金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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特急踊り子号E 257系にリニューアル車 グリーン車に普通車より50円安く乗れた?

2021年10月09日

特急踊り子号のグリーン車に普通車より安く乗車する。

 

今回は特急踊り子号リニューアルに乗ることにした。
E 257系にリニューアルした特急踊り子号。

いつも東京方面へ向かう時は青春18きっぷ+普通列車のグリーン車で

移動するというのが定番であったが今回は、

特急踊り子号がリニューアルした車両に乗るのが目的なので、

熱海から東京方面に利用することにした。

普段は普通列車グリーン車を利用しているので特急型車両であれば

普通車で十分なクオリティを味わいながら東京に行けるということで

はじめは普通です普通車に乗るつもりであった。

しかし詳しい方だとご存知だと思うが、東京から熱海の 営業距離が104 km

ということを考慮に入れると特急料金について考えることは必至であろう

 

JR の特急料金は100キロごとに区切られているので当然まともに熱海から

終点の東京まで乗車すれば特急料金にまるまる加算される理由である。

 

であるならば、熱海から東京ではなく、近隣の駅から乗る方法が考えられる

今回よく考えてみると、 東京方面とは言え目的の下車駅は新橋。

 

なので、品川で降りれば、100 km 以内に距離が収まり100 km 本の

特急料金で乗ることができるわけだ。

通常考えれば鉄道保安であるならば、熱海から乗るとやはり終点の

東京まで乗ってみたくなるのが当たり前。

ただ 4 km のために特急料金を余分に払うのはあまり賢くないやり方

であろう。

JRの特急料金100㎞の壁を上手く利用する

 

そういえば以前も スーパービュー踊り子号に乗った時であるが、

この時は熱海からではなく、湯河原から終点の東京まで乗り100 km 以内

に収めた経験がある。

 

いずれにしても数分乗車するだけで1000円 ほどの特急料金を余分に払うの

は馬鹿らしいことである。

なお、今回熱海から品川へ行く際に、 普通。 特急の普通車を利用すれば

一番安いのであるがちなみにグリーン車を利用した場合東京まで乗った場合

どの程度差ができるかということで計算してみた。

 

なんと品川までだったらグリーン席に乗っても、 熱海東京間の普通車両より50円

安いことが分かったここはちょっと気を利かせてグリーン車に乗ることに乗車より

50円安くグリーン車に乗れる。

 

まあこれは気分的な問題なのだから結構得した気分になったま実際に乗ってみると

4列シートのグリーン車ではあるが、 重厚感のある造りのシートで実際触ってみると

乗り心地もよく、 アームレストも割と太くグリーン車としては、まず、及第点をあげて

もいいのではないかと・・

 

 

jr東日本のグリーン料金は100 km まで5000円200 kg までが2000円とリーズナブルで

分かりやすい料金設定があるので、 気軽に利用できるということも一つである。

 

 

また、自由席特急料金にグリーン料金がプラスされるので、意外と100 km 圏内であれば、

グリーン車を利用しても指定席特急料金に。

900円プラスするだけで乗れるので機会があれば是非。

皆さんももって試してみて欲しいと思う。


スズキ アルト CVTでコーナリングとフル加速を楽しむ

2021年09月27日

スズキアルト CVTでコーナリングとフル加速を楽しむ

 

今回はアルトの CVT 仕様を乗車する機会があったので

インプレッションをしてみたいと思う。

普段アルトワークスに乗ってる自分にとってはローパワーで

あるアルトの CVT 仕様結構興味が湧いて面白い車ではない

のかと思う。

5速マニュアルには何度か乗ったのであるが CVT 仕様も

過去に1回乗った限りで若干運転した時の記憶が薄まりつつある。

そこで何気なくインターネットを見てるとアルトの CVT 仕様を

乗る機会があったので、休みということもあって、

とりあえず申し込んでみる。

 

サイドミラーの色が黒ということで電動式でないことが分かった予約してる

時点では5速 AGS ではないかということで期待しいたすんだが実際乗車して

みるとエネチャージャー付きの CVT 仕様であった。

どちらにしても良いのだが。 今回は、CVT の音がな部分がどうなっているか

という部分を標準に合わせて喋ってみたいと思う。

 

スズキアルトCVTの内装を評価してみる

まず、車内に乗り込むと白い枠を形成したダッシュボード付近が目につく。

確かに高級感はないが、まあそこそこの質感は確保されていてなかなか

雰囲気的には良いのではないかと思う。

 

 

逆に気を使わずに 毎日乗れるということと、小綺麗にダッシュボード付近

のホコリなどを掃除すれば意外と 愛着が湧くのではないかと思う。

では運転席に乗り込んで早速走り出してみることにする。

 

シートに座り右足をまっすぐ伸ばすとペダル配置はどうかちょうどブレーキペダルと

アクセルペダルの間に足が到達するようにセッティングされている。

 

出来ればあとブレーキペダルとアクセルペダルを数センチでもいいので

右側に寄せてもらえればベストなポジションとなるのだが・・

 

狭い空間内にペダル類をレイアウトすることを考えるとこれも

やむを得ないのであろうまずギアをドライブに入れて発信して

みる

昔のような CVT のかったるさは全くなく、法定速度内であれば、

ごく自然にブレーキから足を離してアクセルペダルに移行する

段階で速度の乗りもまずまずである。

ただ、交通の流れをリードするような加速を得るには意識しながら

アクセルを踏み込む必要がある。

アクセルを踏みエンジン回転数が先に上がって速度が 乗ってくる

CVT のパターンだが、エンジンの回転数の上昇と速度の乗りの

 

