金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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新型アルトワークス ハイオクを入れる理由は燃費・加速はどうなる?

2019年11月22日

アルトワークス 燃費はハイオクガソリンを入れるとどうなる?

 

アルトワークスが愛車の私だが一般的に軽自動車は

全てレギュラーガソリン仕様になっている。

ハイオクガソリンに比べてレギュラーガソリンの

方が約11円安いしランニングコストを考えれば

レギュラーガソリン仕様の車にレギュラーガソリン

を入れるのは当たり前・・

 

しかし私の場合アルトワークスに昨年の1月頃から

現在に至るまで約1年半程ハイオクガソリンを入れ

ている。

レギュラー車にハイオクガソリンを入れるメリット

は何なのか?

 

確かにアルトワークスにハイオクガソリンを入れた

当初は心理的な面もあってアクセルを踏むたびに何

となくアクセルのツキが良く加速する際には気持の

良いフィーリングを味わったのも事実。

 

しかしこれはあくまで感覚的なもので実際に客観的

な数値で表した訳では無いので自己満足の世界と言

われても仕方がない・・

しかし自己満足の世界に浸っている内に2ヶ月程経

った頃だ。

 

数値的にレギュラーガソリンよりハイオクの方が

燃費的にはリッター1km程良い燃費数値を叩き

出す結果が毎回あった。

 

例えばレギュラーで通勤・買い物メインで走行し

冬場でリッター18.2km走行する。

 

ところがハイオクだとメーカーにもよるがリッター

18.7~19.2km位まで同じ条件で走っても良い

数値を記録する。

 

ハイオクの場合メーカーによってガソリンの

成分配合が異なるのでその分燃費に差が出て

くるのであろう。

しかしどちらにしてもレギュラーガソリン

よりハイオクの方が燃費が良い事は事実だ。

 

個人的に通勤などで乗る場合が多いので月

に3回程給油する関係で割と頻繁に燃費など

の数値が検証出来るため。

 

レギュラーとハイオクの燃費差を何回も比較

することができたのは好都合である。

 

加速フィーリングが良いのは主観的な部分が

入ってしまう。

 

しかし燃費数値はハイオクガソリンの方が良い

のでその分若干ではあるがガソリン代が高いの

を相殺出来る。

 

アルト ワークス 加速はハイオクガソリンの場合レギュラーと比較

さて今回はアルトワークスにハイオクガソリンを
入れた場合実際の加速フィーリングはどうなるの
だろうか?

 

当然今の車にはECUが取り付けられているので燃料を
シリンダー内に送る際にガソリンの分量を最適化して
噴射することをECUで制御している。

 

当然多少なりともレギュラーガソリンからハイオクに
変わればガソリン成分も異なるのでECUの制御も多少
は変化する。

 

加速フィーリングだがハイオクの場合はアクセルに
対するツキに関しては非常に気持ちの良い加速感
がアイドリングから中回転域の5,200回転付近まで
味わえる。

 

但しこれはレギュラーでも同じことが言える。

 

厳密に言えばハイオクを入れたと言う心理的な
状態が加速時アクセルを踏んだ際に若干レギュラー
よりもツキが良いと言う感じなのかも知れない。

 

ただし実際にアクセルを踏む際にはレギュラー

時よりも気持ち良くアクセルを踏んでいた事は事実。

他には高回転域の伸び5,200~6,000回転までの
伸びのフィーリングはレギュラーの時は意識して
アクセルを踏んでも待つ感じがあった。

 

ハイオクの場合この高回転域の伸びがアクセルの
踏みを意識しなくてもスムーズに6,000回転まで
針が上昇する自然な感じだ。

 

私の場合月に数回アクセルを全開にして6,000

回転まで持っていきエンジンを回すがレギュラー

の時より心理的にハイオク時の方が気楽に使える。

 

使えると言っても実際のアルトワークスでエンジン

トルクの美味しい部分は5,200回転付近まで・・

意識的にエンジンを回さない限りは高回転域は

普段は使わないがタマの全開走行だとハイオク

に部がある。

 

本当に加速に差が有るのか無いのかを知るには
実際にはドライバーには入れているガソリンを

知らせない。

 

そして運転して貰って加速フィーリングを感じ

取って見れば実際に差があるのか無いのかが
ハッキリするのだが個人的に実行するとなると
かなり大掛かりな作業になってしまう。

 

ここまではアルトワークスにハイオクガソリン

を入れる際に性能的にマイナスな面は一切感じ

られない。

 

むしろ気持ち良く走行出来るフィーリングが

印象的であった。

 

アルトワークスにハイオクを入れる意外な理由とは?

