金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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京阪特急プレミアムカー乗る価値は有るのか?

2017年10月06日

京阪特急プレミアムカー乗車記

 

大阪の実家から京都へ所要があり今回京橋から出町柳
まで京阪特急を利用。

50分程度の乗車時間で今回は初めてプレミアムカーに乗車!

 

 

 

スマホで11時7分発を予約したが早く着き過ぎたので1本前の
10時57分発へ変更(便利ですね☆)

 

始発が淀屋橋なので京橋から乗車だと以前は座れるか?
どうかを気にしていたがこのーサービスで余計な気遣いが
不要になるのは嬉しい。

 

早速乗車し室内を見てみるが期待通りの豪華さ。

 

 

京橋-出町柳が指定席料金は500円。

乗車時間は50分程度でたまに私用で出かける際には
多少料金を払っても着席して行きたいのが本音。

 

(複々線で豪快に普通を追抜き!      淀の車庫を横目に快走☆)

 

 

プレミアムカーは単に着席サービスだけでなく見た目の
色使いやシート自体の出来栄えや座り心地も非常に良い。

 

3列シートと言う事でアーバンライナーのデラックスシート
と比較してこちらの方が質感や座り心地、居住性は格段に
良い。
(まぁデビューした時期が違い過ぎますので・・)

 

内側がブラックで外側がホワイトのシートがコントラスト
が聞いて華やか。

 

 

画像で見た時はホワイトの部分が経年によって黒ずんで
来るのを危惧していたがよく見ると黄色身掛かったクリ
ーム色でこれなら心配ない。

 

ヘッドレスト、リクライニング機構、シートのフィット
感も心地よかった。

(足元は照明を装備)             (出町柳で折返し)

 

大型テーブル・コンセントも装備してるし一人の時は
一人掛けシートを利用すればプライベート感も充実。

 

2人掛け席の隙間部分も上手く塞いで処理されており
プライバシー制も十分配慮した造りだった。

 

フットレストは装備されていないが東海道新幹線の
グリーン車と比較しても遜色は無い感覚。

 

いや料金を考えれば十分価値があると思われた。

 

通勤に毎日利用すれば結構な出費になるかも知れない。

 

たまに何か自分に良いことが有ったりご褒美に京阪プレ
ミアムカーを使ってみるのは有りだと思う。

 

(帰りは喫茶店で休憩☆)

 

 

便秘から快便生活☆⇒こちらをクリック

 

 

 


平成27年式 スズキアルトF 5速マニュアル5MT(キャロル)詳細インプレ

2017年08月04日

今回4時間ほど所用でスズキアルト5Fのマニュアル
ミッションを乗車する機会に恵まれた。

 

 

街中から高速・渋滞道路まで走行140km程走って
の感想を書込みたいと思う。

 

 

※なお今回実際に乗車したのはマツダキャロル660

 

以前書き込んだ記事にスズキアルト5Fマニュアルに
多くのアクセスが来た。

車体の造りりはアルト5Fとエンブレム以外は同じ
(あとハンドルのロゴも・・)

 

 

私自身がアルトワークスを購入する時に別に候補に
上がったのが・・

 

 

そう!スズキアルト5Fの5速マニュアル。

 

 

しかしアルト5Fマニュアルは私自身もレビューを探
したが数が限られ結局はワークスを購入したのも事実。

 

 

呼び名は違うが・・

 

アルト5速マニュアルを購入検討されている方が
検索で見つけ易い様に

 

題名をスズキアルトF 5速マニュアル5MT(キャロル)
詳細インプレとしてあるのを了解頂きたい。

 

  実際にじっくり乗車した後の感想は・・

ひょっとしたら

 

 

アルト5Fのマニュアルを購入してたかも・・(笑)

 

何しろ新古車だと80万円位で手に入る。

 

 

ワークスの約半分の価格!!

