金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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新型コロナウイルスの検査を国が積極的に実施しない理由

2020年02月22日

新型コロナ感染者が拡散しても中国からの入国禁止がされない理由

とうとう日本国内にも新型コロナウイルスの感染者が増え始めている。

初期の行動で中国からの入国禁止を実施さえしていれば結果は違って
いたものとなっていたのは誰でも想像できる。

 

しかし今だに中国からの入国を制限付きで認めていると言う状態で
はっきり言ってしまえば他の国からは・・

 

「日本は一体何をやっているんだ」

 

と笑い物の扱いにされている状態。

 

こうなるのは目に見えて実際に新型コロナが各地に拡がっているの
だから何とも悔しい限りである。

 

このブログを書き込みしている段階で日本での感染者数は627人で
いくら政府が感染症の対策をしても中国からの入国を一切禁止にし
ない限り今やっている事は意味がないと言えよう。

 

言い換えれば蛇口から出た水が床に溢れて水浸しになっている場合
貴方ならどうするか?

先ずは蛇口から出ている水を止めて床に溜まった水を雑巾で拭うはず
である。

しかし今現在政府の行っている事は蛇口の水を出したまま床の水を
雑巾で拭く様な馬鹿なことを平気でやっているのである。

 

無能としか言いようのない事だが実際なぜこの様な事を阿部政権は
行っているのだろうか?

 

それには別の理由がある。

 

それは習近平を日本へ国賓として招くのが目的でその為には
中国からの入国を一切禁止にしてしまうと習近平の来日に
著しく影響があるからである。

 

つまり阿部政権にはには新型コロナの感染者を防ぐと言う考え自体無く
中国との関係を良好にする事が第一の目的で新型コロナ対策は二の次な
のである。

日本政府が新型コロナ感染者の検査をしない理由

 

国が本気になれば2から3000人の検査が可能

さらに民間の検査機関を使えば1日に数万件の検査が可能

 

新型コロナに感染した場合は陰圧病棟と言う通常よりも気圧が低い
病室に感染者を入れて治療する。

 

これは他の感染していない人間と隔離することによって感染拡大を
防ぐ基本中の基本である。

しかしそうであれば新型コロナに感染の疑いがある症状がある
人は随時検査を受けて自分が今現在新型コロナに感染
しているか?どうかを知っておく必要はある。

 

これは自分だけでなく他の人に新型肺炎を移さないと言う
配慮的な考えも含まれる。

 

しかし政府は新型コロナウイルスの感染検査を実施しようと
せずに実際に疑わしい症状があっても中国に渡航歴がないとか

発熱して何日以上などの項目に該当がなければ新型コロナウイルス
感染の検査をしてもらえないのが現状だ。

 

これだともし新型コロナに感染していて検査機関をたらい回しに
されている間に他の方に感染を拡げてしまう危険性が大きいのが
非常に問題だ。

 

政府が新型コロナウイルスの検査をしない理由

実は新型コロナウイルスの患者に対応できる病床数は1,800床
しかない。

 

仮に今から新型コロナウイルスの感染検査を希望者全員に行えば
相当数の感染者が発覚する筈である。

 

つまり初期の段階で中国からの入国を禁止をして水際で阻止していれば
新型コロナの感染者を抑える事はできたのだが何と現在でも中国からの
入国を許可していると言う現実。

 

この間に潜在的な感染者は相当数に上る筈で考えるだけでも恐ろしい。

 

なので新型コロナウイルスの患者に対応できる病床数は1,800床に対して
感染検査して数万人の新型コロナ感染者が判明したとすると病床はアッと
言う間に埋まってしまう。

 

そして医療崩壊が起きる可能性が非常に大きいしパニックになる。

 

元はと言えば政府の初期対応の失敗でこの様な状態になったにも関わらず
更にこの様な都合の悪い事をひたすら隠す。

 

これが今の阿部政権の状態である。

 

恐らくこの様になれば新型コロナに感染しても自宅待機で隔離されるのが
一番可能性が高いと思う。

 


消費税の使い道 10% メリットが市民に還元されない訳

2019年08月20日

消費税のメリットが市民に還元されない訳

 

かつて竹下内閣の時に消費税が導入されようとしていた時の

消費税の使い道の名目は何であっただろうか?

