金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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アルトワークス マイナーチェンジ車の購入メリットなし?

2019年01月21日

アルトワークス マイナーチェンジ車の購入メリットはなし?

 

アルトワークスがマイナーチェンジして発売し注目を
されている。

しかし実際アルトワークスがマイナーチェンジする前と
後ではこれから購入を検討されている方からはこの様な
声も聞かれている。

 

実際にアルトワークスのマイナー変更点を見てみたが
マイナーチェンジ後のモデルを購入してもメリットが
ないと言う意見がある。

新車を購入するのであれば少しでも安くアルトワークス
を購入したいと思うのが当たり前の心理だがマイナー後
のモデルを購入すると言う事は多少価格が高くても
以下のメリットがあると思う。

 

・エンジンの少改良による加速フィーリングの向上

・サスや快適装備充実等の乗り心地向上

・デザインの小変更での現行型との差別化

・安全装備の充実

 

今回のアルトワークスのマイナーチェンジされた事に
ついて一部の人からはマイナー後を購入するよりは
現行車の新古車で新車保障を付けて安く購入する方が
良いと言う意見がある。

 

果たしてその理由について探ってみよう。

 

 

アルトワークス マイナーチェンジ 変更点

 

今回のアルトワークスのマイナーチェンジの変更
点だが具体的にどこがどの様に変更になったのか?

1デュアルセンサー付きブレーキサポート(5AGS車)
(車両・歩行者感知機能)

 

2先行車発進お知らせ機能(5AGS車)

 

3誤発進抑制機能(5AGS車)

 

4後退時ブレーキサポート(5AGS車)

 

5車線逸脱警報機能(5AGS車)
   車線のはみ出しを予防。

 

6ふらつき警報機能(5AGS車)
   眠気などによるふらつきを予防。

 

7ハイビームアシスト(5AGS車)
   ハイ/ロービームの切り替え忘れを予防。

 

8エマージェンシーストップシグナル
   後続車に急ブレーキをお知らせ。

 

9ヒルホールドコントロール (5AGS車)

 

  坂道発進時に一時的にブレーキを作動させスムーズな

  発進を補助する。

 

この様に安全装備の充実度がかなり高いのが伺える。

しかし・・

 

よく見てみると5AGS車に付いて5MT車には装着されていない

物が殆どといって良いだろう。

 

実際にアルトワークスを購入する7割が5MTであることを考えると

この5MTを購入選択する物人にとってはあまりメリットがないことが

言える。

 

 

アルトワークスがマイナーチェンジしたと聞くと
皆はどう捉えるだろうか?

 

やはりエンジン特性が変わったとかレカロシート
の位置が下がったとか走りに関する改良がなされた
と捉えるのが普通である。

 

他にもデザインがポイント的に変更がなされて見た目で
「自分は最新型に乗っている」と言うアピールができる
要因があっても良いかと思う。

 

特にアルトワークスの様なスポーツタイプの車なら
尚のことその傾向が強い。

 

しかし今回の変更点は安全装備の充実にとどまる。

 

しかもその安全機能が装備されるのが殆ど5AGSのみで
5MTには急ブレーキ時にハザードランプ点灯くらい
しか装備されない。

 

そうであればマイナーチェンジ版を購入するよりも
マイナー前のモデルで新古車や試乗車で新車保障が
付いた車両を狙って安く購入するのも一つの手である。

 

しかし今回アルトワークス5MTを選択した時に
マイナーチェンジ版を購入するメリットがある場合
がある。

 

ブルーメタリックの新色をセレクトした時である。

 

アルトワークス マイナーチェンジ 購入するなら ブルー

 

スポーツタイプの車に乗るのであれば誰でも
走りの他にはデザインなど見た目の拘りが特に
強くアピールできれば満足度も大きくなる。

 

今回のアルトワークスでデザインの変更点がない
とすると唯一カラ―で新色のブルーメタリックを
選択するならばどうか?

 

このカラーが好きであればの前提だが確かに今までの
アルトワークスと違って

 

「自分は新しい車に乗っている」

 

と言うステータスに浸る事が数年はできるメリットが
あるのでお勧めであると思われる。

 

 

個人的には5速MTを購入するのならマイナー版を
購入するより以前のモデルを購入する方が値引き
も高いのでお勧めである。

今回のアルトワークスマイナーチェンジについては
アルトワークスがマイナーチェンジしたと言う言葉
を意識し過ぎではないだろうか?

 

言葉ではなく実際にどこが変更になったか?
を把握する事が重要かと思う。

 

アルトワークスがマイナーチェンジしたと言う
言葉を聞けば誰でもエンジン系や足回り・シート
などが変更された様に捉えるであろう。

 

 

しかし実際の走りの部分に関しては変更が無いの
ならば特に拘る必要もない。

 

ただし27年式が発売されて3年程経つので目に見え
ない部分の不具合が改良されている可能性もある。

 

購入する側にとってはメーカーがそう言った情報も
購入者に知らせてくれれば有難いのだが不具合につ
いては簡単には明かさないだろう。

 

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新型ジムニー 燃費は悪すぎるのか?燃費実際は?燃費改善するには?ジムニー燃費MTは?