 

 

エクステリア・インテリアは価格なりだが

 

走りの楽しさの部分は価格を考えても決し
ワークスに引けを取らない物だった。

 

 

 

 

アルト5速マニュアル(キャロル)

 

エクステリアインテリア

 

今回乗車した色はシルバー

 

少々地味だがよく見るとシブイ感じで飽きの来ない

カラーで個性的なフロントマスク

 

 

そしてリヤ回り初めてお目に掛かった時は?と思った

が見慣れて来る内に親しみが湧いてくるデザインだ。

 

 

 

フロントマスクのライト回りは単色のためカラーが
ピュアレッドとかだとノペッリっとした感じ。

 

 

しかしメタリック系の「フィズブルーパールメタリック」
「シルキーシルバーメタリック」だとちょうど良い感じ。

 

 

あとリヤが2トンカラーのタイプもある。

 

 

これだと正直何だか修理のため一時的に付け合わせた
のかと最初見た時は思ったが・・

 

 

正式にツートンカラーで販売しているらしい(笑)

 

 

グレードが低い5Fなのでミラーとドアノブがブラック
になっているがアクセントになっている。

 

 

他には前後のロゴがマツタのキャロルで表示

 

 

 

インテリアはダッシュボードとドアサイドのスイッチパ
ネルががホワイト

 

よく言えば軽快でカジュアル悪く言えば安っぽい・・

 

 

ブラックだと結構印象が変わるのだが・・

 

あとホワイトは年数が経つと汚れが目立って来る
のが難点・・

 

 

ハンドル回りはキャロルの場合アルトと比べて中央の
ロゴ部分が豪華!

 

 

エアコンスイッチはオーソドックスなダイヤル式だが
見た目が豪華なボタン式(ワークス)より走行中の操
作性は解りやすいので良い☆

 

 

 

あとリヤウインドウがダイヤル式・・

 

 

一人乗車の時でも夏場の始動時に熱気を逃がすのに
リヤウインドウを開ける機会は結構多いので不便。

 

 

 

そんな細かい部分も安い価格を考えれば時間が経つ
と共に忘れていく。

 

それよりも肝心なキャロル(アルト)5速マニュアル
の走りは実際どうであろうか?

 

 

シートに座りクラッチを踏み1速ギヤに入れて発進

その瞬間・・おっ!!いける!!

 

 

 

クラッチを繋いだ瞬間こそ強力なトルク感はないが

走り出しアクセルを少し踏み込みながらシフトアップ

していくだけで速度がグングン伸びて行く。

 

 

 

速度とギヤから推測して大体3~4,000回転付近で

この回転域だとマニュアルらしさを引き出せ小気味

良く走らせる事ができる。

 

 

エンジントルクは2,000回転前後でも街中で使い

のんびり走行する事も可能。

 

 

反対に4,000回転以上も軽快に吹け上がり49psという

ローパワーだが普段の走りでも使い切れる楽しさを

持つ。

 

 

この楽しみを倍増させているのが車体の軽さ!

 

 

1,200㏄のスイフトが意識してアクセルを踏込み
加速性能を引出そうとしてもハイギヤ―なので
概ね2,000回転前後をタコメーターの針が泳いで
いる事が多い。

 

 

スイフトの4速で50kmでも1,500回転位になる。
惰性で走っている感覚・・

 

 

この領域だと25~40馬力しか使えない事になる。

 

 

 

 

対してアルトF5速は!!

 

 

49馬力の出力を高回転の6,500回転で発生する。

 

 

トルクは5.9kg-mを4,000回転で発生

 

 

乗車時は2,000回転前後のトルク感も問題なく
使用できた。

 

 

 

そして加速時は概ね2,500~5,200回転を使用
これなら20~42馬力を使う事ができる。

 

 

 

つまり実質上は普段はスイフト1,200㏄と大差ない
エンジンパワーを使っていると言う事になる。

 

 

そして軽さと言う利点も付く☆

 

 

なのでエンジンパワーを引出す楽しさの面では
こちらに軍配が上がる。

 

特に3速ギヤでの伸びは気持ち良く100km手前まで

速度が伸びる。

 

 

コーナリング性能はロ―パワーエンジンなので
グッと駆動力を掛け曲がると言う感じはなし。

 

 

エンジンを回し速度を乗せてヒラリヒラリと
カーブを曲がる。

 

 

サスは乗り心地が良く法定速度30km~70km位で
曲がる時が快感!

