通の中華そばよりチャーシューが多く載ってるチャーシュー麺

のようなもので水を 飲みながら 中華そばを特製中華そばは出てくるの待つ。

 

出てくると非常にこってりとした風味の 中華そばが出てきた一口スープをすすると、

意外にもあっさりして非常に飲みやすい醤油豚骨スープの味だそしてチャーシューを口に入れるととろりと口の中

で溶けてしまうぐらい柔らかい非常においしいものだ麺をすすり スープの絡んだ麺をすすり。

麺小麦の味とチャーシュー、醤油チャーシューの味が絡まって何とも言えない心地良い味につつまれる。

スルスルと麺をすり込みスープを飲むとあっと言う。 10分ほどで完食をした。

退職した後 10日間、西谷3分ほど経っていると そろそろ並んでくる人もいると思うので水で口を整え

お会計を済ますことにした

有名料理店で並ぶということは滅多にしない私だが、今回たまたまアクセスがしやすいのと、客がお客さんがわりと

空いていたので、 味わってみることにした。

 

噂通りの味で非常に満足できるものであった。

和歌山駅へ戻り特急くろしお号で新大阪に戻りまた快速列車の乗り継ぎで

実家の三ヶ根駅まで帰路につく。

到着した時間は23時15分でほとんど夜中であったが、丸1日充実した一日を過ごしてたのは良かったと思う。

明日も休みなので体を休めて。

 

今日味わった10日間を再び思い起こして楽しもうと思う。

 

 


近鉄ビスタカー 階下席乗車体験記 かに道楽で楽しむ☆

2022年01月28日

近鉄ビスタカー 階下席乗車体験記 かに道楽で楽しむ☆

 

今回は近鉄特急のビスタカー一階席に乗車してみることにした。

久しぶりと言うか。 近鉄特急のビスタカーは もう数えきれないぐらいお目にかかって

何度か乗ったこともあるやはり近鉄のビスタカーといえば2階席に行きがちだが、私自身は

昔から近鉄のビスタカーで1階席を愛用していた一人でもある。

30年以上経った車両とは思えないくらい非常にリニューアルされ、今でも立派に運行されている。

大阪と伊勢志摩間あるいは名古屋と伊勢志摩間で運転されているのがメインである。

現状の近鉄ビスタカーの階下席は、 基本的に3人から乗車できることになってグループ席というふうな

扱いになっている平成22年からだろうか・・

以前は一人用の座席が配置されており、座席というよりもソファーと言った方が良いだろうか。
向かい合わせ2つあるのだが結構席と席の間隔が広いのとソファー席のような感覚でリクライニング

はしないがゆっくりとくつろげる空間が確保されている。

 

一つの部屋空間みたいな感じで非常に快適でリラックスできる空間を提供してくれる。

ここは穴場的な場所とはいえ満室 満席の時はよく相席になったりすることがあるが、 座席と座席の間隔が
広いので窮屈感もなく言ってその時でもゆったりした。

乗り心地や空間が提供されているのが魅力である今回はナンバーズ21時40分の奈良行き特急に乗ることにした
30分ほどの乗車だがどんな旅を楽しませてくれるか興味がある。

 

かに道楽 ねっとりと甘い最高の かにのお造り でかに会席料理を堪能する☆

その前に19時ぐらいに難波に着き、

難波と天王寺地区を散策することにした。

まずはあべのハルカスのあるビルに 立ち寄り。

喫茶店でロイヤルミルクティーを飲みくつろぐ。

展望台には行ってないが13階から見える景色でも非常に夜景が綺麗で、

楽しむことができたまあ無料だからあまり贅沢言っても仕方がないがロイヤルミルクティーを
すすりながら1時間ほどしてから今度は難波に戻ってかに道楽へ コース料理を頼む

 

一時間半ぐらいさらにゆったりとくつろいでカニ料理を賞味した
蟹の作り方焼きガニあるいは天ぷらまで最後は釜飯でカニ釜飯で閉めて、最後のデザートのアイスクリームの
抹茶はいつ食べてもおいしい。お腹が膨らんだ。


一息入れて道頓堀を歩いて10分くらいで 近鉄の難波駅ホームに向かう。

しばらくすると6両編成の特急車両がやってくる。

2号車3号車がビスタ編成で他は平屋建ての普通車だ主に難波から奈良に 通勤客 のために着席サービスを目的とし

だと思われるが回送扱いが目的で利用かもしれない。

早速、車内に入って室内を覗いてみる。

濃いブルーレイ 統一されたシートはクルーズ船の客室のように非常に豪華で海を連想させる内装となっている。

今回は2人で乗車したらだめもう一枚特急券を余分に買うことで乗車することにした 早速座ってみると、
座席付近はゆったりとした感覚だが若干天井が狭く感じるが窮屈感はないそして窓を見てみると やはり目線の低い。

