金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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トロイ車は時間もガソリンも無駄

2017年05月01日

アルトワークスが愛車になってから通勤・買い物

・ビジネス移動遊び毎日の様に走っている。

 

 

単に街中を走行するだけで楽しい車は滅多にない

ので新車で購入して正解!(嬉)
片道25㎞の通勤がメインだが郊外を走るので

渋滞は有っても

 

朝夕の5分~10分程度で昼間・夜間は渋滞なし

で都会の中心を走る事に比較すると恵まれた環

境だ。
  

ただ最近気付く事はメリハリの無いトロトロ走

車が結構多い言う事だ。

 



 

 

信号が青に変わって恐ろしく加速のトロイ車

時速60㎞制限の道を50㎞で走る車。

 

交差点に横断する歩行者がいないのに曲がる

時間の掛かる車。

 

 

年輩者や赤ちゃん、他人数を載せた自動車など

は考慮して運転しながら見ているが・・

 

 安全運転・低燃費で環境に優しい等と本人は

妄想して運転しているのだろうか?

 

 

 

シンガポールや台湾など海外に出かけるが車の

動きが日本とは違う発進後に素早く加速し安全

マージンを取った上で速度を保ち減速も素早く

ブレーキングして見ていても気持ち良い。

 
日本のノぺッ~っとした寝ぼけた走り方とは

雲泥の差を感じる。強引な言い方だがここにも

国の発展の勢いが反映している様に

思えてくる。

 

 

燃費が良いに越した事はないが燃費のために

車を運転するな!と言いたくなる。

 

車種によってはメーターディスプレイにでる

エコ運転の点数90点とかあれも不要で別に運転

技術が90点と勘違いする人間が出るに違いない

ので止めて欲しい。

 

そもそも地球温暖化とかクールビズ・冷房温度

28度など「環境に優しい」などと馬鹿な事をや

っているのは日本だけである。

 

調べれば解るが石油を初めとする燃料は十分

埋蔵されているので必要であればガンガン使

用しても問題ないし実際シンガーポールなど

 

はデパート・オフィス等はギンギンに冷房が

効いて活動するのに適している。

 

 

エコ運転は良いがエスカレートして渋滞を

作る人間はケチでお金が有っても使えない

タイプに非常に似ている。

 

もし貴方が運転スピードが遅くその本当の

理由が安全のためではなく・・

 

運転に自信がない事からであればこちらの

ページを見る事をお勧めする。

 

車を運転したいが技術に自信がない方へ⇒こちらをクリック!

 

 

私の場合は4車線で見通しの良い道路であ

れば80㎞位は自然にスピードは出る安全

マージンを取ってもだ。

 

 

周囲の車に合わせて加速してもみな同じ

位の速度で問題無く走行している。

 

 

トロイ車は時間の無駄だと思いつつ安全を

考慮しながら「お先に失礼します!」と

一気に追い抜く。

 

 

寝惚けた様な自動車事故が多いこの頃だ

からマニュアル車がもっと

普及しても良いだろう。

 

メリハリのある走りが出来る車が増える

事を願う。

 

 

公道でのドライブ技術を磨きたい貴方へ⇒お勧めこちら

 

 

 



 

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手間を掛けずに新車を最も安く買う方法

2017年03月22日

手間を掛けずに新車を最も安く買う方法

 

新車を購入する時少しでも安く購入したいのは
当たり前のこと。

 

 
ただし長時間営業マンと交渉したり現在乗って

いる車の売却に手間は掛けたくないのが本音の

ところ。

 

 

・今回はなるべく手間を掛けない

 

・しかも高額値引きで

を念頭に新車の購入方法について紹介したいと思う。

 

アルトワークスを新車で購入のパターン

 

 

まずはディラ―に行き下取り車有りで見積

もりをして貰う。

 

大事なのは必ず下取り車有りで見積もりを

 

取って貰うこと。

 

 

新車の値引き価格を営業マンと交渉するのだが

意外に最初から12万円引きの提示が来た。

 

 

そこで粘って15万円まで交渉成立。

 

当時のワークスの値引き額は頑張っても5万円

程度なので実はカラクリガあるのでここで喜ぶ

のはまだ早い。

 
 

そう、実際に下取りで希望のワゴンRが一般の

下取り価格の15万円よりかなり安い5万円に下

がっている。

要は下取り車が無しならば値引き額は5万円

だと言うこと。
 
 
 

実際は買い替え前に乗車している車を実際より

高額である会社に売却してしまうのだが後ほど

紹介することに。

 
 