 

シフトダウンし目線をコーナー出口に向けてハンドルを切り

アクセルを踏む瞬間がまた楽しい☆

 

 

サスは路面の凹凸を素早く吸収し法定速度30km~70km位で

ややオーバースピード気味にコーナーに突っ込んでもアンダー

がでない。

 

 

反対に凹凸を素早く吸収するサスに分もう少しコシがあれば

なおベターだと思ったがこれも高速域での話

 

フルな状況で走行する場面は全体の1割位だと思う。

 

 

 

高速道路でもそうだったが時速110kmまでなら

落ち着いて走行出来るがそれ以上の速度になると

微妙にサスが落着かなくなるのを感じる。

 

しかし高速道路も余裕を持って走行し欲張らなければ

楽しみながら走行出来る。

 

 

 

 

ちなみにエンジン自体は回転は上昇するが120km

~130kmでも問題なく巡航できる。

 

 

つまり100km巡航からの一時的な追越し加速も

そこそこ良いので高速道路も80km移動したが
走行しててストレスはあまり感じなかった。

 

 

最高出力が6500高回転で発生するのだが普段
回し気味に走る方も6,000回転手前でセーブ
してエンジンを回した方が無難かと思う。

 

 

理由はアルミエンジンで最近の車の水温はほぼ
沸点の100度手前で冷却しているからだ・・

 

 

 

そして水温警告灯は簡単なランプのみ・・

 

 

 

 

オーバーヒートするとアルミエンジンは歪み安い
ので修理するのに30万円程度の出費になる。

 

(私がワゴンRでエンジンを回し過ぎそうなった)

 

余談だったが・・

 

 

タコメータは別購入で取り付けた方が断然楽しい
しエンジン管理もできる☆

 

確かにサスの細かい部分は改善の余地があるが

それも法定速度を大きく超えた時の話し・・

 

 

通勤・買い物・峠道など普段運転する事が楽しい

車だ。

 

 

マニュアル車になると一層その感覚が大きくなる。

 

 

その楽しみを後押しするのがシフトの操作感覚

見た目のオーソドックスで良い感じ・・

 

 

実際の操作は各シフトゲージの移動までは柔らか目

 

 

各シフトゲージに入る時にはカチッとした感触が感

じる事ができこの価格の車にしては上出来!

 

 

ハッキリ言って・・

 

スイフト5速MTよりこちらの方が上(笑)

 

 

 

アルトF5速MT(キャロル)のコーナリング性能

 

アルトF5速マニュアルのコーナリング性能は

実際どうか?

 

前にも少々述べたが再度検証して見た。

 

 

時速20km~70km位の低中速域ではコーナー出口

に目線をやりハンドルを切りながらアクセルを

やや強めにグイッと踏込む。

 

 

 

加重に対して前後のサスペンションはマズマズ
の踏ん張りを見せながらコーナーを駆け抜けて
行く☆

 

 

アクセル・ブレーキ・5速のシフトノブを操作
しながらのワインディング走行☆

 

 

これは中々の快感!!

 

 

但しカーブではそれ以上の速度域になると速度
が上がるにつれて緊張感が比例して増加する。

 

 

 

サス動きとタイヤの接地感はこの価格帯の車
としては十分だが・・

 

 

あまり無理してぶっ飛ばすとサスは落ち着き
が微妙に欠ける。

 

そしてタイヤの接地感ももう少し欲しくなる。

 

 

 

エンジンもアクセルを踏めば確かに加速は
良いが車体の軽さで速度が乗る感じ・・

 

 

なのでエンジンのトルクでクネクネ道を攻める
と言う感じではなく回転を稼いでスピードを
乗せて速く走るそんな感じ。

 

 

後は実際に乗車して時間が経つにつれて良い面
が次々と発見される。

 

 

一つは一見オーソドックスだが適度な硬さで座り
心地の良いシート。

 

 

ヘッドレスト一体型で色も明るい感じなので安っ
ぽく見えたのだが実際長時間の乗車では疲労を
軽減してくれた。

 

 

そしてゆったりした後部座席の感覚は車体の大き
さからはちょっと想像が出来ない位のゆったり感!

