金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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「特急 らくラクはりま」は成功するのか?

2018年12月09日

「特急 らくラクはりま」は成功するのか?

 

来春から大阪‐姫路間で運行する「通勤特急らくラクはりま」

確かに大阪以西では新快速がメインに活躍するが神戸より西

になると実際に乗車時間が30分以上になることも事実。

 

 

通勤であれば嫌がおうでも乗車しなければならはい。

そんな時に座席に座れるか座れないかで疲れ方がかなり

違ってくる。

 

睡眠や読書、スマホで動画をゆっくり鑑賞し楽しみながら

移動できるのは多少の料金を払ってでも求めている人には

魅力的なサービスに違いない。

 

 

新快速が12両編成で運行されてはいるが着席を保証する

ものではないので必ず座れると言った物ではないし運が良ければ

と言うレベル。

 

 

「はまかぜ」や「スーパーはくと」の自由席が担う

 

今までも大阪‐姫路間であれば新快速に座れなかった乗客が

「はまかぜ」や「スーパーはくと」の自由席になだれ込む

 

 

光景が度々見られるがこれらは元々着席サービスと言う

呼び名はないが関東方面の普通列車グリーン車と同様の

働きをしていると思われる。

 

 

 

そこでハッキリと着席サービスを謳った「特急らくラクはりま」

がデビューすることになる。

 

 

但し今回は1日1往復で車両はくろしお号で使用されている289系

を使用する。

 

単なる着席サービスのみならず座席のクオリティも十分で快適な

通勤が期待出来るだろう。

 

 

増収を考えるならレジャー客をいかに取り込むかが鍵

 

今回は1日1往復なので時間帯が限られるが通勤客のための

サービスと言える。

 

 

しかし実際に増収を目指すのであればレジャー客にいかに

列車をの利用してもらう機会を増やすかが鍵となるのでは

ないだろうか?

 

 

つまり通勤は嫌でも列車に乗らなければならない。

しかし遊びで列車に乗ろうとすればどうだろう?

 

 

混雑するので立って行く場合だと

 

「じゃあ疲れるから行かない」あるいは「車で行く」と

言う選択をしJR西日本の収入はゼロになる。

 

 

そう言う需要をいかに掘り起こせるかが鉄道会社が収入を

増やす課題となると思う。


普通列車グリーン車も好きだが今回は311系ガラガラ普通車でのんびりと

2018年11月26日

普通列車グリーン車も好きだが今回は311系ガラガラ普通車でのんびりと

 

今回は豊橋から蒲郡にかけて311系普通列車で

移動してみた。

所用のために豊橋へ行った帰りに喫茶店で休憩中

に帰りの電車の時刻を調べていたのだが・・

 

通常であれば新快速で10分チョイの時間だが

時刻表を良く見て見ると豊橋駅発の普通列車が目

に付いた。

 

 

関心を持ったのは豊橋駅の西小坂井駅で9分停車

で後続の快速に追い抜かれるので面白そうなので

乗って見る事にした。

 

普通列車を乗る機会と言えば熱海から品川までの

距離を毎年数回は普通列車で移動する。

 

 

18きっぷと合わせてグリーン車利用でも安く快適に

移動出来るのが魅力だ。

 

 

今回は乗車時間こそ30分程度だがJR東の普通列車

グリーンと比較して311系の乗車感想を書込みたいと

思う。

 

普通列車グリーン車と比べてどうなのか?

 

JR東日本の普通列車グリーン車は大凡特急列車

の普通車に当たるグレードのシートが装備されて

いる。

 

 

前テーブルやリクライニング機構がついてかなり

快適に移動できる。

 

 

今回乗車したJR311系は新快速時代に120㎞運転で話題に

なった車両だ。

 

 

ホームに降りてみると既に車両が入線していた。

 

堂々の8両編成でかなりの風格が漂っていた。

 

昼間は4両編成がメインなのだが夕方の混雑時間帯だと

普通列車でも8両編成が充当される。

 

早速乗り込んで見ると・・

 

ガラガラ(笑)

 

しかし乗客にとってはこのガラガラ状態が普通列車の

最大の魅力だと思う。

 

最近は効率化のために混雑時でも2両編成や3両編成など

キャパシティギリギリの車両運用が目立つ。

 

収益面から言えば当然なのだが鉄道で旅をする観点から

言えばマイナス。

 

唸るモーター音を聞きながら夕日を浴びて走る311系

岐阜行きは駅間の距離が長いので普通列車といえど

時速120㎞でぶっ飛ばす。

そして西小坂井駅に到着し退避線へ・・

 

停車中にホームに降りて景色を眺める事が出来るのは

最近ではあまり機会の無い事なので新鮮に映るし

 

停車時間中に快速や貨物列車の高速通過シーンを見るのは

鉄道ファンにとって楽しみの一つ。

 

 

普通列車グリーン車と比較しては快適度は空いている分

開放的で十分楽しめたと言う感じ。

 

普通列車グリーン車の快適度は何に左右されるか?