 

アルトワークスにハイオクガソリンを入れ

気持ち良く走行出来るメリットは確かにある。

だが果たしてレギュラーガソリンよりリッター

約11円も余分に払って乗る価値があるのだろうか?

 

但し現在でアルトワークスに1年半以上ハイオク

ガソリンを入れ続けている。

 

確かにレギュラーガソリンと比較してリッター

0.5~1㎞は燃費が良くなる事は確認できた。

 

燃費が良いと言う事はその分ハイオクガソリン

を入れてもレギュラーガソリンを入れる時と

比べて幾らか金額が相殺できる事になる。

 

しかしこれだけではメリットを感じない方も

いるのではないだろうか?

 

ハイオクガソリンを入れるもう一つの理由は・・

ハイオクガソリンには洗浄剤が入っている事

 

レギュラーガソリンを使用していると一般的には
エンジン内にガソリンが燃えた後の煤が付着する
事がよく知られている。

 

これを取り除くのがフエールワンなどのエンジン

洗浄剤。

私自身アルトワークスでレギュラーガソリンを使用

していた時に走行5,000㎞毎にガソリン給油時

1本投入していた。

 

なので月に1,500㎞程走行する私にとっては3か

月前後で意外と頻繁に投入する感覚になっていた。

 

それとは別に4,000㎞毎のエンジンオイル交換も

実施するのでフエールワンを投入するのと合わせ

て其々を把握するのが結構面倒になってくる。

 

そこで・・

ハイオクガソリンに洗浄剤が入っているのなら常時
ハイオクガソリンを入れておけば洗浄剤を投入する
事も考えなくても済む。

 

因みにフエールワンは1本1,600円位で販売されて

いるからハイオクガソリンで燃費が良い分ざっとの

計算でレギュラーより約400円位安くなる。

 

3か月で約1,200円が浮いてくるのでこれをフエー

ルワン購入分に充てれば多少の金額の安い・高いは

ある。

 

しかし煩わしいフエールワンの投入に気をやらなく

ても良いメリットが生まれる訳だ。

と言う事でハイオクガソリンを入れておけばハイオクの
洗浄成分がいつもエンジン内をクリーンにしてくれる
ので通常はアルトワークスにはハイオクガソリンを入れて
いる。

 

以前の愛車のホンダトゥディのxiだが走行120,000㎞を
超え始めた頃から半年に1回アクセルを踏んでもエンジンの
吹けが悪くなるためディーラーに持ち込み洗浄して貰って
いた。

 

思えばあの時ディーラーで修理代を払うなら一回ハイオク
ガソリンを入れてどうなるか?を見てみれば興味深い
結果が得られたのかも知れない。

 

私のアルトワークスは走行50,000㎞また走行距離が増えた
場合に注意深く観察してみようと思う。

 

 

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アルトワークス加速フィーリングを検証してみる。

2019年04月20日

アルトワークス加速フィーリングを検証してみる。

 

今回はアルトワークスの加速について検証してみる

ことにした。

強烈な加速フィーリングで定評のあるアルトワークス

だが単純にアクセルを踏めば容易に胸の透く加速感を

味わえるのは事実だ。

 

しかしこのアルトワークスのエンジン・トルク特性

だが低中回転域のトルク特性は抜群なのだが更に期待

 

してアクセルを踏んでエンジン回転を上げていくと

5,500回転付近から徐々にエンジンの伸びが悪くな

っていく。

 

 

64馬力規制の限られた中でいかに良好なパワー

フィーリングを実現させ走りに徹するエンジンを

製造するか?

 

そう考えるとエンジンの低回転域から高回転域ま

でのどの部分を重視して強化させるかが一つの重要

なポイントとなる。

 

 

そう言うエンジン特性で単純にアクセルを踏める

だけ踏んで加速すれば加速は強力だが高回転域の

差し掛かり時のフィーリングはあまり気持ちの

良いものではない。

 

 

サーキットを走行するならば単純に走行タイムだけ

に関心を寄せれば良いのだが公道を走行する場合は

安全にと言う事に主眼を置かなければならない。

 

そのために「加速タイム」よりも「加速感」つまり

実際にアルトワークスに乗って実際に自分がどう感

じたか?重要なのである。

 

アルトワークス 加速方法を3種類試してみる

 

