金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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27年式アルトワークスにハイオクガソリンを入れてみた。

2017年09月29日

27年式アルトワークスにハイオクガソリンを入れてみた。

ガソリンメーカはハイオクガソリンについて

 

「レギュラー仕様のエンジンにハイオクを入れても

問題ないし洗浄効果が期待できる」

と言ったうたい文句なのだが・・

今回使用したのはコスモ石油のスーパーマグナム

レギュラーより11円高いが使用して見ようか!

と思ったキッカケは・・

 

エンジンの洗浄効果が目的

 

車を走らせ月日が経って走行距離が伸びればエンジンに

カーボンが付くのは当たり前の話。

 

ただエンジン洗浄剤は別途で購入して定期的に入れれば

済むことかも知れない。

 

しかし年間15,000㎞程走行するので定期的になると

距離を測ってガソリン給油の際に一々洗浄剤を入れる

なら・・

 

最初からハイオクガソリンを入れればズーっと洗浄効果が

あるか・・と単純に思った。


エンジンの回転フィールがどう変化するかも実際に確認し

たいのも事実。

(実際に自分で実行した方が早いですね☆)

 

気分的なものだが具体的に良いと自分が感じれば

それで十分自己満足。

 

早速コスモ石油でハイオクを給油してみた。

 

25,17リットルの給油ガソリンタンクが27リットルなの
で残量は約1.8リットル

 

実際はガソリンタンクは若干大き目と考えて残量は2ℓ
以上あるだろう。


燃費がリッター19kmとして約40km走行した時点でハイ

オクガソリンに入れ替わる時期だ。

 

通勤で1日50km他買い物、ドライブで月1,200km走行し
ほぼ毎日運転するので細かなエンジンフィーリングの
変化にも気づくと思うのだが…

(これは記事を読んだ皆様の判断にお任せします)

 

アクセルの踏み加減や気分的な感情の変化も冷静に観察
しつつ運転

 

燃費改善グッズでアクセルの踏み方が緩やかになったり
パワーグッズでラフになる事はよくある話…

 

と言っても最初はあまりムキにならず4日程リラックス
して走行給油後220km走行した時点で加速と走行フィーリ
ングを細かくチェック。

 

実際は2日め50km走行位からだがトルクやパワー感は同じ
だがアクセルの踏みに対してエンジンのツキが軽い。

 

ハイオク給油後にジックリと観察して見た。

ハイオクガソリンを入れて良く感じた点は?

 

先ずはアクセルの踏みに対してエンジンのツキが軽い。

高回転域も同様だった。

 

レギュラーガソリンでは5,500回転以降はアクセルを踏ん
でも待つ感じがあった。

 

もたつく程ではないが低中回転のトルクが強力なため無理
に引っ張るよりは早めにシフトアップした方がベター

 

そんな感じだったがハイオクにして6,000回転までは
抵抗感が無く回してもストレスが無いのは良い。

 

但し突き抜ける様な感覚は無くトルク感のフィーリング
は良くなったがパワー感は同じ。

 

 

ハイオクガソリンを入れて悪く感じた点は?

 

先ずは4,500回転付近からシャーッと微かだがノイズが
聞こえ始め高回転まで続く。

 

人によっては気にならないかも知れないレベルだが元々
無かった物だし私は気になるのでマイナス。

 

レギュラーの時も5,200回転を越える辺りから徐々に
エンジンノイズは出始めるが・・

 

ハイオクにしてノイズが出始める回転領域が

下がった感じ。

 

常用域なので加速フィーリングは良いがエンジン音
の面で悪いと評価。

 

あとアクセルの踏みに対してエンジンのツキが良い
部分は基本的に良いのだが・・

 

ハイオクだと3,000回転付近から若干自分の意思より
加速が鋭すぎると感じる事があった。

 

直線のフル加速ならメリットなのだが・・

 

前方が混んだ低中速の道路やカーブ等ではアクセルを
微調整することがあり疲れている時はマイナス。

 

元々クラッチを繋げた時点では慣れないとスピン
させてしまう位のトルク。

 

しかし発進操作に慣れてしまえば後はアクセルの
踏みに対して一定にトルクが発生する。

 

なので強力なトルクを自由に引き出せる扱い易さ
があった。

ハイオクガソリンだとその部分がスポイルされた
感じがする。
(これも人によっては気にならないレベルですが・・)

 

とは言えハイオク給油して300㎞位走行した時点では
加速フィーリングに関してはかなり気に入っていたの
も事実!

