金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは

スイフトスポーツが販売終了で新型が出ないと思うのは?

2022年07月10日

スイフトスポーツが販売終了で新型が出ないと思うのは?

 

人気のスイフトスポーツだが販売されてもう結構な年数が経過した。

ニュース記事を見ていると7月6日にひと先ずはスイフトスポーツが

新車の販売受付の終了と言う記事を見た。

スイフトスポーツ販売終了と言う記事と共に新型スイフトスポーツ

販売か?と言う内容の記事も見られたが単純に手放しで喜ぶ事は

出来ないだろうと言うのが自分の見解だ。

 

よくベストカー等の雑誌で新型車情報としてCGイラストで良く出来た

新型車の画像が掲載されているがあくまで予想の話であり過去の実績から

外れる事も多いのが事実・・

 

まあ読者も半分事実で半分想像の域だと判りながら見ているので楽しみ

ながら夢を膨らませているのが実情だと思う。

過去にもスイフトスポーツでハイパワー版として雑誌でスイフトスポーツ

エボリューションと言う格好良いネーミングで発売予想の記事が有ったが

結局は残念ながら販売にはならなかった。

 

但し掲載されている画像や予想スペックなどを見てると・・

「こんな車出たら欲しいなあ~」と気分が高揚したのも事実だ。

それにCG画像なのだが非常に良く出来ておりひょっとしたら

「本当に発売されるんじゃないか?」と思う人もいるだろう。

 

今回はスイフトスポーツが販売終了となった情報は事実だと思うが

それで時期スイフトスポーツが近々発売されるか?と言えば過去の

スズキの販売パターンから見れば確率はかなり低いのではないか?

新型スイフトスポーツの販売パターンとは?

 

スイフトスポーツを販売するとなると幾つかのカギになるスズキの

販売動向に注目する必要がある。

 

先ずは基礎となるスイフトの自然吸気の1,200㏄の動きが何もない

ので先ずは新型のスイフトの1,200㏄がフルモデルチェンジされるのが

先だろう。

 

そこでも気になるのがMT車がラインナップされるのかが注目される部分

スイフトスポーツはスイフトの1,200㏄モデルと違い1,400㏄のターボ

エンジンでパワーユニットが違う。

 

しかしMTが1,200㏄モデルに有るか無いかでスズキのスポーツモデルに

対する今後の販売姿勢が読み取れるのではないかと思う。

 

この販売方針が次期スイフトに採用されればスイフトスポーツの販売

も期待が出来るのではないか?

過去の販売パターンだと新型スイフトの廉価版のXGや足回りがスポーティ

なRSが発売され次にパワーユニットが違うスイフトRSTが発売された。

 

こちらはCVTでは無く6AT車でパドルシフト採用でMTは残念ながら採用は

されずだが反対にスイフトスポーツの販売に期待が掛かったのも事実。

 

そして堂々とスイフトスポーツの発売と至った訳だが目玉となる車種に対しては

やはり最後まで発売を引っ張ってからにするのが賢いやり方ではないか?

 

個人的にはいきなり時期新型スイフトスポーツが発売されても全然OKなのだが

先ずは1,200㏄の新型スイフトが発表される日が早く来れば良いのになと思う。

 

 

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平成29年式新型スイフトスポーツ試乗インプレ

2017年10月01日

平成29年式新型スイフトスポーツ試乗インプレ

 

今回は行き付けのスズキ自販へ新型スイフトスポーツ
を拝見しに来店。

ちょうど土日がスイフトスポーツの展示会と言うことで
確認の電話をしたところ・・

 

今から一時間後でしたら試乗もできます!

 

何といきなりではあるが試乗できることに!

ラッキーだった。

 

早速スズキ自販へワークスで向かった。

18時前で交通量も多くなって来るが無事到着

 

コーヒーを飲みながら10分ほど寛いでいると担当の
セールスマンの方がやって来た。

 

先ずは軽く3枚ほど写真撮影しながら車に乗り込む。

 

タイヤはコンチネンタルタイヤで結構なお値段がしそうな
感じがするがスポーティさと静粛性を両立。


走行距離42kmの新品状態で試乗!

