金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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スランプから脱出するには

2014年11月27日

ここ数ヶ月は主に過去の出来事をブログに記載してきたが

今はある程度の収入も確保できサラリーマンでも残業は殆どなく

休みも週に平均3日は取れる様な状態で仕事とオフを楽しんでいる。

 

 

しかし生きていれば必ずスランプの時期というものがある。

 

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人によっては自分は運が悪いと決め付けて出来ることすら放棄し

結局何も結果を出せなくなる状態になる人もいる。
スランプやビジネスや私生活の状況が悪い時に私が実践する

方法は割りと簡単でしかも単純である。

 

 

ビジネスを例に挙げると私は過去に安い一戸建てを購入し入居して

くれる方を募集して毎月家賃を得ている。

 

 

初めての物件購入で右も左も解らない状態。

 

 

この最初の時点でいきなり望む結果の不動産を購入して家賃収入を

得ることを考えると気が遠くなって何もやる気が起こらないのでは

ないだろうか?

 

 

私の最初に行った行動は不動産関係の書籍を書店で購入。

それも「激安物件を現金購入し豊かに暮らす方法」こんな

感じのタイトルの本を買って喫茶店で「ふ~ん、そうなのかぁ」

と珈琲を飲みながら読んでいた。

 

 

正確に言うと眺めていたのだが・・

 

 

そこからインターネットで物件検索→不動産会社の担当者さん

と会って物件の閲覧→購入方法を聞く→その後何件か物件を見る

事を繰り返す→購入を決める→購入について教えてもらう→

物件リフォーム→入居者募集→契約と大雑把にはこんな流れに

なる。
ここで自分は何をやってもダメだと言う方はある事に注目して
貰いたい。

 

 

不動産投資はやる事が多いのは確かだが「不動産の本を購入して
読んでみる」事は難しいだろうか?

 

 

その次のインターネットで物件を検索する事は難しいだろうか?
気になった物件があって不動産会社へ見たいと電話することは
難しいだろうか?

 

 

結局は一個、一個の簡単な小さな成功の積み重ねである事が理解
出来ると思う。

 

 

運が悪いと言う人も例えば目の前の小さな成功を味わって見る事を
お勧めする。

 

 

仕事なら報告書の作成でも「短い文でもここまで出来た」あるいは
単純なコピー作業でも「機械がトラブラずに上手く言った」
とにかく小さな成功を発見し喜ぶことである。

 

 

結局はその積み重ねが成功なのだから。

 

 


短眠は頭脳を覚醒させるか?

2014年11月11日

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短眠は頭脳を覚醒させるか?

 

若い頃どうしても思考能力がイマイチの自分は
色々と能力開発に役立つものはないかと模索した頃があった。

 

 

その一つが短眠
短眠の場合は単純に考えて起きている時間が長いから
その分多くのことに時間が利用できる。

 

ただし起きている時間がしっかりと見、聞き

、考えて結果を出すならば時間を有効に使えるかも

しれないが仕事に当てはめてみると必ずしも上手く

はいかなかった。

 

自分の場合は5時間の睡眠だと昼間どうしても眠くなる
し仕事のミスも多かった。
またそのミスを修正やフォローするために1時間、2時間

と時間を取られる。

 

思考能力が寝不足で更に悪くなり 考えが整理できるまで
時間がかかる。

 

結局それなら8時間寝て落ち着いて業務をこなした方が
仕事のできは良かった。

 

5時間睡眠の時は常に緊張し慌てて仕事をしている事が
多く何となくバタバタしていると色んなことをしている

様に錯覚しているだけで結果は何も残らない場合が殆どだ。
それに気づいたのは就職してから15年以上たった30代後半
忙しそうに見える=多くの成功や結果を残す事とは
全く別なのだとようやく気付いた・・・

 

 


コミュニケーション下手の苦悩の日々

2014年10月06日

 

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子供の頃からとにかく「しゃべる」事が苦手だった自分
小学生の頃は黙っていることが多かったし中学、高校、大学
と何とか無難に人並みには話すが長い時間人といると会話に
困ることが多く焦れば焦るほど何も話せなくなる。

単に話すだけなら簡単だが誰でも自分は人に良い印象を持って
貰いたいものである。
だから単に話好きであると聞き手によっては不快に感じてしまい
自分の信用までもなくしてしまう。