 

普通列車グリーン車は隣と合い席になるかで快適度

が随分違ってくる。

 

これは今回の普通車311系でもおなじなのだが普通車

の場合は混雑しても座れてラッキー見たいな感覚があり

 

それと今回の様なガラガラ状態で途中駅での列車通過

シーンを見たりの発見があるのが魅力だと感じた。

 

 

また機会があれば書込みたいと思う。

 

 


500系こだまキティ☆6号車指定席に乗る。

2018年11月12日

500系こだまキティ☆6号車指定席に乗る。

今回は2連休のため大阪の実家へ


京都駅まで東海道新幹線こだまで移動し一旦在来線へ

8分の連絡で新快速に乗る予定。

しかし新快速が3分の遅れ。

500系こだまキティ☆6号車

新大阪では500系こだまの乗り継ぎ時間が20分程なの

で遅れが出ても大して気にならなかった。

 

反対に新快速の回復運転で130㎞暴走運転が楽しめる

期待が大きい(笑)

 

京都到着後に足早に姫路方面のホームへ移動する。

 

先頭車の端が空いていたので前面の撮影をさせて

貰うことに。

 

島本駅で快速を追越し高槻に停車。

 

直ぐに発車し列車の速度は再びグングン上昇する。

茨城駅をカーブのため減速し新大阪まで130㎞/hで

ぶっ飛ばす。

 

 

途中の普通列車も追越すが速度が乗っているため

結構速い@@100㎞/h以上は出ているハズ。

 

新大阪到着し新幹線ホームへ

 

500系こだま6号車の待つ20番線へ☆

 

 

ここまではブルーの500系こだまと思い込んでいた

しかしエスカレーターと階段を上がると・・

 

ん!ピンク!?・・

 

ハローキティーの500系@@

動画500系こだま6号車ハローキティ♡新大阪⇒姫路 乗車記

 

 

情報では知っていましたが自分が乗車するとは

 

実車をよく眺めるとピンクとホワイトがよくマッチング

して中々のクオリティで大人でも楽しめる。

 

ホームには撮影する人で賑わっていました☆

 

 

今回の目的は500系こだまの元グリーン車

 

姫路まで30分程乗車するのが目的だったが

鉄道ファンとしては良い撮影材料になった。

(単に下調べしてないだけ・・)

 

私も車体を撮影させて頂きました。

11時29発だが車内清掃のため始発でも発車3分前の

慌ただしい乗車となった。

 

お目当ての6号車元グリーン車シートに早速腰かけ

てみる。

 

やはりシートの前後の感覚は広々していて九州新幹線

のN700系普通車指定席よりゆったりしている。

グリーン車と最大の違いはフットレストが廃止された

こと。

 

これは大きいが普通車とグリーン車の差別化する

には仕方のないところ。

 

中央の太い肘掛けは健在だがオーディオスイッチ

の排除後の目張りで処置している。

ヘッドレスト部分もスポンジが良く見るとカットされ

シートに座った瞬間に頭を乗せた瞬間に後頭部の

クッション性がやや乏しい感じ。

 

 

細かい部分には手が加えられているがパッと見た

感じは500系のぞみのグリーン車を思い起こさせる

には十分の質感が今でも残る。

その証拠に新大阪で既に7割の乗車率はさすが人気の

500系車両だ。

 

 

500系こだま6号車の乗り心地は?

 

新大阪を出発後5分程してシートに深く腰を掛けて

乗り心地を探ってみる。

 

やせ形の体系の私だが太股からお尻、腰から背中と

しっかりフットする座り心地。

 

そして図太い中央の肘掛けに肘をのせるとグリーン車

で乗車した記憶が蘇る。

 

そして全車モーター車のために加速時の500系独特の

モーター音を聞きながら景色を眺めるのは鉄道ファン

にとっては楽しい一時だ。

姫路駅に到着後に500系こだまを見送る。

可愛いとカッコイイが融合した不思議な列車だ。

 

しばらくホームでのんびりすると後続の

のそみ号が300㎞で猛然と通過@@

 

いつ見ても迫力があります(笑)

 

そしてとなりのホームに今は風前の灯の700系ひかり

レースター博多行きが入線。

一通り編成を眺めるが非常に綺麗な車両で感心した。

 

30分ほどホームでのんびりした後は

姫路駅下のフードコーナーでランチをする事に

「うしくんのカツめし」を注文!

愛知県だと味噌カツがあるが個人的に甘過ぎて

私は食べない。

 

ソースカツの方が断然好きだ。

 

でここのソースはデミグラスソースにカツ

加古川名物の「うしくんのカツめし」はどうか!?

おおっ~野菜やお肉の煮込んだ良い味が!

サクサクのカツとマッチ!して

 

非常に旨いです☆

 

10分で完食(笑)!!

 

20分程寛いだ後に姫路からは特急「スーパーはくと」で大阪に

帰りました☆

(^ω^)

 

 

 


 
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