金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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アルトワークス 5MT 高速道路 走行インプレ

2019年03月25日

アルトワークス 5MT 高速道路 走行インプレ

 

今回はアルトワークスの5MTで短時間ながら高速道路を
走行してみた。

走行した区間は東名高速の豊川から岡崎インターまで時間に
して20分程度で距離も24㎞。

 

片側2車線の道路で夕刻の走行のために走行台数が多かった
環境でアルトワークスでの高速走行。

 

峠道での走り抜ける事を目的としたこのアルトワークス。

64馬力のターボエンジンに5MTを組み合わせ硬めのサスに
レカロシートが装着された車体。

 

パワー的には十分だが峠道やサーキット走行で楽しむのに
特化した車種と言っても過言ではないこのアルトワークス。

 

一体高速道路ではどの様な走行フィーリングになるのだろうか?

乗り心地・静粛性・加速レスポンス・疲れ具合は?

 

短時間ではあるが高速道路でのワークスの性格を探って見たいと
思う。

 

アルトワークスの高速道路での乗り心地走行フィーリングは?

 

先ずは豊川インターから本線への合流であるがETCゲートをくぐり
抜けきつい曲線ループを走行する。

 

この段階からガシッとした車体剛性と4つのタイヤがしっかりと
路面に食い付きターボエンジンの強力なトルクを伝える。

 

この時点で軽自動車とは思えない頼もしさを感じながら3速ギヤ
で加速し直線での加速車線で4速にシフトアップして一気に加速
して本線に合流する。

 

強烈な加速でシートに背中が押し付けられ時速100㎞で本線を走る
車の中に余裕で合流できる頼もしさ!

 

本線合流後にレカロシートに身を包まれながらの
高速走行のフィーリングはどうであろうか?

 

エンジン回転数が高めのこともあり静粛性は期待で
きないが、よく観察してみるとエンジン音自体は
それほど煩くはなく3気筒特有の軽快なビート音を
響かせて軽やかでまだまだ余裕の感じ。

 

どちらかと言えば風きり音とロードノイズが大きく
耳に付き不快と言う程ではないが結構にぎやかで
音楽を聴きながらの走行だとボリュームスイッチ
を大きくする必要がある。

 

その際にはステアリングオーディオスイッチが
アルトワークスには装着されているのでスズキ

純正オーディオであれば高速走行でも手元で
オーディオをボリュームを調整できるので便利。

 

社外品のオーディオーだと基本対応していない
様であるが、まあ手を伸ばせば届く位置にあるので
特段不便さは感じない。

 

 

しかし高速走行となるとこのステアリングオーディオ
スイッチの役割は大きいことは確か。

 

それにしても関心したのはアルトワークスの直進
安定性の高さ。

 

剛性感の高い車体は高速で時速100kmでもビシッと安定
した走行感覚をもたらしてくれる。

 

そして尚且つそれ以上の速度域でも直進安定性はブレる
ことなくビシッとした状態を保ったまま速度計を振切る。

 

軽自動車でこの様なガッシリと安定した高速走行をする
車種は中々お目にかかれない。

 

 

そして車線変更の時や高速道路でも緩いカーブを
走行する際のハンドリングはどうか?

 

しっとりとしたハンドリングで自分の意のままに
車体を移動したい分だけ操れる操作感。

 

これも軽自動車と言う範疇を越えた造りを実感できる。

 

アルトワークス 高速道路 疲れるのか?

 

 

アルトワークスでの高速道路での走行だが疲弊度は
実際にどのくらいになるのだろうか?

 

先ず時速100㎞でのエンジン回転数は5速で3,900回転
をタコメーターの針が指す。

必ずしも低いエンジン回転数とは言えないがエンジン
自体は軽やかに回っている印象で全開の6割チョイと
言う感じでまだまだ余力が十分ある。

 

そこからの追越しもアクセルを踏むだけで強力な
加速を得られるために短時間で素早く追越しが
可能だ。

 

この短時間で素早く追越しが可能な加速力は高速道路
を安全に走る事に十分寄与する。

 

追越し時に時速120㎞でのエンジン回転数は4,700回転
因みにこの加速感は5,500回転弱まで続くので加速と言う
面からみればストレスを感じることはまずない。

 

 

疲弊度を左右する部分で大きいのが静粛性である。

 

アルトワークスの場合はエンジン音自体はそれ程
うるさくは無くエンジンのノイズ音も気になるもの
もない。

 

厳密に言えば5,500回転から徐々に少しだけエンジン
ノイズが耳に入って来るが追い越し加速を含めて

このエンジン回転の領域は通常使うことがないので
気にならない。

 

エンジン音よりもタイヤのロードノイズや風切り音
の方が大きく時速100㎞で走行している際にはそれ
なりのロードノイズと風切り音が入って来る。

この部分は快適性を重視したツアラーと比較すれば
明らかに静粛性は劣る。

 

しかし賑やかだが不快とはあまり感じないのも事実
これはどう言うことだろう。

 

確かにロードノイズは大きいのだがガッチリとした
剛性感のある車体で安定した直進安定性。

 

そしてレカロシートに身を包まれての高速巡行で
そこからアクセルを踏めば強力な加速を発揮する
余裕のエンジン。

 

耳元は結構賑やかなのだが気分的には非常にリラックス
して安定し落ち着いた精神状態で高速巡行している自分が
いる。

 

この感覚が何とも不思議な感覚でアルトワークスならでは
のもと言えようか。

 

そして高めの5速ギヤも実際に2車線高速では追越しと加速
の交互繰り返しが多い。

 

結果的に5速ギアに入れたままで追越し加速と巡行を繰り
返せるので都合が良い結果となった。

 

日本の高速道路では何十分も一定時間時速100㎞で巡行する
事はホンのまれなケースではないだろうか?

 

と言う車の性格を考えると

 

慣れのレベルで解決してしまう部分が殆どである。

 

高速道路を移動する際に例えば30分~1時間以内で100㎞
以内の距離を短時間でワープするにはこのアルトワークス
は意外と都合の良い部分が多い。

 

5速ギヤに入れたまま追い越しが出来尚且つ強力な加速
フィールを楽しめてキビキビと走れるのがポイント。

 

アルトワークスで高速巡行で一番快適と思われる速度
領域は時速100㎞前後。

 

巡行や追い越し加速を含めると90㎞~120㎞でタコメーター
の針は3,500~4,700回転を泳ぐことになる。

 

少々高めのエンジン回転数だが4,000回転付近をメインに
巡行しても燃費が夏場のエアコン使用でもリッター19㎞台
なのは非常に優秀でストレスが溜まらない。

 

なので短時間での高速走行なら十分走行ができ楽しめるし
もちろん高速道路を何時間も走行し快適性を重視するなら
他の選択肢をチョイスすれば良いだけのこと。

 

 

軽自動車での高速道路が快適に!

 

ひと昔前では時速100㎞巡行もおぼつかない軽自動車も
珍しくなかったが現在のモデルは難なく高速走行をこなす。

 

さすがにノーマルエンジンでは追い越し加速が厳しい面も
あるがアルトワークスの様にターボエンジン搭載車であれば

1.5リッタークラスに迫る走行パフォーマンスを発揮し維持費
も安いのでメリットが非常に大きいだろう。

 

 

アルトワークスの場合は快適性はそこそこだが高速道路での
ドライブは結構楽しめたのが印象深かった。

 

機会があればまた走ってあの豪快な加速感を味わいたい衝動に
かられながらインターを出た。

 

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