 

「今度はシェル石油の V-Powerが良いかな?」

と考えていたので(笑)

 

それにハイオク給油で個人的には洗浄剤は気にしなくて
良いかと考えていた・・

 

ハイオクガソリンで結局480㎞ほど走行し今後
ハイオクでいくかレギュラーでいくか?

 

結果は・・

 

レギュラーガソリンにしました☆

 

理由はエンジンノイズ!

 

ワークスで加速すると3,000回転過ぎで図太い低めの
エキゾーストサウンドが発生これがまたカッコ良い☆

 

フル加速の場合ここから4,800~5,000回転でシフト
アップする。

 

図太いサウンドがクゥオーンと変化しシートに背中
を押されながら加速するのは何とも官能的!

 

そこにエンジンノイズがあると個人的には不満。

 

これが無ければハイオクを続けて給油したと思う。

 

エンジン洗浄に関してはオイル交換の1,000㎞前に
フエールワン1本を1給油に付き半分を2回連続で
投入しオイル交換する予定。

 

趣味の世界なので他人に迷惑が掛からなければ

何でも可!

 

これからも色々自己満足で試して見たいと思う(笑)

 

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平成29年式スイフトXG 5速マニュアル街中走行インプレ

2017年09月25日

平成29年式スイフトXG 5速マニュアル街中走行インプレ

 

今回は東京方面でスイフト5速マニュアルで30分
程度
都内をマッタリと走行した。

CVTのスイフトにも乗ったがマニュアル5速だと
街中しかも大都会
だと運転のし易さなどは差が実際
どうなのだろうか ?

スイフト1,200㏄と言えばRSを選択する方が多いの
だがXGの乗車機会が
多い私は腰があって尚且つ路面
の段差を上手く吸収してくれるサスペン
ションがお
気に入り。

 

CVTで乗車した時にも街中から高速まで十分満足で
きるものだ。

 

RSタイプは欧州のあらゆる路面を試験走行して鍛え
上げられた
サスペンションでセールバリューはこち
らの方が高い。

 

あとはRSとXGで5年、10年と乗 車していった場合
の耐久性
はどうかが気になるところ。

 


乗りなれた車体に身体を入れてシートに座る。

 

ハンドルを握るとカシッとした感触が伝わるが変な
硬さは感じられない
のでリラックス出来る。

 

スイフトの場合ちょうどハンドルを握る部分がやや
絞り込まれて
スッと手にハンドルが馴染むのが良い。

 

早速ギヤを1速に入れてスタート

 

ハンドルをゆっくり右に切りながらクラッチを繋ぐ

低速域で適度な手応えを感じつつ基本的に軽く扱い
やすい
ハンドリングは毎度の事ながら安心感に繋がる。

 

 

エンジンは低回転域でも十分実用で使えるが4気筒な
ので
スムーズ過ぎてクラッチミートのタイミングは
1,800回転
とやや高めで発進。

 

慣れれば1,200回転付近で発進し1,500回転から
実用に使える。

 

やや混雑した国道を北進するが扱いやすいエンジン
は都会の
景色を見ながらマニュアル操作を楽しむ。

 

 

シフト操作の感覚はどうか?

操作は軽くて各ギヤに入れる際にスクッと適度な
抵抗が
あって基本的に扱いやすい。

 

運転中は特に意識しなくともマニュアル操作を楽しめる

意識しないと言う事はマイナスな部分が無いと言う事だ。

 

しかしギアチェンジの面白さは有るのだがスコン、スコン

と言った各ギヤに入った時の気持ち良さは無い。

 

これをどう評価するかは意見が分かれる部分!

 


前回RSの5速マニュアルと操作感覚は同じなので

RS5速とXG5速の造りは同じだろう。

 

個人的にはこの車体とエンジン・足周りでシフト
フィールが
デミオ1.3マニュアルのシフト感覚なら
一番良いのに・・

 

と思ってしまった。

 

ただ実際にドライブして見て都会の混雑した道路を
楽しみながら
運転していたのは事実。



コシのあるサスと敏感すぎず落ち着きがり自分の
意思に
忠実なハンドリングと上質な4気筒エンジン。

 

全体的にギヤ比が高めなので時速40km前後でキビ
キビ走る
分には3速ギヤを多用した場面も多々あった。

 

それでも使用回転域は2,000rpm前後。

 

交通量の多い一般道なら2速で4,000回転チョイ
まで引っ
張って3速で走行、前方の見通しが良け
れば4速でクルージング。

 

4,000回転以上の高回転域でもエンジンマウント
の仕方だと
思うが気になる振動が無いのが快適で
非常に良い。

 

正に上質な4気筒エンジンと言った感じ!

