金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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スズキエブリイワゴン新型の走りの評価は?燃費・内装は?

2019年03月16日

 

スズキエブリイワゴン新型 デザイン 内装は?

 

今回はスズキのエブリイワゴン新型に3日乗車する機会を
得たのでレビューしたいと思う。

 

車体色はパールホワイトで派手さはないがお洒落な雰囲気
を放っており特にフロントのグリルメッキは目を引く。

 

他にもサイドターンランプ付きドアミラーやサイドアンダー
スポイラ-、ルーフエンドスポイラ―など随所で目を引く
パーツが装着されている。

 

ワゴン車ではあるがこう言ったパーツ類がバランス良く
装着されると商用車であるエブリイとは一線を画す。

 

 

内装は今回乗車したタイプはベージュを基本とした落ち
着きを保ちつつも明るめな感じで非常に好感が持てる。

先ず目に飛び込むのがメーター類。

 

 

中央にスピードメーター左横にタコメーターを配置され
右横にはガソリン計がバランス良く配置される。

 

質感も高く非常に見易いイメージで見ていて楽しい☆

シフトレバーやエアコンスイッチ周辺はシルバー塗装
がされハードな使用でも傷が目立ちにくい印象がある。

 

 

シートに座ってみると頭上の空間がさすがに十分で
まるで小さな部屋で寛いでいる様な感覚でいられる
のはエブリイの魅力の一つである。

 

 

また後部座席も足元が広々としており180mmスライド
できるので荷物の量に応じて後部座席がスライドできる。

 

またこのエブリイワゴンの特徴は左右のシートが
独立して各々がスライド出来るのが凄いところ。

 

またこのリヤシートを畳むと広大なスペースが
目の前に広がり長い荷物なども楽々積むことが
できる。

 

そしてラッゲージスペース横にはアクセサリー
ソケットや小物入れも装備され細かい使い勝手
も考慮されている。

 

 

スズキエブリイワゴン新型 走りの評価は?

 

スズキエブリイワゴンのシートに座って今度は実際に
試乗して見る事にする。

スタートボタンをプッシュしてエンジンを掛けて
ギヤをDレンジに入れて早速スタートしてみる。

 

660㏄ターボエンジンは970㎏と決して軽くない車体だ。

 

アイドリングの上がりっぱなの1,500回転位からジワーッ
と確実に車体を前に押し出すトルクを実感しながら加速
し始める。

 

車重が重い分アクセルを踏みます事で十分な加速を得る事が
できるので交通の流れをリードする事も可能。

 

エンジンのフィーリングは時速60㎞で2,500回転でやや
エンジン音が機械的でやや耳に付く感じがする。

 

 

街中の時速60㎞巡行はもう少しエンジン回転が低めでも
良いかな?と感じる。

 

しかし実際は複数人乗車やレジャーでアウトドア用品を積み
ながらキビキビ走行するとなるとこのギヤ比の方が適切な
印象がする。

 

 

4速ATのシフト感は嫌な変速ショックもなく快適でフィー
リングも良好である。

 

高速道路での走行フィーリングは時速80㎞で3,000回転
100㎞で3,900回転となる。

 

 

時速60㎞時でエンジン音がやや耳に付く感じが気になっ
たが高速走行の時速80㎞~100㎞の領域は意外と普通だ。

 

気になるエンジン音も風切り音が大きくなるので意外と
気にはならずむしろ元気良く回っている感じで好印象。

 

 

そこからのアクセルレスポンスが良いのでターボエンジン
の力強さを実感できる。

 

ハンドリングは軽快ながら高速時の直進安定性も安心でき
るもので長距離走行でもストレスが溜まらずに済む。

 

但し海岸沿いや湾岸沿いの風が強い場面では横風の影響で
ハンドルが取られやすい傾向にあるので注意が必要。

 

 

スズキエブリイワゴン新型 燃費は?