ギャップの時間がそれほど大きいわけではないのである程度意識

していれば 扶養の範囲で 加速してくれる。

やはり加速して気づくのは結構エンジンが賑やかに回っているな

という印象は受けるのだが高回転域まで回しても、 ペダルやハンドルに

 

嫌な振動が一切ないのでエンジン音は確かに唸っているなという感じは

聞こえるのだが高回転域で苦しそうという感じはない。

 

なので気軽に高回転の領域支えることができるのが良いところだろう

それをまた後押ししているのが軽量な670 kg のアルトの車体である。

この軽量な車体と相まって CVT の加速感もネガな部分はほとんどなく、

先ほども言ったように少し。

交通の流れをリードしたいと思うのであれば、少しアクセルも踏みます

ことによって、高回転域を使ってリードすることも十分可能である

 

スズキアルトCVTの峠道走行は?

 

ワインディングの乗り心地は、走破性はどうだろうか。

 

元々 ロー Power のエンジンであるがゆえにブレーキングからの

加速に際してはやはり私が載っているアルトワークスと比較すれば

アクセルの音に対してのダイレクト感はやはり ローパワーがゆえに

トルク感がないのは致し方ないことである。

 

そっから考えるといかにスピードを殺さずコーナー手前に侵入し

そっからアクセルワークでコーナーを抜けていく方法を取った方が

このアルトの CVT には速く走ることが可能であると思われる。

 

しかし 安全性から考えるとやはり十分なブレーキングをして速度を

落としてコーナーに侵入し鉄則であるが、 CVT がゆえに色々な

 

走り方を考えながらコーナーを何とか抜けていく部分はどうやったら

アルトの CVT がコーナーを速く走れるかということを車とともに対話

してるような感じがあってなかなか充実した走行 運転であった。

 

 

乗り心地も以前乗ったヤリスの1.0 CVT と比較すると、ふわふわして

落ち着き感のないようなネガな部分もなく確かに乗り心地重視だと思う

 

がコーナリングで攻め込んでも しっかりとした四つのタイヤが着地し

ている感覚を伴いながらコーナーを抜けていく感覚は非常に安心感の

あるものであった。

 

確かにコーナーを攻める車ではないのだがやはり基本的な性能とあとは

軽さがやっぱり効いているという感じで意外なほど峠道やコーナリング

は速く走れる ことに気づいた。

 

特に下りのコーナーであればこの軽さとブレーキングでメリハリのある

走りをするには十分楽しめる要素が整っていると考えられるコーナリングを

 

楽しんだ後で直線区間があったので、ストップからアクセルを踏み込んで
フル加速に状態で加速フィーリングを見てみることにした。

 

確かにエンジン音は、 官能的ではなく機械的な音がうなっている感じで

おおよそ5500回転ぐらいであろうと思われるがこのアルトのエンジンに

搭載されている vvvt バルブ機構が働いて非常に吹き上がりの良いプラス

軽い車体をグイグイと加速させていく様はなかなか 頼もしいものに感じた。

 

 

高速道路の加速レーンでの加速シーンでも安心して加速ができ、

高速走行も期待できそうだ。

コーナリングからフル加速を今回は試乗してみたがやはり
スズキのラインナップが豊富なだけに、軽の660cc の選択肢となると

 

やはりアルトより、ハスラーやスペーシアあるいはジムニーなどに目が

行くのかもしれない・・

 

 

最近もワゴン R Smile という新しい車種が登場し注目を集めてることだし

どうせお金を払うならアルトよりという事になってしまうのは生かした

ないが今回アルトの CVT にのってやはり基本的な部分の構成世帯構成が

 

上手くできていることに気づいたし、ここがしっかり作られてないと安心な

カーライフと楽しいカーライフも送れないなということを気づかされたのは

貴重な体験であった。

 


日本の交通マナーが悪いと言うよりメチャ、メチャと言う方が相応しい

2021年05月31日

日本の交通マナーが悪いと言うよりメチャ、メチャと言う方が相応しい

 

交通事故が後を絶たない日本だが原因の一つに交通マナーの
悪さが原因でもある。

 

ある車道を走行していた時にコンビニの駐車場からフラフラっと
車線に進入してきた車・・

どう見ても優先者の自分がブレーキを踏まないとぶつかるパターン
こう言う事例は珍しくない。

 

昔はそうでも無かったが特にここ最近は「だろう運転」目につく

 

基本的には優先車がブレーキを踏む運転はするな!
と教習所で教えられた筈だが・・

 

本当に当たり前のように突っ込んでくる車が後を絶たない
もう運転の適性がないのだからと言っても恐らくこう言う
奴はその事すら気づかないのだろう。

 

 

交通事故で悲劇が起こるまで気づかない

 

数年前にトールワゴンで母親が子供を後部座席に乗せて駐車場から
車線に進入した。

 

そこへトラックが後部に衝突してワゴン車の後ろ半分が無くなって
子供が死亡した。

 

乗用車なら止まれる場合でもトラックだと無理な場合がある。

 

亡くなった子供さんが可哀そうだし母親も自分の運転が原因でと
この先人生を引きずっていく事だろう。

 

いたたまれない気持ちになる。

 

恐らく運転していた母親は今回に限らず普段から
このタイミングなら大丈夫と思っていたのだろう。

 

ただこれは他の車が皆ブレーキを踏んで避けてくれていた
からに他ならない。

 

勘違いドライバーの悲劇はこうして起こる。

 

確かに最近の車は便利で簡単に運転できる・・

でも奥さん・・車は洗濯機や電子レンジなどの電化製品では
無いと言いたい。

 

 

 

 


 
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