 



 

なので最初から買い取り会社へ売却するのだが

ディラ―で見積もりを取る場合は下取り車あり

 

で値引き交渉した方が特になる場合が多いので

実行する価値はある。

 

 

見積もりの価格で決着が付いたら乗換え前の

ワゴンRを下取り価格の5万円以上で買い取

 

ってくれる会社を見つければその分実際の

値引き額が多くなる事になる。

 

 

買い取り価格が20万円なら下取り価格が5万円

なので更に15万円安く新車を購入する事ができる。

ディラ―に下取り⇒値引き15万円+下取り5万円=20万円

 

買取りに出す場合⇒値引き15万円+買取り20万円=35万円

 

10年以上前のワゴンRで15万円の差が付くのだから

高年式の車だと更に差が付く可能性は高い。

納車日が決まったらタイミングを計って

 

営業マンの方には・・

 

「実は友人で今の車を譲って欲しいと言われて」

 

 

と丁寧に下取りをキャンセルして貰えば

 

波風は立たない。

値引きの金額と下取り車の金額は別個だし

 

ディラ―の都合で連動させているだけなので問題ない。

 

 

さすがに営業マンも・・

 

「値引き価格を大きくする替わりに下取り価格を

下げているんです。」

と本音はお客様には言えないだろう(笑)

 
 
 
高額である会社に売却してしまう方法とは
 

 

実際に何社も下取り査定したりオークション

出品すれば下取り価格より10万円~40万円程度

高く取引しているのも事実。

 

ただし面倒なのが難点でなるべく手間は掛けずに高額で

車を売却したいところ。

そんな2つのメリットを満たすのがこの会社がある。

 

確認して見る⇒【クリック】

 

高く売却するには単純に多くの販売業者に見てもらう

必要がある。

 

 

この会社なら申込だけで数100社、最大900社の

査定が可能。

 

個人ではまず無理な話だろう。

そしてオークション形式で一番高い販売価格で取引

してくれる。

 

 

 

一番手間が掛からないのは対応する電話が1本だけ

 

だと言うこと。

 

 

あえて手間と感じるのは査定のために車

を持込む事くらい。

 

実際に可能な限り高額で買い取るのだから実車を

見る必要はあるので理解できる。

 

 

査定店は全国に333か所ある取次店に愛車を

走らせて見てもらうだけ。

 

しかもそこら辺にあるガソリンスタンドの場合が

多いので気楽に行ける。

 

 

私の場合も愛知県の地方だ。

 

実際に検索して見ると車で10分程度の場所に数ヶ所

査定店が確認できたので余程の僻地でない限り大丈夫

だろう。

確認して見る⇒【クリック】

購入予定が無い方も自分の車が実際にいくらなのか予め

知っておくのも役に立つかも知れない。




スズキスペーシアカスタム(28年式)乗車・燃費インプレ 更新

2016年09月15日

スズキスペーシアカスタム(28年式)乗車・燃費インプレ

 

 

20160828_182133

 

今回はスズキスペーシアカスタム(28年式)を1週間程乗る機会が

あったのでエンジン性能や走り燃費などを実際に書き込んでみる
事にする。

 

 

同系列だとワゴンRがあるがこちらも26年式CVT車に乗車したが
ノーマルエンジンながら高速までよく走ったので非常に好印象
だったがスペーシアはどうか?

 

 
エンジン性能は見たところ両者は52psのトルク6.4kg・mと同じ

ワゴンRは街中を走っていると必ず数代はすれ違うのでやや飽きられた
感じがあると言う人が実車を見ると外装・内装共にクオリティは非常に
高く現在でも満足いくものである

 

 

 

 

但し高い金額を払うのだから自分は少し違った車種を購入したい方
だとスペーシアは大きい全面ガラスの視界の良さや後部スライドドア
などの使い勝手の良さも魅力だろう。

 

 

 

実際にパッと見て目に飛び込んだのはシルバーデザインのタイヤ
ホイールで見た目も格好が良く非常にデザインが気に入った。
(個人的ですが・・)

 

 

乗り降りする度に何度も眺めて「良いなぁ~」と思う。

 

20160828_182147
ドアを開けるとブラックを基調としたシートが目に飛び込む
内装がブラック色だと特にシートはホコリなどが目立ち易い

易いのでどうかな?・・

 

 

と思ったが手で触って感触を確かめるとシート生地がスベスベした

感じで実際にホコリが付いても手で払うのも可能だし簡易掃除機で

も綺麗にホコリが十分取れそうなので安心した。

 