2018年12月11日

新型ジムニーは 燃費悪すぎなのか?

 

新型ジムニーがデビューして数か月経ったが
販売前から注文が相次ぎ半年以上の納車待ち
と言う声も聞く。

確かにあの角ばった新型じむにーのデザイン
を見て私も正直「カッコイイ」とジッと画像を
見ていたのも事実。

 

 

5速マニュアルで運転すればオンロードでもかなり
楽しめるなと興味が深々であった。

ところでジムニーで気になる点といえば車重が
5MTで1,030㎏と軽自動車ではかなりの重量級@@
ホンダのNボックスでも900㎏台だからそれよりも
重い車重だ。

 

エンジンは新型のR06A型エンジンを搭載し64馬力
の9.8㎏・mを発揮する。

 

 

ターボ車としては十分なエンジンスペックだが
新型ジムニーの実際の燃費はどうなのか?

 

事実今までのジムニーは燃費が悪すぎると言う
声を聞く機会も実際多かったこともある。

 

リッター13㎞台と言う声も珍しくはない。

確かにガソリンタンクが40リットルあるので
満タンで500㎞以上は走行できるので多少の
燃費の悪さをガソリンタンクの容量の大きさ
でカバーしていると言えるが・・

 

新型ジムニー 燃費 実際は?

 

今回は街中と郊外そして高速道路を150㎞程
走行して実際の燃費を計測してみた。

 

 

割合として街中のゴーストップのやや頻繁に
行う場面が3割、郊外の流れの良い片側2車線
走行が4割

 

後は高速道路での走行が3割と言ったところ。

 

使用したのは新型ジムニー5速MT車を使用

まずはガソリンを満タンにして早速走行して
みる。

1,030㎏の車重と実際にゴツゴツとした大きな
車体は軽自動車とは思えない風格を感じる。

 

そして16インチタイヤ装着で車高が高めなので
さらに威圧感を感じるがこれは私が普段アルト
ワークスに乗っているため小さな車体に見慣れて
いる事も原因の一つ。

 

 

慣れれば丁度良い大きさで堂々しててこのドッシリ
感がジムニーの魅力でもある。

 

エンジンを掛けてクラッチを繋いで発進!
低速トルクの効いたターボエンジンは1,030㎏
の車体をフツーに前に押し出して確実に進ませ
2速ギヤに入れる。

 

 

車重が重いので強力な加速フィーリングでは
無いがクラッチミートする際には発進時の
ストレスは一切なし。

 

 

それどころか慣れれば停車時から2速発進も
可能で渋滞時でも快適に5速マニュアルの
運転を楽しめる。

 

 

燃費の点から考えれば例えば時速20㎞から
60㎞に加速する際にどのギヤを使用するかで

随分異なってくる。

 

 

メーターパネルの平均燃費表示だが実際に
3速ギヤで引っ張り4速で巡行した方がアクセル
レスポンスが良くキビキビと走行を楽しめる。

 

 

その時の平均燃費はリッター15.3㎞と個人的
には車重の割には中々の数字だと思う。

 

 

ジムニーの燃費を改善するには?

 

リッター15.3㎞と言う数字は街中でゴーストップ
は多かったのだがノロノロの渋滞運転は殆ど無か
ったための数字だと言えるかも知れない。

 

 

ただ大渋滞には遭遇してはいないが3速・4速を多用し
5速ギヤはあまり使用しなかったのも事実。

 

 

そこで同じ行程で今度は4速ギヤまで素早くチェンジ
し5速巡行でメインに走行して見る。

 

フィーリング的には5速ギヤは時速50㎞から使用する
のに適している感じがする。

エンジン回転が2,000回転を超えるところだ

この状態でアクセルを踏んでジワーッと速度が
増して来るので回転が上昇するにつれて加速感
も増してくる。

 

5速1,500回転付近からも使用はできるが時速50㎞
以下からの場合はスピードの勢いに任せて緩く
加速する感じで加速はするがトルク感に乏しい。

 

但し燃費重視でのんびり走行するのであればこの
走行方法もありかなと言うところ。

実際に平均燃費表示がリッター16.0㎞に向上した。

 

 

新型ジムニー 燃費 5MTの結果は?

 

新型ジムニーの魅力と言うか個性的に感じる部分

として大きな車体と着座点が高いため自然と

 

 

ゆったりした気分になって速度を上げて飛ばす

よりも左車線を時速90㎞弱でゆったり流す走行が

楽しい車だと思える車だ。

 

 

普段私が高速道路を走行すると先に先にと

追い越して走行車線に戻るを繰り返すが

 

ジムニーならそんなカツカツして急ぐよりも

ゆったり走れば良いじゃないか?

