金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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日本の少子化 原因と対策は本当に有効なのか?

2019年09月02日

 

少子化 原因わかりやすく言えばコレ?

 

日本で少子化が叫ばれる現在だが何も今に
限ったことではないが本当にもう遅いこと
なのであろうか?

勿論早急に手を打つべきではあるがその前に
「どうして少子化が進んだのか」
これを理解しておく必要がある。

 

少子化になった原因を結論から言ってしまえば
20代から40代の雇用が安定せずに給料の手取りが
少なくなったから・・

 

これに尽きると言える。

そして給与の手取りが少ない事と将来に向けて
安定した収入が得られないこと。

 

 

人間は先ずその日を生きる上で当然衣食住を確保
しなければならないのは当然のこと。

それにはお金が必要なのである。

そしてお金つまり収入に余裕ができて初めて
余暇を楽しむとか恋愛をしたりその先に結婚
をすると言う選択枝を考えることが出来る訳
である。

 

そこで一体誰が日本と言う国をこの様な収入の
少ない生活がやっとのレベルの低い水準まで
落としたのであろうか?

 

この犯人が小泉純一郎と竹中平蔵の2人である。

 

小泉純一郎は郵政を民営化しゆちょ銀行の
日本国が保有するお金をアメリカへ流出させ
た。

 

「自民党をぶっ壊す!」と言いながら結局は
日本人の生活をぶっ壊したのが実際のところ。

 

そして竹中平蔵・・

 

この人物は「グローバル化」と言う言葉を使いな
がら派遣社員法を設立させいかに日本人を安い
給料で働かせるかのシステムを構築した。

 

多くの人々は安定した給与が得られず派遣社員や
アルバイトの身分で30代や40代のまま人生を送る
ことになってしまった。

竹中平蔵は多くの人々を貧困に追いやった・・
その見返りとしてパソナと言う派遣会社の代表
を現在勤め多くの金銭的利益を得ている。

 

人間として幸せな生活を送る単純にこれだけで
あればある程度の収入は必要であろう。

 

しかし多くの国民を騙して不幸へ貶めて自分は
有り余るだけの金銭を受け取って皆に恨まれながら
人生を送る。

 

この2人はそんな人生を歩んで幸せなのか?
と神経を疑いたくなる。

 

 

 

低所得世帯の子どもの高等教育無償化は有効なのか?

 

そこで自民党が消費税10パーセント増税で低所得者で

子供がいる家庭に高等学校教育の無償化を提案した。

 

他にも少子化対策として無償化と言う名でいかにも

所得が低く生活が苦しい家庭に有益な政策を展開

して見える様に感じる。

 

だが実際本当にこれらの政策は長い目で見て本当に

国民に対して幸せをもたらすのであろうか?

例えば自分の子供が学校に入学する時期で学校の

無償化対策に該当し給付金を受けられれば恩恵を

受けられるのは間違いない。

 

しかし考えて見れば元々私たちの給与つまり毎月の

手取りの金額が多ければ別に学校無償化など必要なく

 

普通に学費として子供のために家庭の貯金を充てれば

解決するし生活する上で他にも何か問題があれば

 

下衆な言い方かも知れないがお金さえあれば大方の

問題は解決するのである。

 

実際に世界で過去10年で賃金が上昇している国が

大半と言うより下落しているのは日本だけ。

 

この原因は先ほど述べた小泉と竹中の売国奴の

仕業である。

 

給与所得が上がれば少子化対策など必要ない。

 

先ずは少子化対策として子供のいる家庭自体が少ない

ことが挙げられる。

 

将来家庭を持って更に子供を持ちたい、しかし実際は

生活に余裕が無く自分が生活していくので精一杯と言う

人が大半を占める事に目を向けなければならない。

 

 

何とか結婚はしたが今の働いている職場が果たして

何十年と先に存在しているのか・・

 

あるいは仕事も軌道に乗って生活も安定しかけて

休日も余暇を楽しむ余裕が出て来たが子供や更に

 

持ち家や家庭を更に充実させていくとなると不安

の方が多い。

 

20代になって働き始めれば恋愛をして余暇を楽しみ

そして結婚して子供をつくり将来の日本を支える人々を

増やしていく。

kkkkk

当たり前のことが出来ない理由は一部のクズ政治家や

国会議員が私腹のために国民の利益を考えず。

 

使い切れもしない金銭的な報酬に目が眩み国自体が

崩壊するかも知れない状況の一歩手前にある。

 

要は給与所得を増やして日本人の金銭的な面を豊かに

してこの国の日本人の人口を増やす。

 

外国人労働者の格安で雇うことを規制して日本人の

賃金収入を守らなければならないのだ。

 

そして消費税廃止!

 

消費税が社会福祉に使われている割合は実際に2割のみ

日本人は騙されているのである。

消費税が2パーセント上昇すると言う事は自分の給与が

2パーセント下がるのと同じことだ。

 

ましてや消費税が我々の生活に使われていない嘘と言う

事実から考えれば消費税など必要ではないと言うのが

明白に理解できると思う。

 

 

 

 


正社員になりたい人?いつの時代の話なんだよ!

2018年10月12日

正社員になりたい人?いつの時代の話なんだよ。

正社員になりたい人?いつの時代の話なんだよ。

以前からよく耳にする言葉がこれ

 

「正社員になりたい」

 

確かに期間社員の場合いつクビになるか解らない

「期間が終了しました」と告げられればせっかく

 

覚えた仕事もまた新しい就職先をさがして一から

やり直しなのだから。

特に法律が変わって期間社員も3年以上雇えば

正社員に任用しなければならないので同じ仕事

 

をずっと長期にやって貰える期間社員のメリット

が雇う側にも少なくなるのは確か。

 

 

あこがれの正社員の実態は?