 

今回のエブリイワゴンで走行したが

加速時は3,000~4,000回転を使用しアクセルの
開度はキビキビとメリハリのある加速と減速を
心がけて走行した。

 

加速が必要な時はそれなりにアクセルを踏んで
加速を楽しんだがガソリンを無駄にする様な

乱暴なアクセルワークは慎んだ。

 

 

かと言ってエコ運転はも意識はしていないが(笑)

ワィンディング走行も車高の高さから好きな様に

カーブを曲がる訳にもいかないが4速ATのギヤ比

が意外とワィンディング走行にマッチして
いるのでついついコーナー出口で加速を楽しんで
しまう。

 

直線で十分速度を落として時速40~70㎞の範囲で
コーナーを抜けていく。

 

 

コーナー出口付近でグッとアクセルを踏んで加速
していくターボエンジンのフィーリングは中々
楽しいものだ。

 

高速巡行も時速80~100㎞の間ではタコメーターの
針が3,000~4,000回転を指す。

 

静粛性はあまり期待は出来ないが元気にエンジンが
回っていると言った」印象でそこからの加速

追い越しも十分なパワーを発揮する。

 

 

 

走行した道路状況の割合は・・

 

市街地のゴーストップの多いエリア  3割

 

郊外の流れの良い道         3割

 

ワィンディング           2割

 

高速道路              2割

 

総合的にはリッター13.4㎞をマークした。

 

ガソリンタンクが37ℓなので満タンで500㎞弱。

 

土地勘のある場所であれば450㎞位までは給油の
心配なしで走行出来るであろう。

 

 

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ホンダ フィット 1.0ターボ6MTの特性を探る!

2019年01月28日

ホンダ フィットの気になるモデルチェンジ情報

2,019年になりホンダのフィットもモデルチェンジが噂
されている。

中でも気になるのは1.0リッターのターボエンジンを搭載
した6速マニュアルである。

 

多くのユーザーに支持されてきたホンダフィットだが
どちらかと言えばハイブリッド車はトヨタのプリウス

やアクアに対してリコール問題も含めてやや消極的な
イメージが強いのは否定できない。

 

また自然吸気エンジンの1.5リッターエンジンも出来は
ハイブリッドに迫る燃費の良さと車両価格の安さでホンダ
ファンであれば買いなのだがもう少しインパクトが
あっても良いな・・

 

と思うのが正直なところ。

 

そこで今回は日本で発売なら初めての1.0リッターターボ
エンジンでしかも6速マニュアルについて語っていきたいと
思う。

 

ホンダ フィット 1.0ターボ6MTのライバルは?

 

 

ところで今回取り上げたホンダ フィット 1.0ターボ6MT
のライバルとなりうる車をいくつか候補に挙げてみる。

一つはスズキのスイフトスポーツでもう一つはトヨタの
カローラスポーツ。

 

 

共に6速マニュアル車をラインナップしているが乗り味や
エンジン特性は大きく異なる。

 

 

しかし排気量こそ違えど6速でマニュアル車と言う観点から
自分でマニュアル操作を駆使して操る喜びを味わいたい
と言う動機は同じではないだろうか?

スイフトスポーツ・カローラスポーツ乗り味の特徴は?

 

スイフトスポーツの乗り味の特徴と言えばシートに腰掛け
走り始めた瞬間から剛性感の高い車体と低回転域からも
強力なトルクで豪快に加速するフィーリングが持ち味だ。

 

刺激的な車なのだが快適性は意外に高く乗り心地も良い
そして初心者でも低速から扱いやすく腕を磨くのには
最適なスポーツタイプのモデルと言えよう。

 

カローラスポーツはどうだろうか?

先ず乗った瞬間はとにかく上品と言うイメージ
そして、これがスポーツタイプかと言うほど
乗り心地が良いのに拍子抜けする。

 

エンジン特性は非常に滑らかでかつスピードの
乗りも良くスイフトスポーツとは対照的にアクセルを
気兼ねなく踏んで走りたくなるエンジン特性だ。

 

 

そしてスポーツモードに設定すれば全回転域でトルク感
が一枚上乗せされたフィーリングで確実な駆動力を感じ
ながらコーナーを駆け抜けることができる。

 

 

しかしあくまでエンジン特性は低回転から高回転まで
滑らかで荒々しい感じはない。

 

ホンダ フィット 1.0ターボ6MT理想のエンジン特性は?

 

これまでに発売されたスイフトスポーツとカローラ
スポーツの性格からしてホンダフィット1.0ターボ6MT
はどの様なエンジン特性が望ましいか?


