金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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ホンダS660の荷物の積載性と旅行に行くと使い勝手を考える。

2019年09月27日

ホンダS660の荷物の積載性と旅行に行くと使い勝手を考える。

 

今回はホンダS660の荷物の積載性について考えて見ようと思う。

 

この記事を書く前であるがS660には街中と高速道路そして
峠道を一通り乗り回してジックリ乗り味を観察してみた。

 

昨年の2月頃にもホンダS660に試乗した事があり記事にも
書き込んだのだが当時は体調不良もあってかイマイチS660
に対して良いイメージが実際に乗車して得られなかった。

 

今回は夏場でもう一度乗り味をジックリとチェックした結果
非常に楽しくドライビングができ楽しい一日であった。

確かに使い勝手の部分に触れると正直言って人によっては許容
範囲を超えて泣く泣く購入を諦めざるを得ないのも事実だ。

 

と言う事で今回は順番から行けばS660の街乗りや高速インプレ
を先に投稿するべきであるが実際の使い勝手の部分について
触れて見ようと思う。

S660の荷物の積載性の少なさをどの様にとらえるか?

 

今回はホンダS660の荷物の積載性について考えて見ようと思う。

この記事を書く前であるがS660には街中と高速道路そして
峠道を一通り乗り回してジックリ乗り味を観察してみた。

 

 

走りの楽しいS660ではあるが実際には当然乗車前と
乗車後には使い勝手良し悪しが実際に購入すれば
その後の乗り続けれれるかどうかの分かれ目にな
ってくる。

 

まずS660自体の車体が小さいので必然的に荷物スペースは
限られたものになって来るのは当然。

 

先ず運転席に座ると思い浮かんでくるのが助手席シート
とシートフロアー部分である。

 

 

二人乗りだと期待は出来ないが一人乗りの場合はこの
部分が主な荷物を置くスペースとしての第一候補になる
のは誰でも思いつくだろう。

 

 

あとはダッシュボード下の書類いれの余った部分か
シート後方にも若干スペースというか隙間があるので
小物であれば置けそうな気がするが・・

 

 

ソフトトップを装着している場合はフロントボンネット下
のソフトトップの収納スペースが使えるが外気温の
暑い寒いに影響されやすく夏場だとかなり高温になるので
スペースとしては存在するがかなり収納出来るものは
が切られてくる。

 

 

例えばスパーに食料品などを買い出しに行く場合は助手席
のスペースで十分だがチョットした家電製品で大きな物だと
アウトになるケースが多いだろう。

 

 

積載性が低い部分は初めから解っているので後は実際に
走りを楽しむ以外での街乗り使いでどの様に使用するのか

を把握しておけば大きな思惑が外れてしまうことはないと
思う。

 

それ以外で一つ気になった事がある。

それは乗り降りのし難さである。

 

車高が低いのは仕方ないがドアの内側サイド部分にどう気を付け
ていても足が当たってしまい。

 

ドアスピーカー部分が傷だらけになってしまうのは要改善。

せっかくの高価な軽スポーツで綺麗に乗りたいものだが
位置的にどう意識しても乗り降りの時に足がドアに干渉して
しまう。

 

そして乗る分はまだ良いが今度は運転を終了して降りる時が
また苦労する。

 

腰を浮かして車から身体を抜け出す様に降りなければならない
のだがスッポリと車体にハマった身体を低い位置から脱出する様に
降りるのは慣れの問題もあるが気軽に街中を乗り降りする観点から
すればマイナスである。

 

 

普段アルトワークスでレカロシートの乗り降りを経験している
自分でもそう思ってしまう位のレベル。

 

 

 

S660で旅行に行く場合の注意点を考えてみる。

 

旅行の場合であれば大きめのリュックがカバンがメインで一個
とサブで小物バックが助手席シート上かシートフロアに置くことが
できるのでビジネスホテルに泊まっての数泊旅行であれば

割と不便は感じないのではないだろうか。

確かに野外でキャンプは無理であるが数泊程度のホテルや旅館を

使用しての場合は一人旅の場合だと十分こなせるであろう。

 

走りが楽しいS660であるが本来は長距離などを快適に移動する

のであれば他にも楽しめて快適と言った車種はたくさんある。

 

しかしあえて小さい車体でしかも荷物の積載量が少ないのと

2シーターで疲れた時に後ろにシートを大きく倒せないなど

色々なハンデがあるのも事実・・

しかしS660のハンデの部分をいかに頭を使って快適で楽しい旅に

しようか?・・と考えてそれを実行するのもまたS660ならではの

楽しみであると気づいたのも事実。

 

お土産が多ければお店の中に宅配があれば利用出来るので

重宝する。

 

オープンカーと言う面からすれば手巻き式のソフトトップは

急な暑い寒いなどは対応できないのでそのまま暫く少々

 

耐えながら運転しているとやがて涼しい風が吹いてきたり

良いも悪いも季節や気温の移り変わりを体感できる。

 

こう言った車本来の楽しみとはまた別の部分で苦労する部分

もあるのだがS660でこの様な旅に出て違った部分を体験できる

数少ない車だなと感じた。

 

しかし忘れてはならないのはS660の走りがシッカリと街中から

ワィンディングそして高速道路まで高いレベルでの走行性能を

 

発揮できる能力を持ち合わせているからこの様な一味違った

楽しみを体験できるのであろうと思う。

 

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