 

 

 

確かに今回のFグレードだとドアミラーとリアウ
インドウは手動なのでその部分は不便だが・・

 

 

それを除けば安くて走りの面での楽しさは決して
他のモデルと比較して引けを取らない。

 

それが私生活で気軽に味わえるのは貴重な車だ。

 

最初欲張り過ぎたが良く考えればこの車の主な活動領域は・・

主に通勤・買い物・ワインディングを軽く攻める・たまに

高速道路で移動する。

 

 

そんなところだと思うので普段の使用状況の9割は軽さや

エンジンの吹けの良さ

 

 

常用域、例えば0~60kmの素直なハンドリングや

スーパー駐車場でドアを半分程開けての乗降りの

し易さなど使い勝手の良さを実感出来る恩恵の方が

大きかった。

 

 

 

 


騙される経験は悪い事ではない。

2015年06月18日

 

騙される経験は悪い事ではない。

 

 

騙される。
 

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最近はブラックバイトや企業又は詐欺商品もそうだが一見まとも

な職場に見えたり楽で面白そうな商品に引き付けられて働いた分

の賃金を貰えなかったり払った対価に見合わない商品を買って後

悔するニュースが良く報道される。
 

ああ、また騙されたか(笑)

そんな感じで見ているが私個人の感想としては人生が取り返しの

付かない位で無ければ騙される事は後になって勉強になる部分が

多い。
 

私自身も若い頃は騙された経験があるが儲け話や健康法、運が良く

なるノウハウ色々あるが重要なのは騙されると言っても同じパター

ンの騙され方を2回経験するのは失格で深く反省しなければいけな

いと思う。
 

自分の場合はアトピーを治したいがために健康実践の団体に加入し

たが1年経った健康を勝ち取るのが目標だったのが会員を増やす事

に目的がいつの間にかすり替えられた経験がある。

 

 

1回目の失敗で学習して次に同じパターンの騙され話が舞い込んで

来た場合はこの時点で「ああそう言うことか!」と気付かなければ

いけない。

 

 

そして違うパターンの騙され方の種類を学習して経験すれば人生の

幅が広まって来る。
 

最近は明らかに怪しい商品でも金額が数千円で面白そうであれば騙

され半分で「ちょっと買ってみるか(笑)」と業と購入する事もある

そい言う時はこの商品はどう言うキャッチフレーズで殺し文句はどう

かとか販売ページと実際の商品の落差はどのくらいか?

 

 

など楽しみながらチェックしていくと今度は自分が何かを販売する時

に参考になる。

私が売る立場の場合当然価格に見合った商品価値を提供するのは言う

までも無いが・・・

 

 

騙される経験は悪い事ではない。

騙されなくなるからである。

しかし騙す事は結果的に大きな損失をもたらす事になるだろう。

 

 


幸せの種類は色々

2015年06月07日

 

幸せの種類は色々

 

 

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私は現在普段は平社員で余暇を使って副業をしたり
鉄道旅行やグルメ漫画を読んだりして過ごしている。

 

 

副業では勿論成功した方のセミナー等に参加したりして学ぶ
のだが中には副業が成功して会社員を辞めて自分で起業され
て十分な余暇と収入を得てセミリタイヤされている方もいら
っしゃる。

 

 

確かに自分にしろセミリタイヤされた方にしろ金銭的と時間的に
余裕があると言う部分では幸せなのだが最近はそれが長く続くと
なかなかその喜びに気付く事が少ないのではないかと思い始めた。

 

 

もちろん今後も収入を増やして生活基盤を安定させて健康にも注意した
生活を送る事には変わりないが、あくまでお金やビジネス、娯楽で得ら
れる喜びは条件付きの喜びだで失敗と成功が常にセットだと言う風に感
じる。