 

渋滞気味の道路をキビキビ走りこなすのも充実感
があって
良いな!

と勝手に解釈しながら目的地に到着☆

帰りに浅草方面へ地下鉄で寄ってみる。

 

地下道には独特の雰囲気で何か大阪に似た感じが

する。

 

700円カット発見!(笑)


 

うちょいゆっくり観察したかったが時間の都合上

帰路に着く。

 

 

話は戻って実際にスイフトの5速MT(マニュアル)
が気になって
自分が購入したと仮定した場合は購入
するか?

 

私なら購入しても後悔はしないだろう。

 

確かにシフト操作の感覚は気にはなったが、それは
悪いと言う
事では無い。

 

言い方を変えればエンジン・車体剛性・足周りが非常
に良く
出来ている為に普通の出来ばえのシフト感触が

 

「それに見合うシフトの操作感が欲しい」

と自然に思わせてしまうのが原因だろう。

 

そしてこの時期は・・

 

新型スイフトスポーツが販売される時期!

 

 

なので予算に合わせて本当に自分の乗りたい車種は
どれなのか検討する必要がある。

 

車購入の車種選びも結構楽しい。

 

高価な買い物なので悩む部分もあるが贅沢な悩みか
もしれない(笑)

 

 

 

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ことは日常普通にあることです。

 

確かに購入するのであればディーラからの方が

安心感があるのは当然です。

 

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利益が手に入れることができる。

 

そしてワンランク上の車種を購入することの可能性が

高まったりオプションを付け足す費用にすることが

できたりします。

 

 

 


トロイ車は時間もガソリンも無駄

2017年05月01日

アルトワークスが愛車になってから通勤・買い物

・ビジネス移動遊び毎日の様に走っている。

 

 

単に街中を走行するだけで楽しい車は滅多にない

ので新車で購入して正解!(嬉)
片道25㎞の通勤がメインだが郊外を走るので

渋滞は有っても

 

朝夕の5分~10分程度で昼間・夜間は渋滞なし

で都会の中心を走る事に比較すると恵まれた環

境だ。
  

ただ最近気付く事はメリハリの無いトロトロ走

車が結構多い言う事だ。

 



 

 

信号が青に変わって恐ろしく加速のトロイ車

時速60㎞制限の道を50㎞で走る車。

 

交差点に横断する歩行者がいないのに曲がる

時間の掛かる車。

 

 

年輩者や赤ちゃん、他人数を載せた自動車など

は考慮して運転しながら見ているが・・

 

 安全運転・低燃費で環境に優しい等と本人は

妄想して運転しているのだろうか?

 

 

 

シンガポールや台湾など海外に出かけるが車の

動きが日本とは違う発進後に素早く加速し安全

マージンを取った上で速度を保ち減速も素早く

ブレーキングして見ていても気持ち良い。

 
日本のノぺッ~っとした寝ぼけた走り方とは

雲泥の差を感じる。強引な言い方だがここにも

国の発展の勢いが反映している様に

思えてくる。

 

 

燃費が良いに越した事はないが燃費のために

車を運転するな!と言いたくなる。

 

車種によってはメーターディスプレイにでる

エコ運転の点数90点とかあれも不要で別に運転

技術が90点と勘違いする人間が出るに違いない

ので止めて欲しい。

 

そもそも地球温暖化とかクールビズ・冷房温度

28度など「環境に優しい」などと馬鹿な事をや

っているのは日本だけである。

 

調べれば解るが石油を初めとする燃料は十分

埋蔵されているので必要であればガンガン使

用しても問題ないし実際シンガーポールなど

 

はデパート・オフィス等はギンギンに冷房が

効いて活動するのに適している。

 

 

エコ運転は良いがエスカレートして渋滞を

作る人間はケチでお金が有っても使えない

タイプに非常に似ている。

 

もし貴方が運転スピードが遅くその本当の

理由が安全のためではなく・・

 

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私の場合は4車線で見通しの良い道路であ

れば80㎞位は自然にスピードは出る安全

マージンを取ってもだ。

 

 

周囲の車に合わせて加速してもみな同じ

位の速度で問題無く走行している。

 

 

トロイ車は時間の無駄だと思いつつ安全を

考慮しながら「お先に失礼します!」と

一気に追い抜く。

 