 

一般的に期間雇用社員よりも正社員の方が安定し

待遇も良い。

特に雇用期間の打ち止めが無いので余程のことが

無い限りクビになる事はない。

 

でも、それは・・

 

会社自体が存在してたら・・の話し・・

 

 

それにアルバイト社員に正社員と言う肩書きを

エサに膨大なノルマを押し付けて自腹で営業さ

せるブラックな会社も多々ある。

 

 

仮に正社員になったとしても毎月の保険料などの

源泉控除は結構な金額で実際の手取りは大した

金額で無い場合も多い。

 

 

給与は上がらないが責任だけが重くのしかかる。

正社員は安定志向と言った間違った認識☆

 

新卒の人がどこかの会社に正社員で就職しても

定年の40年後まで勤めたいと思っても会社自体が

ある確率は極めて低い。

 

 

確かに少し嫌な事があっただけで退職するのも

何だが必然的に60歳位までは多くのキャリア

(職種)を経験することになる筈。

 

 

もはや複数の仕事を持っていて当たり前の時代で

収入源が一つと言うのは非常に危険な状態なので

ある。

 

 

就職するのなら少なくとも数年は需要のあるサービス

を提供している会社に就職する。

 

そこでの職場の給与は多くに越したことはないが先ずは

時間の切り売りになるけれど一定の収入で生活できれば

良いのではないかと思う。

 

 

給与は低めでも良いので普段から考える時間が確保できる

休日に余裕のある職場が良い。

 

 

その余った時間を健康管理と他に副収入を得る時間に

充てて収入源を増やす事の方がリスク分散になって

これが将来の本当の安定につながる。

 

 


就職活動で自分の希望する仕事と収入を両立させる方法は?

2015年04月10日

就職活動で自分の希望する仕事と収入を両立させる方法は?
 

 

現在私は平社員の立場だが時間的にも拘束は有るものの
睡眠も8時間位、休日も週2日プラス月に数日とれて先日も

 

 

6日間程休暇を取って台湾へ旅行に行く事ができ概ね希望通り
のライフスタイルを送らせて頂いている。
 

 

有難い事だと思う。結果論ではあるが色々な人それぞれ経緯で
この様な生活を送っている。

 

 
10代、20代の就職活動をされている方や社会に出て起業をして
収入を確保して自分の夢を叶える方。

 

 
人それぞれの生き方があると思うが自分は「どうしたら良い?」
と答えが見つからずストップされている方も多いのではないだ
ろうか?

 

 

二十歳前後の方で取りあえず興味のある仕事やして見たい事が
あればやってみる事をお勧めする。
 

 
たとえ就職した会社がブラックであっても構わない(笑)
但しやっている業務が楽しいかどうかは重要である。

 

 

ただ、やりたくない仕事を睡眠時間を減らしてまで行うのは
害があるのでお勧めしない。

 

 

「自分がやりたいか?楽しいか?」が重要である。

 

 

よく私も勤務時間に関わらずやりたい事であれば睡眠時間を
減らしてまでも企画立案の仕事をしていた時期がある。

 

 

今でも不動産の副業で利用者募集チラシのデザインやサイトを
作成する時などは深夜まで楽しみながらやっている。

 

勿論そのあとの睡眠や健康管理も気遣っているが。

 

 

本当にやりたい事と言うよりやっている仕事が楽しいと誰でも
こんな感じになるだろう。

 

 

20代の段階で安定とか無難とかを基準に大企業や公務員に就職先を
決めるのも悪くない。

 

 

しかし、そこにはある重大な問題点があるのだ。
 

 

例えば大きな企業に就職出来たが40代でリストラされた場合。
卒業後に公務員で就職したが10年程勤めて他の業種に興味が
湧いてと人生に疑問を持った場合だ。

 

 

「俺はこのままで良いのか?」と思うと気になってしまい
収入は約束されるが精神的に結構厄介である。

 

 

 

40代前後にこうなるより20代で失敗しても構わないから色々
経験する事を是非お勧めする。

 

 

そうすれば最初自分の抱いた職種イメージと実際やって見て
の違いや自分の向き不向きの仕事が理解できて来る様になる。
 

 

ブティックの店員に憧れ就職したが華やかで楽しそうと思った
けれど休日は月に3回くらい拘束時間も長い。

 

 

立ち作業で疲れる話す事はお客様対応なのでほぼ決まり文句。
ただ「お店の経営はこうやるんだな」とか「大変そうだが自分の
店を持ちたい!」とか前向きな考えも出る人もいるだろう。

 

 

だから失敗も成功も存分に経験して欲しいと思う。

 

 

そうして30代位を過ぎた所で私の場合は仕事選択の基準を
今度は自分が好きな仕事より続けられる仕事を探して就職
しようと考えた。

 

 

これから40代に向けて考えると収入と時間を安定して得る
事が必要と考えたからである。

 

 

続けられる仕事=安定した収入である。

 

 

そして一部で安定した収入を確保しながら時間も確保して
自由な時間を自分のやりたい事に充てる生活パターンに
シフトした。

 

 

20代の頃の理想やイメージと照らし合わせれば波乱な人生だが
その方が何だかワクワクする。

 

 


 
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