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スズキ ハスラー27年式CVT乗車記

2016年04月01日

スズキ ハスラー27年式CVT乗車記  

 

今回ワゴンRが整備のため1日半ハスラー27年式CVTに乗車する 機会があった。  

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室内に入った感想は見た目の特徴的なデザインとは対照的に最近の

ちょっとお洒落な内装と言った感じ。  

特に違和感は無くごく普通にシートに身体がシートに収まる。

シート目線もタイヤ径の割には高くなかった。    

 

乗車前にシートに座った感覚を期待していたのだが後で考えて

見ると個人的にこの特に違和感無く普通に座って運転操作出来

 

 

る感覚が反対に良いのかもしれない。          

つまり外観は変わっていてお洒落でも目線の位置やメーターパネル

見え具合やスイッチ類など乗車感までも個性的過ぎるとある人には

面白いと映るが他の人には扱いずらいと感じるだろう。

   

その点は多くの人に短時間でスッと身体になじむ乗車感の設計に なっている、

快適指数はかなり高い。    

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早速セルボタンを押してスタートする。

アイドリング音も静かでブレーキを離してアクセルを数センチ

踏むだけで数秒で時速60kmに達する。    

 

走り出して15分しての感想は・・ 暇だなぁ・・(笑)    

 

 

シート左脇のアームレストに肘を付きながら思う。 完全に寛ぎモード。    

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普段マニュアル5速に乗車しているのでそれも要因だ。  

とにかく市街地の時速40~50km走行だとアクセルを数センチ

踏んで戻してやるだけで事が足りてしまう。    

スピードメーター下の小型ディスプレイは簡易だが

エンジン回転計も表示出来るのが面白い。    

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このハスラーはノーマルエンジンながら速い!!    

そして静か!法定速度内ならエンジンが2,500回転まで 上昇して

速度が乗ったら素早くアイドリング近くの1,200回転 に落ち着く。

   

実力的にはターボ無しでも十分高速道路の追い越し車線も 堂々と

走れる速さと静かさの快適性を持ち合す。    

 

ただ加速は確かに速いのだが加速時のトルク感は無いその辺が

CVT変速の好き嫌いの分かれ目になると思う。  

 

加速が速いと言うとグイッと力で引っ張る感じを想像するのだが

ハスラーCVTの場合は感覚的には緩やかな下り坂を加速している

様な感覚だ。    

 

だから刺激的な要素はあまり無くあくまで快適に走る事に重点が

置かれている感じがする。    

走り以外のレジャーで使用したりあるいは複数人で移動する場合に

 

でしゃばり過ぎず周りに自然に融け込めお洒落な演出をしてくれる のが魅力的☆

  いずれにしても誰が乗ってもそこそこ速く走れる。

 

しかも変速が自動なので頭を使う機会がマニュアルと違って極端に 少ない。  

  突然の飛び出しやアクシデントが起こるとビックリする可能性大きい。

お年寄りや運動神経の鈍い方はパニックになって急発進で事故る。 そ

んな感じが頭をよぎる・・    

 

しかし疲れている時や高速道路の連続走行は昔の軽と比較にならない 程快適だ。    

車が進化するのも良いが人間の運転技術も進化すべきではないか

そう強く思いながらハンドルを握った。    

 

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