 

寝惚けた様な自動車事故が多いこの頃だ

からマニュアル車がもっと

普及しても良いだろう。

 

メリハリのある走りが出来る車が増える

事を願う。

 

 

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手間を掛けずに新車を最も安く買う方法

2017年03月22日

手間を掛けずに新車を最も安く買う方法

 

新車を購入する時少しでも安く購入したいのは
当たり前のこと。

 

 
ただし長時間営業マンと交渉したり現在乗って

いる車の売却に手間は掛けたくないのが本音の

ところ。

 

 

・今回はなるべく手間を掛けない

 

・しかも高額値引きで

を念頭に新車の購入方法について紹介したいと思う。

 

アルトワークスを新車で購入のパターン

 

 

まずはディラ―に行き下取り車有りで見積

もりをして貰う。

 

大事なのは必ず下取り車有りで見積もりを

 

取って貰うこと。

 

 

新車の値引き価格を営業マンと交渉するのだが

意外に最初から12万円引きの提示が来た。

 

 

そこで粘って15万円まで交渉成立。

 

当時のワークスの値引き額は頑張っても5万円

程度なので実はカラクリガあるのでここで喜ぶ

のはまだ早い。

 
 

そう、実際に下取りで希望のワゴンRが一般の

下取り価格の15万円よりかなり安い5万円に下

がっている。

 

要は下取り車が無しならば値引き額は5万円

だと言うこと。
 
 
 

 

実際は買い替え前に乗車している車を実際より

高額である会社に売却してしまうのだが後ほど

紹介することに。

 
 
 



 

なので最初から買い取り会社へ売却するのだが

ディラ―で見積もりを取る場合は下取り車あり

 

で値引き交渉した方が特になる場合が多いので

実行する価値はある。

 

 

見積もりの価格で決着が付いたら乗換え前の

ワゴンRを下取り価格の5万円以上で買い取

 

ってくれる会社を見つければその分実際の

値引き額が多くなる事になる。

 

 

買い取り価格が20万円なら下取り価格が5万円

なので更に15万円安く新車を購入する事ができる。

ディラ―に下取り⇒値引き15万円+下取り5万円=20万円

 

買取りに出す場合⇒値引き15万円+買取り20万円=35万円

 

10年以上前のワゴンRで15万円の差が付くのだから

高年式の車だと更に差が付く可能性は高い。

 

納車日が決まったらタイミングを計って

 

営業マンの方には・・

 

「実は友人で今の車を譲って欲しいと言われて」

 

 

と丁寧に下取りをキャンセルして貰えば

 

波風は立たない。

 

値引きの金額と下取り車の金額は別個だし

 

ディラ―の都合で連動させているだけなので問題ない。

 

 

さすがに営業マンも・・

 

「値引き価格を大きくする替わりに下取り価格を

下げているんです。」

と本音はお客様には言えないだろう(笑)

 
 
 
高額である会社に売却してしまう方法とは
 

 

実際に何社も下取り査定したりオークション

出品すれば下取り価格より10万円~40万円程度

高く取引しているのも事実。

 

ただし面倒なのが難点でなるべく手間は掛けずに高額で

車を売却したいところ。

 

そんな2つのメリットを満たすのがこの会社がある。

 

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高く売却するには単純に多くの販売業者に見てもらう

必要がある。

 

 

この会社なら申込だけで数100社、最大900社の

査定が可能。

 

個人ではまず無理な話だろう。

 

そしてオークション形式で一番高い販売価格で取引

してくれる。

 

 

 

一番手間が掛からないのは対応する電話が1本だけ

 

だと言うこと。

 

 

あえて手間と感じるのは査定のために車

を持込む事くらい。

 

実際に可能な限り高額で買い取るのだから実車を

見る必要はあるので理解できる。

 

 

査定店は全国に333か所ある取次店に愛車を

走らせて見てもらうだけ。

 

しかもそこら辺にあるガソリンスタンドの場合が

多いので気楽に行ける。

 

 

私の場合も愛知県の地方だ。

 

実際に検索して見ると車で10分程度の場所に数ヶ所

査定店が確認できたので余程の僻地でない限り大丈夫

だろう。

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購入予定が無い方も自分の車が実際にいくらなのか予め

知っておくのも役に立つかも知れない。

 




スズキスペーシアカスタム(28年式)乗車・燃費インプレ 更新

2016年09月15日

スズキスペーシアカスタム(28年式)乗車・燃費インプレ

    20160828_182133  

今回はスズキスペーシアカスタム(28年式)を1週間程乗る機会が あったのでエンジン性能や走り燃費などを

実際に書き込んでみる 事にする。     同系列だとワゴンRがあるがこちらも26年式CVT車に乗車したが ノーマ

ルエンジンながら高速までよく走ったので非常に好印象 だったがスペーシアはどうか?    