 

そんな気分に自然になるから不思議だ。

 

 

もちろん飛ばせばターボエンジンが故にそれなり
に速く走ることも可能だ。

 

と言うことで新型ジムニーでは高速道路を一定の

速度で大人しく走行したので全行程の燃費は

 

走行距離150㎞で9.14リットルでリッター16.4㎞

と言う結果だった。

 

最近の軽自動車からすれば決して高い数値では

無いがジムニーの持つパフォーマンスを考えれば

十分と言える。

 

 


アルトワークス タイヤ ゼスティノ グレッジ07に交換

2018年12月08日

アルトワークス タイヤ ゼスティノ グレッジ 07に交換

 

アルトワークスのポテンザ050が走行34,000㎞になり

残り2㎜を切ったのでタイヤ交換をすることになった。

 

 

ポテンザ050はグリップ感は良かったのだがロード

ノイズがかなり大きめ。

 

 

気候の良い時期にウインドウを開けて走行すると

シャーっと言うタイヤノイズが侵入してきて思わず

ピシャっとウインドウを閉めてしまう程だった。

 

 

 

それ以外は特に不満はなくグリップ性能や燃費も

満足いくものでこのグリップ性能で34,000㎞走行

出来たのはコスパ敵には非常に満足している。

 

個人的にはタイヤ交換だと次回でも同じものを

購入すれば大きなハズレはないので選択するに

も時間的にロスが抑えられることから望ましかった。

 

 

しかし今回はポテンザのロードノイズは大きい事も

あって別のタイヤを選択する事にした。

 

 

グランデの07と言うタイヤで通販で購入

 

昨年内に購入すれば割安と言う事で

4本39,040円で購入。

 

 

昨年の11月に購入し4か月位でタイヤを

履き替えるつもりが先ほども述べたがポテンザ

が今年の10月位まで持ったことから何と1年程

新品タイヤを保管する羽目となった(笑)

 

 

 

11月初旬にディーラさんに持ち込みでお願いして交換

交換料は4本で9,000円なり。

 

 

セールスマンさんが「このタイヤ結構走りそうですね」

と言ってくれた。

 

 

確かに見た目も迫力がある@@

新品タイヤで早速走行して見ることにした。

 

 

アルトーワークス タイヤ ゼスティノ グレッジ07レビュー

 

新しいタイヤグレッジ07に交換後約1か月経ったが

ポテンザ050と比較して乗り味はどうか?

 

まず気付いたことはタイやノイズが格段に少なく

なった事だ。

 

 

大体ポテンザの半分以下と言った感じで確かに

タイやノイズは標準的な大きさだがウインドウを

開けても走行時に耳障りでないレベルで一安心。

 

 

公道での低速時ではややハンドルが重くワダチ

などギャップがあればハンドル操作に気を使う

部分が若干あるが慣れれば問題なし。

 

 

と言うかこのタイヤやはりサーキットの高速

走行で威力を発揮するので低速域がどうのと

言うのも少し気が引ける。

 

しかし実際は公道で走行する場面でと言う事で

他に気になった部分は路面に砂や小石が浮いている

時の巻き上げがポテンザの時より多いのがマイナス

な点だ。

 

タイヤハウス内でジャラジャラと時にはカコーンと

大きな衝撃で一瞬ボディに何か石でも当たったか?

とびっくりする位であった。

 

車から降りてボディを見回すが幸い何処にも傷は

見当たらないが後輪のタイヤハウスの隙間に3㎝

位の小石が挟まっているのを発見。

 

どうやらグリップ力が相当強い様な感じがした。

 

ゼスティノ グレッジ07ワィンディング走行

 

ゼスティノ グレッジ07で軽く峠道を走ってみる。

乗り心地は前回のポテンザ050と比較してホンの

薄い皮一枚のクッションが入ったような感じ。

 

 

ギャップの通過時のショックが心持ち柔らかい

感じで乗り心地が良くなっているのが好印象。

 

 

尚且つ路面の状況を的確にハンドルとシート

を通して身体に伝えてくれるので非常に安心感が

あり安心してコーナーを攻める事ができる。

 

 

 

一般公道の速度であれば全くの余裕でアクセルを

踏み駆動力を伝えながらコーナーを抜けていく

のは楽しいの一言に尽きる☆

 

 

乗り味はポテンザと比較してやや粘り感がある

感じでかなり強力なグリップ力なので雨天走行

する際には安全マージンを取ることができる。

 

 

いずれにしてもこのグレッジと言うタイヤ

本領はサーキット走行で発揮できる事には

違いない。

 

 

 


 
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