 

これからの高齢化社会の向けて医療費の増大や福祉の充実を

図るには、その為の財源が必要だ。

 

そう言った理由で消費税を導入した訳だが約30年程経った

現在の国民の生活の豊かさ状況はどうだろうか?

 

消費税を導入し税率を上げるたびに消費が落ち込み景気が

も悪くなり倒産する企業が増加。

 

サラリーマンの給与やバイトの時給が過去10年を通して

下がっている状態でしかも物価は消費税導入のため上昇。

 

自殺者が一気に1万人増えて3万人を超えるなど人生を

悲観して死の道を選ぶ以外ない人が多くなる。

 

当然サラリーマンの給与が増えないので恋愛や結婚などの

異性と付き合う余裕もない。

 

仮に結婚出来たとしても子供を金銭的な理由で産めない夫婦

が増加し少子化が増加する。

 

少子化が増加すれば将来に渡って日本を支える人が居なくなる

のは当然で更に給与から源泉される保険料も多くなり手取りが

少なくなってしまう。

 

その傍らでお年寄りが急増し面倒をみる子や孫も自分自身の

生活が必死のために目が届かない。

 

いったい私たちから徴収している消費税はどこに消えたのだろうか?

と言わざるを得ない。

 

そう、今まで私たちは政治家に騙されて来たのである。

今の現状を見れば答えはハッキリと誰でも解る事だろう。

 

では騙し取られた消費税は誰の手に渡って行き実際にどの様に

使われて行ったのだろうか? 

 

消費税の使い道は?導入された目的は?

 

消費税が導入された目的は何だろうか?

「国の借金」これを返すために・・

 

日本は40年前から借金が膨らみ始め現在まで溜まりに

溜まってその額は国債残高つまり借金は1,000兆円!

 

日本人は1人当たり900万円と言う借金を背負う事に

なっている計算になる。

 

そこで消費税は景気に左右されず一律に徴収でき安定して

入って来るので財源が確保し易いと言う事なのだが・・

 

でもこれって借金を強調して増税をさせるための印象操作

で上手く言い回しをしているに過ぎない。

 

なぜかと言うと借金はあるのだが日本国には反対に資産も

保有しているから・・

 

なので借金と資産のトータルで見なければ一体日本と言う国が

財政的にどうなのかは解らないのだ。

 

 

で!日本国の資産は年金積立金、道路堤防、外貨証券、

大学支出金などこれだけでも647兆円ある。

 

他にも合わせるとトータルで1,000兆円@@

 

 

つまり借金も多いが資産も多い分けて日本は世界一の

資産保有国でお金持ちと言う事なのだ。

 

なので先の理屈つまり借金があるから消費税を導入しなければ

ならないと言うのは嘘!という事になる。 

では消費税を名目として一般市民から巻き上げた
消費税は一体どこに消えてしまったのだろうか?

 

その前に実際に名目通りに消費税が社会福祉に使われた
割合は一体どれ位なのであろうか?

 

それは徴収した消費税の全体の2割以下!!

では後の8割はどこへ・・

 

それは法人税を減税した分を消費税に充てた
と言う事・・

消費税導入の際に経団連が密約をしており大企業への
減税を条件に消費税導入を認めたのが実際のところだ。

 

つまり税収の額は今と昔では同じ額なのだが割合は
消費税の割合が増えただけ・・

 

あるデーターによると1,989年度比の推移で

消費税で増えた税収は累計327兆円

法人税で減った税収は累計272兆円

 

大企業や富裕層が減税されその減税された分をつ我々が
消費税として負担させられ生活が更に苦しくなっている
と言うからくり・・

 

テレビや新聞あらゆるマスコミはこの事実を報道しない
グルなのだからそうして一般市民は情報操作した情報
しか与えられず・・

 

「社会福祉として必要ならば消費税増税もやむを得ない」

そう言い聞かされて来たのである。

しかし今こそ騙されていたと気づくべきであろう。

 

 

 


池袋の高齢者運転事故で運転免許を強制返納を反対の理由とは?

2019年05月13日

池袋の高齢者運転事故で運転免許を強制返納を反対の理由とは?