 
また言い換えればお金の喜びを味わうならば究極の貧乏を経験してお金を
手に入れれば最高の気分を味わえる事になる。

ただ、あえて貧乏になると酷い目に合うが・・
娯楽にしても1か月間殆ど休暇も無く朝から晩まで働き詰めで3日間

いきなり休みが取れれば1日目は十分身体を休めて次の日には映画を

見るとか本当にささやかな娯楽でも最高の楽しみになるだろう。

 
これらの世間一般的な喜びは落差を味わう事によって経験出来るもの

である。

だからそれに慣れて当たり前になると喜びが段々少なくなってくる。

かつてアトピーが酷くどうしようも無く食べる物も食事制限で量も
少なく夜も熟睡できず外出も間々ならない時が数か月あった。

 

 

肉体的にも精神的にもクタクタで疲れた状態だったが運良く数週間程

食事パターンや運動療法をやり飛躍的にアトピーが快方に向かった時期

があった。

この時は普通に好きな物が食べられ普通に寝れて起きたら好きな所へ

遊びに行ける。

 

 

これだけで「何て自分は幸せなんだろう」と精神的リラックスとじわじわ
身体から溢れる喜びを感じながら生活していた。
 

ただこれは酷いアトピーを経験したから喜びを味わえたからであって

最初から特に大きな病気をされた方はこの様な喜びは味わえ無いだろう。

 

 

この世に中の殆どは相対的な関係で味わえる喜びだと思うが中には

条件に左右されない喜びも同時に追求して行けば更に有意義な人生

になるに違いない。

 

 


台湾へ気ままに休暇旅行

2015年03月15日

 

6日間休暇を取ることが出来たので台湾に行く事にした
3泊4日のツアーだが台湾自体は初めてなので取り合えず
一番簡単に楽しめると思い決定した。

 

 

会社員でも考え様である方法と一般的に良しとされる

昇進欲求を捨てれば休暇を取って海外に気ままに行ける
のだなと実感した。

 

 

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実は元々エコノミークラスで行く予定だったが旅行会社の
都合で最初のツアーが中止となりを別会社で台湾ツアーを
申し込んでの台湾旅行となった。

 

 

 

金額は10万円程プラスになったが往復ビジネスクラスと
ホテルのグレードが格段にアップしたツアーなので内容
を見て「まっ良いか(笑)」で決めてしまった。

 

 

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出発当日は日本は寒い時期なので暖かい台湾に行く価値も
倍増している感じがした。
今回は関西国際空港からキャセイパシフィックに搭乗する。

 

 

 
普段は会社員で余暇を不動産等の副業で生活しているが

ビジネスクラスのラウンジに入った途端ゆったりした
日頃感じる空間とは違った感覚を身体が包み込む。

 

 

 

ドリンク、軽食を摂り搭乗してシートで寛ぎながら
機内食で舌鼓を打つ。

 

 

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台湾までは3時間のフライトなので丁度機内サービスが終了して
1時間位ゆっくりした所で桃園空港に到着。

その後は台湾新幹線で高雄まで南下する。
商務車は珈琲と茶菓子を用意してくれたのは有難い。
日本の新幹線も見習って欲しい所だ。

 

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到着後にハイヤーで高雄の街散策し夜市での薬膳鳥スープ
や砂糖キビジュース、愛河クルーズを楽しみホテルに着いたのは
22時頃で部屋から夜景を眺める。

 

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翌日2日目と3日目も台湾国鉄「自強号」や駅弁、タロコ渓谷、
アミ族の踊り、台湾料理バイキング、翡翠博物館、九份散策

101ビル500mからの夜景、一流ホテルでの充実したサービスを
堪能した。

 

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最終日は台北市内のホテル周辺をウォーキング

そして再びビジネスクラスで帰国の途へ付く
こんな生活が出来るのも十分な時間と収入があるお陰だと
実感すると共に感謝の念が沸いてきた。
そしてこの様な生活は誰でも手に入れられるのだ。

それを目指す方を私は応援したいと思う。

 

 



 

 


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