 

エンジン性能は見たところ両者は52psのトルク6.4kg・mと同じ ワゴンRは街中を走っていると

必ず数代はすれ違うのでやや飽きられた 感じがあると言う人が実車を見ると外装・内装共にクオリ

ティは非常に 高く現在でも満足いくものである。    

 

 

    但し高い金額を払うのだから自分は少し違った車種を購入したい方 だとスペーシアは大きい全面ガラスの

視界の良さや後部スライドドア などの使い勝手の良さも魅力だろう。  

 

   実際にパッと見て目に飛び込んだのはシルバーデザインのタイヤ ホイールで

見た目も格好が良く非常にデザインが気に入った。

 

(個人的ですが・・)     乗り降りする度に何度も眺めて「良いなぁ~」と思う。

  20160828_182147

ドアを開けるとブラックを基調としたシートが目に飛び込む 内装がブラック色だと

特にシートはホコリなどが目立ち易い 易いのでどうかな?・・    

と思ったが手で触って感触を確かめるとシート生地がスベスベした 感じで実際にホコリが

付いても手で払うのも可能だし簡易掃除機で も綺麗にホコリが十分取れそうなので安心した。

 

  20160904_175053

 

また乗車中でもお尻がずれる心配も無しで安心で快適だった。    

ダッシュボードがワゴンRより低いので先ほど述べたとおり 全面の視界と言うより何か展望席に座った感じがする。

    スタートボタンを押してエンジンスタートするとワゴンR同様の スピードとタコメーター・インフォメーション

パネルが綺麗に 浮かび上がり気分が盛り上がる。

 

 

  早速Dレンジに入れて街中を走ってみる。

スタート後にややアクセルを踏み気味にするとエンジン回転数が 4千回転まで素早く跳ね上がるが車速は

それからスルスルと付い てくるのに2.3秒掛かる。  

 

その辺はマニュアルと比較すると酷だが数年前のCVTと比較すると 車速が上がるまでに軽くではあるがググッっと

いった感じの加速 感も少しは加味されていているので好感が持てる。  

 

  時速0から60kmまでの加速感は以前乗車したハスラーやワゴンRが スタート後3,500回転まで上昇し

その後車速が60kmの上がると スッと1,500回転で素早く落ち着く感じなのに対して。

 

    スペーシアは3~4,000回転の使用時間が長くややエンジンが 騒々しくなってしまう。    

 

これはワゴンRなどに比べてスペーシアの方が約90kg程重い のが影響していると思われる。

追加で女性を2人乗車している様な感じであろう。  

軽四ノーマルエンジンだと重量が走行性能に直ぐに影響して来るのは 仕方のないところ・・      

 

 

平坦な道路だと時速60kmで1,500回転で落ち着くが緩やかな上りや 少し前者と車間距離を

詰めようとしてジワ~ッとアクセルを少し踏んでも タコメーターは3,500~4,000回転付近を指してしまう。

 

 

 

さて肝心の燃費は一旦完全に満タンにして主に街中を129㎞を走行して 7.95リットルをセルフスタンドで

給油したため16.23㎞/L     渋滞10%、時速20km~40km30%、時速40km~50km40%、 50km~70km20%の

割合で走行特にアクセルはエコ運転など は意識せず。    

 

加速が必要な時はアクセルを踏み込んだがCVT車なのでエンジン 回転数だけ上昇して車速が追いついてくるまでの

タイムラグが出 る場合はややジワ-ッとアクセルを加減しながら

 

無駄なガソリン消費はしないのを考慮しつつ運転しかし16.23㎞/Lだと満タンで 走れる距離が約437㎞だと

走れる距離が短い   自動車でガス欠になると洒落にならないのでガソリンが少なくなって来て 4リットル程残量に

余裕がある状態で給油すると安心して走れる距離は 約370km・・    

 

 

奥さんが近場のスーパーで買い物や家族の送迎などで1日15km以下の走行距離 であれば24日程度に1回の給油。

   この程度ならまだ良いが郊外で通勤で車使用の場合で移動時間が30分~60分弱 距離が片道10km~20kmくらい

であれば1日30km走るとして12日に1回の給油。

 

