金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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ノロノロ運転でも楽しいアルトワークス

2018年08月24日

ノロノロ運転でも楽しいアルトワークス

スポーツタイプの車に乗車した場合は基本的にしっかり加速して

カーブ手前でブレーキングしシフトダウン。

 

コーナーの出口を目掛けてGを感じながらアクセルを踏みながら

駆け抜ける時が一番楽しい時だ。

街中を走る時は安全な範囲で加速しブレーキングの繰り返し

でメリハリのある走行が出来れば良いに越した事は無いが

あくまで一般道。

ノロノロ運転でも楽しいアルトワークス

 

なので加速の緩やかな車や速くてキビキビ走る車それぞれの

運転技術や車種によって様々で多いの時速40km前後の

ややトロトロした速度で走る事も多いのが日本。

 

 

 

トラックに限っては正直「もうちょい速度を出してくれれば」

と思うこともあるのだが普段宅配便や生活に必要な物を運んで

 

くれるのはトラックのお陰と言うのが大きいので、そこを考え

れば何となく気分は穏やかになる。

 

 

 

ただし片側2斜線の道路でトロいトラックが右側を延々と走行する

奴がいるが非常に迷惑な存在だと思う。

 

 

どうやら理由が追越車線のほうがスピードの変化が少なく
維持しやす。

 

 

だからトラックの燃料が節約できるからだそうだ。

 

その後ろには何台もの連なった車が走行している。

 

 

非常に迷惑!!

 

 

中には堂々と車体に○○製作所とか社名を表示して走行している
トラックもいる。

 

 

自分の会社がいかに無能かを宣伝している様なものである。

 

 

話を元に戻して一般的にスポーツタイプの車と言えば性能を
十分堪能するには・・

 

空いた道路でスピードを出さないと中々難しいのが正直な所

反対にフラストレーションが溜まることもあるのも事実。

 

 

しかもサスはやや硬めでしかも静粛性などの快適性は犠牲に
されている@@

 

ワークスで通勤も買い物もする私の場合・・

 

時速40km前後の速度で発進→走行→停止

 

ある時何を思ったのかクラッチ・アクセル・ハンドル

操作を意識しながらゆっくり確認しながら走行して見た。

 

 

 

ゆっくりクラッチを繋ぎ発進しタイヤの転がりをハンドルで

感じながら・・

 

 

そしスコン・スコンと確実にシフトを入れていく・・

 

ハンドルを握った手から路面の感触を感じながら。

 

 

 

すると頭の中が急激にリラックスした状態で冴え渡る感じ

でゆっくりとフロントガラスの景色が流れる瞬間を一瞬

一瞬味わう・・

 

 

 

言葉では中々言い表せないがこの感覚は結構面白い!!

 

 

渋滞気味の道路に遭遇した時はいつもこの方法で運転を

楽しんでいる☆

 

 


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