スイフトスポーツだが前期モデルとは反対に現行型の

(ZC33S型)は低中回転域のトルクを強力に太らせて
強烈な加速フィーリングを実現している。

 

 

この加速フィーリングのメリットは街中を走行する
際にいつでも体現しやすいのでストレスが溜まらず
エンジンの美味しい部分が味わえることだ。

 

 

ただ4気筒エンジンの高回転域の伸びを期待すると
レッドゾーン手前の5,800回転付近でリミッターが作動
するので頭打ち感があるのが難点。

 

しかし実際に公道で走行する際にはそこまでエンジンを
回す必要はないのでこの部分はサーキットを走行する際は
別として無視して良いかと思う。

 

 

結果的には初心者でも運転がし易く特に構えて運転する
必要がなく腕を磨くのにも最適なモデルだ。

 

一方カローラスポーツのエンジンはスポーツモードで
説明すればエンジンのトルク感はどうだろうか?

 

 

スイフトスポーツの様な豪快さはないが全域で上品な
トルクが上乗せされた感じで扱いやすさを前面に出して
いるのが特徴だろう。

 

この決して出しゃばらないエンジンのトルク特性が車体
剛性とサスペンションなどと非常によくバランスされて
非常に高い完成度をもたらしている。

 

そこから考えるとホンダフィット1.0ターボ6MTの
理想のエンジン特性はと考えると・・

 

スイフトスポーツの低中回転域の豪快さ、カローラスポーツ
のフラットなトルク特性と差別化する意味において考えると

 

低中回転域のトルクを太らせつつ扱いやすさ出す。

 

高回転域過激にする必要はないが頭打ち感を無くし
抜けるようなフィーリングを実現すればスイフト
スポーツなどと差別化が出来るのではないだろうか?

 

 

いずれにしても1.0ターボと言う決して大きくない排気量
なのでエンジンスペックもそうだが車体重量も気になるが

楽しみなモデルの一つである事には違いない。

 

 

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新型カローラスポーツ6MT試乗インプレ(街中編)

2019年01月15日

新型カローラスポーツ外観 内装 評価は?

 

今回は話題のカローラスポーツに試乗してみた。

何かと気になる6速マニュアル車を運転することが

できたので果たして出来具合はどうなのか?

興味が深々のところ☆

 

乗車したグレードはGZで 238万円

色はアティチュードブラックマイカと言うまあ簡単に言えば

ブラックですね(笑)

 

エクステリアは歴代のカローラと打って変わり
若々しくなって180度印象が変化した。

少々吊り上がったヘッドライドで軽快感を持ち
つつもサイドからリヤに掛けては重厚感も併せ
持つデザインで若者をターゲットに意識したこ
とが伺える。

 

フロントにはフォグランプが装着されているが
極小さなものでデザイン的には大人しい印象。

 

同じくリヤは二本出しのマフラーだがあまり
目立たず個人的には存在感があまりないが良く
言えば無難にまとまっている感じのデザイン。

もう少し思い切ったデザインの方がアピール
度が高くて良いのでは?

と思うが良くも悪くも無難な印象でその辺は
カローラと言った感じ。

 

ただ歴代のカローラと比較すれば確かに斬新
なデザインになったな!

 

そう思うところがまた見る角度を変えると
感じ方が変化するのが面白いところ。

 

つまりスポーツと言う観点からすれば大人し
目なデザインではあるがカローラと言う
今まで大衆車と言うイメージと比較すれば十分
スポーティなデザインだ。

 

 

足回りのアルミホイールのデザインから全体
をもう一度見て周ると質感も十分高く特にリヤ
周りのデザインは重厚感が漂う。

 

内装は全体的にブラックでまとめられメーター
は中央が大型ディスプレイとなっている。


一瞬アナログ式かと思ったが・・

 

表示がアナログ式でよく見るとディスプレイ
と言うことで違和感はない。

 

エコ・ノーマルモードで青い表示だがスポーツ
モードに切り替えると全体が赤く表示され一目
でモード状態を把握できる様になっている。

 

パネルからダッシュボード近辺は合成皮をステッチ
調にデザインされ高級感がある。

 

中央にはカーナビのパネルが垂直に立ちその下方に
はエアコンスイッチが並ぶが何と温度調節のつまみ
が左右に両方装備されて助手席側の温度もきめ細かく
調整が可能。

そしてそこから足元を付近を見ると6速マニュアル
のシフトレバーが堂々と存在感をアピールしている。

 

シフトブーツから伸びたノブそして6速の表示された
数字を見ればマニュアル好きにとっては十分その気に
させてくれる。

 

 

新型 カローラスポーツ6MT試乗で街中を運転

 

カローラスポーツ6MTで実際に街中を走行

してみたが乗車フィーリングはどうか?