アルトワークスを乗って2年以上経つ

実際に何度も何度も強烈な加速感を楽しんだ

 

しかし単純にアクセル全開で加速するよりも
先ほど述べた通り加速感が良い事に気付く。

 

例えばエンジンの排気音や加速する速度の上昇
の割合などで同じ車でも加速感が良くなったり

イマイチな感があったり様々なことが解ってくる。

 

そこで今回私が実際にアルトワークスを日常で運転して
きて主に3パターンの加速の仕方で運転している事に
気付いた次第

 

例に挙げて見ると・・

————————————————————-

 

加速1

1速で発進し3,000回転で各シフトアップしアクセルは
少々強めで小気味良く加速。

 

ちょうど3,000回転弱でシフトアップするためにノーマル
エンジンでは結構ブースト圧がかかる。

 

そしてエンジン回転の上がりっぱなでギヤチェンジする
ので「パシュッ!」と言うブローオフの音も楽しめる。

 

この加速を行う場面はやや混雑気味の道路で前方に車が
居る場合で一気に加速出来ない状況でやる事が多い。

 

例えば時速40㎞位までで加速するのだがあえてエンジン
を引っ張らずシフト感を楽しみながら小刻みに加速する。

 

これが個人的には結構楽しい(笑)要因としてはアルトワー
クスの抜群のシフト感の良さが大きく関わっている。

————————————————————

加速2

 

アルトワークスのエンジン特性は低中回転域5,200回転
付近までのトルクフィーリングは強力で楽しい。

 

しかし5,200回転以上からの高回転域の伸びはイマイチ

そこでエンジン回転のシフトアップポイントを4,800回転
付近で行い加速走行してみる。

 

すると1速ギヤで先ずはギュン!と加速し2速・3速とシフト
アップしていくと3,000回転過ぎの排気音が図太く中々の
好フィーリング!

 

そこから掛け上がる様にエンジン音は3気筒特有のビート音
を奏でながら非常に気持ちの良いフィーリングで加速して行く。

 

排気音と実際の加速感が一体になって体感的にもしっくりくる
加速方法だった。

 


 

加速3

最後の加速は単純にアクセルを全開で加速してみる。

 

1速からクラッチミートして猛然と加速していく
アルトワークスだが確かにタイム的にも実際速いことだろう。

 

しかし加速のフィーリングを注意深く観察してみると
5,500回転付近から6,000回転までの伸びが穏やか。

 

それだけだと良いが少々エンジンノイズも発生してくる。

 

加速2での官能的な排気音もやや唸り気味で軽自動車が
頑張って走ってる。と言う感が強く印象に残る。

 

アルトワークスで最も気持ち良い加速のフィーリングは?

 

 

加速で定評のあるアルトワークスだがエンジンの高回転域の
伸びが穏やかな関係で単純にアクセル全開で加速すれば良い
のだがフィーリングを重視すると・・

 

個人的には加速2が一番良い印象が残った。

 

64psの限られたパワーでいかに楽しませるか?

 

それを考えたなら運転していて楽しい領域を特定させる。
この場合だと低中回転域のトルク強化だろう。

 

そして高回転域の伸びはあっさりと捨ててハッキリとした
エンジンキャラクターを確率しているのは非常に評価できる。

 

そこに共感出来る人達がアルトワークスを購入し乗車して
ドライビングを楽しみ充実したカーライフを送る事になる
のだろう。

 

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アルトワークス 峠道 右急カーブに急所あり!

2019年04月03日

アルトワークス 峠道 右急カーブに急所あり!

 

今回はアルトワークスで峠道を走行してレビューをしたいと思う。

走りに特化したアルトワークスなので期待は大きくワクワクしてくる。

ただ今回峠道をアルトワークスで攻めた訳だが結果として非常に

楽しいひと時を過ごせたのは言うまでも無い。

 

しかしアルトワークスで峠道を走行する際に注意しておいた方が

良い部分もあったので後半部分で紹介したいと思う。

 

 

まずはレカロシートに腰を降ろしてシートポジションを合わせる

通常のシートであれば右側レバーを操作してシートの倒れ角を調節

するのだがこのレカロシートの場合は左にあるダイヤルでシート角

を合わせる。

疲れた時に一気にシートを倒す事はできないが微妙な角度調整が可能

なので自分の丁度良いドライビングポジションを得ることが出来る。

レカロシートの背もたれが数ミリ前後するだけで座った感じがかなり

変化するのは驚いた。

 