 

ハンドルとシート位置を合わせながら説明を受けでメーター
ディスプレイを眺める。

 

水温計はもちろん油温計も表示される。

そしてフルスケール260kmスピードメーター

 

その気にさせる6速マニュアルシフトノブ!

 

気になっていたシフト操作感覚はどうか?!

 

やっぱりフツーだった!(笑)

 

もう少し操作感覚はチューニングしてくると
思ったのだが・・残念

 

個人的にこの部分はお金を掛けても良いので各ギア
に入る瞬間にスコン!と言った感触が欲しい・・

 

 

1速に入れてゆっくりクラッチを繋ぎ発進!

2,500回転付近で2速・3速とシフトアップし200m程直進

して左折交通量の多い通りから外れしばらくは500m程直進

加速を試すチャンス!

 

周囲が暗いので慎重にアクセルを踏みながら3速で加速状態を

観察する。

 

思っていたよりマイルドな印象だった。

 

信号のない交差点を右折して農道っぽい広めの道を直進

今度は2速でややアクセルを踏み込み4,000回転弱まで加速

 

過激な加速感は無いがブーストが効いた加速感と共に速度

を増して3速にシフトアップ!

 

 

道幅は広くて良いのだが街灯も何も無いので慎重に

走行した。

 

そしてブレーキングしてゆっくりと左折・・

すると今度はS字のカーブが現れ3速のままコーナーを

抜けて行く。

 

この辺はノーマルスイフト同様で加速しながら曲がる
感覚は楽しい・・時速は約40km

 

真っ暗な駐車場でUターン最小半径は5.1mとやや大きめ

だが店内の出入りやバック駐車時のハンドルの切替しは特に

やり難さは感じなかった。

 

あるとすれば道幅の狭い道路でのUターンで切替す時だろう。

 

エンジン音は低く静かでこもった感じなのだが3,800回転付近

まで回した時の感じではもう少し迫力があっても良いかな?

とノーマル好きの私でも思った次第。

乗り心地はワークスに比べれば全然楽に感じる(笑)

 

何も硬いだけがスポーティでは無いがワークスの場合は

硬いのだがちょうど不快と感じる一歩手前で衝撃を吸収

する角が取れた硬さ。

 

実際に乗り比べるのは面白い。

 

たぶんスポーティな車に初めて乗られる方はスイスポを

選ぶ方が多いと思う。

今回の試乗は時間にして約15分試乗後に営業マンの人と

話している時間の方が長かった(笑)

 

大人2名乗車で夜間走行し最高速度も50km弱で
☆真っさらな新車☆なので特に慎重に運転。

 

試乗前は渋滞の道を走行して終了かと思ったが営業マンの
方が上手く外れの道に案内してくれた。

 

真っ暗な満ちながら要所、要所は加速フィーリングを確認する

ことができ収穫だった!
(なので殆ど2速、3速を使用)

 

試乗後の率直な感想は・・

 

正直、思ったよりマイルドな乗り味!
(2回目ですね@@)

 

確かに刺激はあまり感じなかったが試乗した時点での話。

 

ちょっとカジッた位で全てを判断するのは気が早い!

 

今後はじっくり時間を取って走り込んで見るのが楽しみな車

 

営業マンの方によれば試乗無しで予約されたお客様もいる

らしい。

 

黄色の新型スイフトスポーツも見せてくれ発表後に予約した
お客様らしい。

因みに今発注すると納車は来年の1月と言う事。

 

試乗前に心配してたのだが・・

 

試乗して欲しくなったらどうしようか・・?

 

今のところは大丈夫だが長時間乗れば新型スイフト
スポーツはどうなるか解らない。

 

今後も気になる車だ!

 

新しいスイスポ詳細インプレ記事はこちらをクリック

 

 

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