逆に相手がどう感じるか?を気にし過ぎると今度は相手の
腹を探りながら話してしまうので何ともぎこちない会話に
なって気まずい雰囲気になった経験も何度もある。
いっその事人間関係の無い世界で生きられたらどんなに楽で
あろうか?と本気に思った。
20代の会社員の時こんな経験をした。

ある宴会の席で座る席の場所をくじ引きで決める事になった。
私が座っていた隣の席にある同僚がくじ引きで座る事になった
のだが座った途端同僚が・・

「オレこの席より向かいの席が良い」と言って勝手に席を移って
いった。
人一倍人目を気にする自分は大きな棒で殴られたかの様な
大きなショックを受ける。

その後のビールも料理の味など解りもしない・・
一体何が悪いのだろう・・

さすがにあの時は心に大きなダメージを背負った。
ただ変な所があって趣味の鉄道や旅行の話でひょんな事から
話が盛り上がったりする事がたまにある。
その時だけは人が変わった様に「もっと話をしたい!」と思う。

全くもって自分勝手な性格・・

要は自分にも話のネタや相手との会話の術が理解できて
相手と共感できたり笑ったりできればやりたい自分がいる。
現在の私ならば余程変わった性格の人でない限り普通に会話ができるが
話下手の人はどうやら「話さなければ!」と言う意識が強すぎる傾向が
ある。

とにかく緊張して一方的に話してしまい傍からみれば会話しているかの
様に見えるが相手は話を聞かされているだけ・・

 

相手も自分に対してつまらない人に思えるしこの「会話しているかの様に
見える」が実は周りにたいして「ああこの人はコミュニケーションが出来
る人」と自分を良く見てもらいたい気持ちがあるなと今なら理解出来る。

 

ドラマの台本の様にセリフがあるのではない

相手の話を理解する⇒それに対してリアルに反応し答える⇒

自分の答えに相手が答える⇒・・・

 

それの繰り返しでこれが理解出来れば割と簡単に人間関係は構築できる

他にも簡単な実践があるので機会があればまた書込みする予定である。

 


思考力ゼロのバイト経験

2014年08月26日

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20年以上バブル経済がくる前に私は学生の頃に何度か公官庁や郵便局で

アルバイトをした経験がある。
当時の私は臆病で人見知り更に物覚えが悪く要領も良い方ではない。
仕事で書類の整理の方法をタイミング良く職員や先輩に聞いて業務を

こなして行けば問題ないのだろうが細かい部分が気になっても気軽に

話しをするのは私にとっては至難のワザ?だった。
一度引越し業者のアルバイトをした事があるがこの時は最悪だった

現地に到着しトラックから荷物室の扉の開閉方法が解らず運転手から

罵倒が飛び交う。
頭の中がパニックになって後の荷物の運び作業やダンボール箱の整理作業

もオドオドしながら行う事になる。

 

 

思考力の無い脳細胞が全力で何とかしようとフル回転している。

 

だけども作業方法何て教えてもらった記憶はない。
「仕事 は盗んで覚えろ!」とよく言われるが別に引越し専門のプロになるなら

罵倒も構わないが一時的にバイトで雇われただけなので罵倒されて高い給与を

貰うより多少安くても長期的に安定してバイト料を貰える職場の方が良いのが本音。
公官庁や郵便局を選んだ理由は気さくな職員さんが多くドジな私でも

親切に業務を説明してくれ面倒見が良い方が多かったのが理由である。

 

 

だから一旦仕事を覚えれば真面目にずっとこなす忍耐強さは自負していた。

不器用な割には几帳面な所があるので簡単な書類の分類や決まった場所への

配達作業などは重宝がられることもあった。

 

最初こそ仕事を覚えるのに冷や冷やだったが慣れれ ばある程度安心して

毎日の業務を行える。
当時私の求めたものは多くの収入よりも普通に暮らしていけて少なくても

安定した収入が欲しいと言う事であった。
無意識であったがその時は安定と言う言葉に魅力を感じていたのだろう。

 

この時からだろうか?

 

公務員、安定と言う言葉に興味を魅かれるようになったのは・・

 

ただこれが現在の雇用情勢や経済がこの様な停滞状態になるとは

 

この時は夢にも思わなかったが・・

 

 

 

 

 


 
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