 

帰宅時に買い物や寄り道をすれば更に給油回数が増えるので好ましいとは 言えない。

  一昔前のスズキ軽四タイプだとガソリン容量は30リットルあったがなぜか 27リットルに減った。

    燃費が良くなった分相殺してガソリンタンクの容量を少なくしたのだろうか? リッター20km以上走るならまだ理解出来るが・・    

 

 

高速道路ならどうかと言う事で豊田市から蒲郡まで高速に乗る機会があったので 走りと燃費について述べてみる。

その前に流れの良い時速50km前後の一般道走行したところ序々にではあるが リッター17kmまでに燃費が回復してきた。    

  おそらく定時走行の場合CVTがエンジン回転を2,000回転程度に低く抑えて 走行している効果の表れだろう。    

 

 

  そこから豊田インターを東に向けて高速を走ってみる。 速度は時速95km~100km程度で追い越しが必要な場合は

100km過ぎ(メーター読み) 時速100kmで定速走行の場合は約2,500回転     これだと静かで快適なのだが実際は少し

アクセルを踏んだだけで例えば急な追い越し でなくとも前の車と車間を詰めたりほんの少しの緩やかな登り坂でもタコメーター

は簡単に4,000回転付近に到達してしまう。      

 

 

だから高速道路の場合は実際は3,000回転~4,500回転付近を行ったり来たりしている。 多少うるさく感じるがその分加速感は

そこそこ発揮出来るので良いのだがやはり燃費が     最初のリッター17kmからみるみる減って行く・・

ついにリッター15km代に 高速走行なら高燃費で移動距離を稼ぐこができるかも?

 

と思ったが思わしい結果には ならなかった。    

 

しかし!     ある事を試してみると一般道と高速道路共に意外な燃費結果が

 

!! 何をしたのかと言うとコレです ↓↓

  20160902_211142    

そう!エアコンの風量です(笑)    

 

エアコンを付けて走行すると燃費は落ちるのは皆さんご存知のはず。

今年も猛暑なのでさすがにエアコンオフで走る訳には行かない。    

 

振り返って見るとリッター16km台の時に走行した道路状況は当日気温35度

超える猛暑で片道25km通勤と職場から喫茶店の5kmを往復と高速道路を 夜間30km程走行した。  

  高速道路であれば燃費も上昇するのではないかと期待していたが先ほど 述べた通りみるみる燃費は下がる一方(苦笑)

燃料タンクが27リットルなので余裕を持って給油するとなると安心して 走行できる距離は350kmくらいだろう。  

    そこでエアコン設定温度を低め23.5度に設定して風量を2で走行して みる事にした。 すると・・

  20160903_120012-1

 

燃費も改善してリッター19km台になった。  

 

ちなみに走り方(加速の仕方)は前回と同じ。    

なるほど・・職場から喫茶店に行く際には昼間の猛暑でエンジン始動時 すぐにエアコンの風量は5に設定し

窓を開けてとにかく室内の熱気を逃す 事に専念した。      

これはこの季節は致し方ない事でここで燃費が悪くなるのは当然。  

 

 

短距離+エアコンの風量大=燃費悪化    

 

しかし通勤や高速である程度距離を走る場合は猛暑の場合初めの5分は 風量を5くらいで早急に適切な温度

にして体感温度が下がったな!    

 

と感じたら設定温度を低めで良いのでその分風量を2位にして走行すれば 燃費は悪化しない事が解った。      

これだとまあ420km~430kmは無給油で走れるが個人的には500km位は安心して 無給油で走りたいのでガソ

リンタンクは35リットル位欲しい。

 

    dsc_0647_r    

 

メーカーの燃費競争でガソリンタンク容量が減ったとしたならそれは製造する側と

求める購入者との大きなズレを生じることになる。      

スペーシア=ゆったり空間で長距離も快適と言うイメージだったが 実際はエンジン音は加速時は

ややにぎやかで航続距離も短めでと言う印象 になった。    

 

 

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しかも対応するのは電話で1社のみ☆

 

同じ車なのに買取業者によって数十万円の差がつく

ことは日常普通にあることです。

 

確かに購入するのであればディーラからの方が

安心感があるのは当然です。

 

しかし下取りに少し一手間掛けるだけで数十万円の

利益が手に入れることができる。

 

そしてワンランク上の車種を購入することの可能性が

高まったりオプションを付け足す費用にすることが

できたりします。

 

 

 

 

 

 

 

 


 
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