 

先ずは1速ギアに入れて発進する。

ややアクセルを踏みクラッチをミートして

極自然が感触で発進する。

 

4気筒エンジン特有のフィーリングもあって

出だしは超スムーズだ。

 

 

因みにノーマルモードで走行。

 

このカローラスポーツにはエンスト防止機能が

付いているが普段マニュアル車に乗り慣れた私

には言われて見ればああそうだなと感じる程度。

しかしよく考えて見ると低回転域のエンジントルク

はスムーズ過ぎると通常は乗り慣れない車だと

クラッチを繋ぎ発進する際にややエンジン音が高めで

発進してしまう事がある。

 

しかしこのカローラスポーツは静かにスルッと上品に

発進していく。

 

iMTと言うインテリジェント・マニュアル・トランス

ミッション装置が陰ながら貢献しているに違いない。

 

この装置は特に坂道発進には有効でこれからマニュアル車

に興味をもった人にも受入れて貰い易くなるだろう。

 

クラッチを繋いで2速・3速と小気味良くシフトアップを

楽しみながら加速して行く。

加速フィーリングは滑らかで扱い易いが更に車速を

上げる場合はアクセルを踏み増してエンジン回転を

上げて加速すれば必要十分な加速が得られる。

 

良く言えば気兼ねなくアクセル操作を楽しめる加速

フィーリングだが少々物足りない感じ。

 

これは先にも述べたが車重が1,330㎏と言う事が影響をして

いると思われる。

 

スズキのスイフトが1,200㏄で1,000㎏を切る事を考えると

そこまでは言わないがカローラスポーツもあと150㎏位軽量化

して1,100㎏台になればもっと違った加速フィーリングになる

のにと感じる。

 

恐らくこの車体骨格は1,800㏄ハイブリッドに合わせて作製

された物の関係もあるのだろう・・

 

しかし調子に乗ってアクセルを踏み続けると2速で80㎞オーバー

3速で140㎞付近に達する。

 

とにかくスムーズなエンジン特性に気を取られて

加速すると注意が必要@@

 

乗り心地はスポーツとしては基本的に柔らかい感じが

するが大きなギャップやカーブを通過した時にしっかりと

踏ん張るサス設定には好感が持てる。

 

乗り心地と走行性を兼ね備えた欲張ったサスペンションで

その辺がスイフトスポーツと違う部分で比較して見ると

面白かった。

 

 

 

新型カローラスポーツ 6MT エンジン 評価は?

 

1.2リッターターボエンジンのカローラスポーツ

最高出力は116PSで最大トルクが18.9kgmで十分な

 

動力性能を発揮するエンジンだが車重が1,330㎞と

重めなのが気になるところ。

実際のエンジンフィーリングだがドライブモードが

3種類用意されていてエコ・ノーマル・スポーツと

 

選択できシフトノブの前方のスイッチで簡単に走行

中でも切替が可能で楽しめるのがポイント。

 

1.2リッターターボエンジンと言うと必要十分な

出力とトルクを一般公道から高速まで発揮する

ことは出来るのだが全てのシチュエーションを

満足ささるとなると無理が生じる。

 

加速重視で燃費は気にしないのか反対に燃費重視

で走りはそこそこで良い。

 

あるいはとにかく乗り易さを重視した味付けの

エンジン特性にするのか・・

 

カローラスポーツのエンジンモードはこれらの

ニーズを限られた出力で満たす事に成功している

と実際に乗車して見て感じる事ができる。

 

 

 

新型カローラスポーツ 6MT 燃費 は?

 

今回のカローラスポーツの走行は全体で156㎞を走行し

内訳は高速道路が2割と市街地の流れの良い道3割

 

峠道が3割とやや渋滞気味の道路が2割と言ったところ。

ノーマルモードとスポーツモードが半々でエコモード
は殆ど使用せず。

 

給油量は10.4リッターで平均燃費は約14.9㎞/ℓだった。

 

燃料タンクが50リッターと多いので満タンでも742㎞

の650㎞位までは給油の心配が無く走行出来るので航続距離は

そこそこ長いと言える。

 

このクラスの燃費としてはあとキロ1リットル位は伸びて

欲しい所だがやはり車重の重さが影響しているのは間違い

ない。

 

個人的な感想だがあと200㏄排気量を増やして低中回転域

のトルクを太らせた方が加速と燃費も向上するのではないか

と思う。

 

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