 

池袋で起こった高齢者が運転するプリウスが暴走し多くの死傷者

を出した悲惨な事故・・

 

事故と言うかこれは事件といった方が良いのかも知れない。

 

運転者自身がが右足に不具合があるにも関わらず無理な

運転をしたためにアクセル操作が不能になり暴走してしまい

 

そのまま赤信号の交差点に突入し次々と歩行者をはねて

最終的には、たまたま近くを通りかかったゴミ収集車に

ぶつかり事故車両はストップした。

若い母親と3歳の女の子が亡くなり夫だけが残された状態で

一体どこに憤りをぶつけて良いのか解らなくなる。

 

事故を起こした本人も負傷し入院していると言うことだが未だ

逮捕されず警察も状況を調べていると言う報道だけなされている

状態。

 

今回の事故に限らず程度の大きい小さいに関わらず逮捕されたり

されなかったりの判断基準が非常に解りづらく世間からも批判の

声が多く寄せられている。

 

加害者の経歴が高級官僚と言うことで「上級国民」と言う言葉が

報道され優遇されているのでは?

 

と言う批判的な意見が多く上がってきているのは確か。

今回の事件の加害者は車を運転する資格はないと言っても後の祭り

で実際に高齢者運転免許の更新時には難なく運転免許を更新できた

のが実際だ。

 

そこから考えると現状の高齢者の運転免許更新システムは形だけで

不備だらけで実際は機能していないことが解る。

 

そう言う状況の中で例えば高齢者は75歳以上は運転免許証を強制的に

返納させる意見も多く聞かれるがこれが果たして本当に今回の様な

悲惨な事故を防ぐ事になるのであろうか?

 

高齢者の運転免許を一定年齢で強制返納させる不平等

 

高齢者になると一律に運転免許証を返還させる意見が

よく聞かれるが恐らくは齢を取ると共に衰える身体能力

が高齢者の場合は顕著に見られる。

 

そこで一定の年齢になれば運転免許証を強制的に返還

させて車の運転自体をさせなくすれば事故は防げると

言う考え方。

 

果たしてこれが本当に正しいのであろうか?

 

例えば同じ70歳でも身体能力が非常に優秀な人もいれば

低い人もいるだろう。

 

感情的に直ぐにカッとなる70歳もいれば冷静に対応

できる70歳もいる。

 

車を運転するには身体能力や自分の感情のコントロール

は非常に重要な部分だが単純に年齢だけで運転免許証の

返還を実施しようとすると無理が出てくる。

 

それと身体能力が優秀な人は元々生まれ持った物もある

かも知れないが普段の生活で例えば食生活に気を配った

 

りとか適度な運動を行ったりとか何かと日々自分の健康

管理に精進している人間かも知れない。

 

 

反対に普段から好きな物を好きなだけ飲み食いし毎日深酒

を浴びている生活をして若い頃から不摂生な生活を積み重

ねた70歳で身体能力や判断能力も落ちた人間。

 

両者に車の運転をさせれば事故を起こす様な運転をするの

は間違いなく後者のはずである。

 

つまり日々日常から自分の健康管理に努力してきた人間と

そうでない人間を運転免許証の返還をある年齢に達したら

実施させると言うことは不平等が生じると言う事になる。

 

そう言う事から考えると日々精進している人間からすれば

「何とアホらしいことか?」と思ってしまうであろう。

 

 

高齢者だけでなく運転免許の更新に実地試験を導入すべき理由

 

今回の池袋の高齢者の運転したプリウスが暴走した

事件は高齢者に対して非常に風当たりのきつい出来事

であった。

 

しかしアクセルとブレーキの踏み間違いや逆走事故は

高齢者だけでなく他の年齢層でも起こっているのが実情だ。

 

これだけ多くの自動車が走行していれば事故を起こす

のは仕方のないことかも知れないが本来起こることの

無い原因から起こる事故から負傷者や死者が出ること

は非常にやり切れない。

この様なやり切れない交通事故を減らすには単純に

高齢者の運転を減らす事よりも

 

運転免許証を所持している者全員に運転免許証を更新

際に簡単でも良いから運転の実施検査を行う事である。

 

 

つまり高齢者と言う枠を外して全年齢を対象に運転

技術が安全運転をする際に支障があると判断された

人間には運転免許証を交付しないことである。

 

 

反対に言えば70歳以上であっても運転技術に何ら

問題なければ運転免許証を持ち運転ができる訳で

 

あるし40代であっても運転の適性がなければ自動車

の運転が出来なくなる様なシステムを導入すべきである。

 

 

そうすればこの様な悲惨な事故は減らす事ができるし

本当に自動車の運転が必要な者は数年に1回の運転適

性実施検査があるので自分の運転の仕方を見直す機会

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