景色が印象的だ。

ゾロ目線の所にホームの下部分が合わさる漢字で この感覚が何度味わっても先生にメール、早速スタートして、

日本橋駅を過ぎて一つ目の駅上本町駅に到着30秒ほどしてすぐに発射し地上駅の鶴橋駅に向かう鶴橋駅には

ホームにけっこう人がいるがこちらの奈良行き特急に乗車人数は2人程度でガラガラの状態で走る。

 

鶴橋から瓢箪山までは直線区間で飛ばそうと思えばかなりのスピードが出そうな感じがするがゆるい感じで

時速50キロぐらいで走り 布施駅を通過する。

最高速度の半分も入ってないペースでゆったりとしながら走っているが八江の里駅を通過した時に普通列車を抜かした

め格段に速度が上がる。

と言っても時速90キロぐらいであろうか。

それほど速達性を重視する必要はないし7まで30分の 時間なのであまりスピードをあげたとしても

近鉄特急のビスタカーに乗る時間が少なくなるのでむしろゆっくり走ってくれた方が有難いなと思った

瓢箪山から左へカーブしそして急勾配が続くのである

 

駅を通過してる時も登り勾配であることが十分認識されるほど坂がきつい。

 

そして、徐々に徐々に大阪の夜景がチラッチラッと車窓から覗き込んで、 石切の手前では非常に

綺麗な大阪の夜景が一面に数十秒程度だが広がる。

 

これを見るだけでも結構価値があるのではないだろうか、そして石切駅を通過した後すぐに

生駒トンネルに車両は吸い込まれた。

そして5分ほどトンネルを走り生駒駅へ。 ここから生駒学園前と およそ2/3程度が降りて。
西大寺駅に到着する。 西大寺駅では、 ほとんどの。 乗客が降り 残ってる車両自身も私たち

二人とあと二人程度の乗車しかいない。

あっという間の30分で もう少し乗ってみたい気はするが地下線内を通り新大宮を通過し終着の奈良駅へ到着した。

今回は夜間の走行だったため街中の明るい部分を走るか駅通過の時意外に車窓を楽しむことはあまりなかったが、

大阪の夜景も見れたし。 独特の空間をくつろぐ事ができたのは、
やはり良い経験をしたと思う。

 

近鉄のビスタカーの車両を見ると、このご時世の から考えるとバリアフリー仕様ではないし。

入口も折りたたみ式のドアを採用しており、時代を感じさせる車両であるがいつまでも長く

頑張って走ってほしいと思いながら 車両を降りた。


パティシエ杉野 の焼き菓子を実際に食べて見た

2018年02月16日

パティシエ杉野 の焼き菓子を実際に食べて見た。

パティシエ杉野 英実さんが出演している動画をよく見る。
確かNHk仕事の流儀で出演している場面

今回は銀座方面に通りかかったので一体

どんな味なのか体験して見ようと思った。

 

イデミスギノ(HIDEMI SUGINO)

 

 

1個目のフィナンシェ。

一口食べてみると…

ん、中までシットリと濃厚で甘いバター
の風味が何とも2口目を口に入れて
再び至福の味わいに浸る。

 

2個目・・

フィナンシェの上にナッツをまぶしてます。
これも一口食べてみると…

おっ、真ん中に柑橘類が!

オレンジかな?詳細は解りませんが
濃厚でシットリした甘味に柑橘類の酸っぱさが
嬉しい不意討ちですね☆

 

そして3個目・・

チョコレートを練り込んだ生地そして

3ヶ所に何かが盛り付けてあります。

 

フィナンシェショコラと言う名前だそうで

ん、これは干しブドウかな?
と思ったが・・

酒漬けのチェリーが3粒

 

このチョコレートも苦さと甘さが何とも
言えない美味しさですがそれだけで終わらず

チェリーの酸味でチョコレートとチェリーが
それぞれ味を引き立ててますね。

 

 

食べ物は正直で美味しいか不味いかで誰でも

すぐに解ってしまう。

 

そんな杉野さんが大切にしている言葉は

手間は掛かるが当たり前の事を続けるのが

一番大切☆

 

実際焼き菓子を食べて見て何か美味しさ

の中にズッシリとした感覚を感じた。

 

そして職場の知人6人程に杉野さんの焼き菓子を

何個かを配った。

次回会った時にどう言う反応があるか楽しみだ。

 


 
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