レカロシートに身を包みながらギヤを1速に入れてスタートする

低速トルクが強力なエンジンは半クラッチは殆ど不要で気を抜くと

ホイルスピンする。

 

 

そして各ギヤゲージにスコンと気持ち良く入るシフトを操作しながら

次第に速度を上げていく。

 

走り出してすぐに車体の剛性感が非常に高いのに気づく。

乗り心地は硬めではあるが角の取れたショックが伝わって来る為に

不快とは感じないところが良い。

 

アルトワークスで峠を走行する。

 

さて慣らし走行をして早速近くの峠道へ繰り出す。

4つのタイヤをガシッとつかむ感覚を身体で感じながら一つ目のカーブに

差し掛かる。

 

 

緊張と安心感を伴ったままカーブ途中でアクセルを踏み増すと強い横gを

感じながらコーナーを抜けていく。

 

コーナーを抜けてからの加速感が非常に強く胸の透く様な加速感をレカロ

シートの背もたれに背中を押し付けられながら加速して行く様は圧巻!

これが非常に気持ち良く何度も何度も繰り返しこの感覚を味わう。

これをサポートしているのが強力な制動力を発揮するブレーキ

加速が強力な分コーナー手前で強い制動力があって初めてこの

アルトワークスの加速感が生きる。

 

ブレーキフィーリングはペダルを踏み始めがガツンと効くタイプではない

ので慌てる事がない。

ペダルを踏んだ分強弱に応じて自由にスピードを殺せるブレーキフィーリング

は非常に協力でかつ扱い易いもので好感が持てる。

まさに峠道を走るために造られた車と言えよう。

 

 

アルトワークスの加速フィーリングは?

 

発進時に低速トルクが強いのでホイルスピンの能性があると述べたが

クラッチミートの感覚をつかめば非常に扱いやすいトルク特性で

あることに気が付く。

乗り始めはアクセルレスポンスが良過ぎると感じるかも知れない。

しかし数日乗ればアクセルレスポンスにも慣れて今度は強力なトルク

がいつでも引き出せると言う感じになるので心配はいらない。

 

そして加速フィーリングの良さを後押ししているのが操作感の良い

シフトである。

スコン!スコン!と非常に気持ち良く決まり本来なら面倒なクラッチ

を切ってシフトをチェンジすると言う操作が面倒なものだが反対に

楽しくて仕方がない。

実に楽しいひと時であった。

 

アルトワークス 峠道での注意点とは?

今回のアルトワークスの峠道走行での走りっぷりは想像以上に楽しい

ものであった。

 

身体と車体が一体になって強烈な加速gを感じながらコーナーを駆け抜けて

いく感触は何度味わってもやみ付きになってしまう(笑)

公道で現実的な速度でこの走行フィーリングが味わえると言う事は

気軽にいつでも楽しめる点で非常に高い魅力の一つだ。

 

そんなアルトワークスでも一点だけ気になる部分がある.

それは右急カーブ走行時のAピラーの視界・・

 

ちょうどS字カーブでコーナーを駆け抜けていく途中に

きつめの右カーブで「えっ!」と言った感じで一瞬顔を左に

ずらして右側を覗き込みながらコーナーを抜けていく

 

このケースはかなりの急カーブで速度自体も時速40㎞以下で

低めなので予め頭に入れておけば十分対処できる事。

 

軽自動車と言えばワゴンR・スペーシア・ハスラー・Nボックスなど

最近はハイトワゴンが主流なのでこのタイプのAピラー部分は立ち気味

でカーブ通過時はそう視界に影響はない。

 

しかしアルトワークスの場合はホットハッチ型でAピラー部分は斜めに

通っている関係で右前方の視界を遮る部分が多いのが難点・・

しかしこれは私が普段走行する峠道にかなりきつめの急カーブが

1か所あり頻繁に通過するが故に強く感じるのかも知れない。

 

出来ればレカローシートにゆったりと腰かけた常態でコーナーを

次々抜けていくのがベストだが実際は体重移動などで身体も

 

僅かながら移動いるため顔を覗き込む時の移動自体はこれもホンの

僅かなもの。

 

またワインディング全体を通してこの様なケースになる割合は

1割以下と言ったところで大した問題にはならない。

確かに問題にはならないが一瞬違和感を覚えるのと視界が一部

遮られるのは事実なので一応書き込んで見た次第である。

 

ただ全体的に見てその部分がアルトワークスの魅力をスポイルする

ものでは無いと言う事実も走り込めば理解ができたのでホッと

しているのも事実だ。

 

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