20160904_175053
また乗車中でもお尻がずれる心配も無しで安心で快適だった。

 

 

ダッシュボードがワゴンRより低いので先ほど述べたとおり
全面の視界と言うより何か展望席に座った感じがする。

 

 

スタートボタンを押してエンジンスタートするとワゴンR同様の
スピードとタコメーター・インフォメーションパネルが綺麗に
浮かび上がり気分が盛り上がる。

 
早速Dレンジに入れて街中を走ってみる。
スタート後にややアクセルを踏み気味にするとエンジン回転数が
4千回転まで素早く跳ね上がるが車速はそれからスルスルと付い
てくるのに2.3秒掛かる。

 

 

その辺はマニュアルと比較すると酷だが数年前のCVTと比較すると
車速が上がるまでに軽くではあるがググッっといった感じの加速
感も少しは加味されていているので好感が持てる。

 

 

時速0から60kmまでの加速感は以前乗車したハスラーやワゴンRが
スタート後3,500回転まで上昇しその後車速が60kmの上がると
スッと1,500回転で素早く落ち着く感じなのに対して。

 

 

スペーシアは3~4,000回転の使用時間が長くややエンジンが
騒々しくなってしまう。

 

 

これはワゴンRなどに比べてスペーシアの方が約90kg程重い
のが影響していると思われる。
追加で女性を2人乗車している様な感じであろう。

 

軽四ノーマルエンジンだと重量が走行性能に直ぐに影響して来るのは
仕方のないところ・・

 

 

 

平坦な道路だと時速60kmで1,500回転で落ち着くが緩やかな上りや
少し前者と車間距離を詰めようとしてジワ~ッとアクセルを少し踏んでも
タコメーターは3,500~4,000回転付近を指してしまう。

 

 

さて肝心の燃費は一旦完全に満タンにして主に街中を129㎞を走行して

7.95リットルをセルフスタンドで給油したため16.23㎞/L

 

 

渋滞10%、時速20km~40km30%、時速40km~50km40%、

50km~70km20%の割合で走行特にアクセルはエコ運転など

は意識せず。

 

 

加速が必要な時はアクセルを踏み込んだがCVT車なのでエンジン

回転数だけ上昇して車速が追いついてくるまでのタイムラグが出

る場合はややジワ-ッとアクセルを加減しながら無駄なガソリン

 

 

 

消費はしないのを考慮しつつ運転しかし16.23㎞/Lだと満タンで

走れる距離が約437㎞だと走れる距離が短い

 

自動車でガス欠になると洒落にならないのでガソリンが少なくなって来て

4リットル程残量に余裕がある状態で給油すると安心して走れる距離は

約370km・・

 

 

奥さんが近場のスーパーで買い物や家族の送迎などで1日15km以下の走行距離

であれば24日程度に1回の給油。

 

 

この程度ならまだ良いが郊外で通勤で車使用の場合で移動時間が30分~60分弱

距離が片道10km~20kmくらいであれば1日30km走るとして12日に1回の給油。

帰宅時に買い物や寄り道をすれば更に給油回数が増えるので好ましいとは

言えない。

 
一昔前のスズキ軽四タイプだとガソリン容量は30リットルあったがなぜか

27リットルに減った。

 

 

燃費が良くなった分相殺してガソリンタンクの容量を少なくしたのだろうか?

リッター20km以上走るならまだ理解出来るが・・

 

 

高速道路ならどうかと言う事で豊田市から蒲郡まで高速に乗る機会があったので

走りと燃費について述べてみる。
その前に流れの良い時速50km前後の一般道走行したところ序々にではあるが

リッター17kmまでに燃費が回復してきた。

 

 

 

おそらく定時走行の場合CVTがエンジン回転を2,000回転程度に低く抑えて

走行している効果の表れだろう。

 

 

 

そこから豊田インターを東に向けて高速を走ってみる。

速度は時速95km~100km程度で追い越しが必要な場合は100km過ぎ(メーター読み)

時速100kmで定速走行の場合は約2,500回転

 

 

これだと静かで快適なのだが実際は少しアクセルを踏んだだけで例えば急な追い越し

でなくとも前の車と車間を詰めたりほんの少しの緩やかな登り坂でもタコメーター

は簡単に4,000回転付近に到達してしまう。

 

 

 

だから高速道路の場合は実際は3,000回転~4,500回転付近を行ったり来たりしている。

多少うるさく感じるがその分加速感はそこそこ発揮出来るので良いのだがやはり燃費が

 

 

最初のリッター17kmからみるみる減って行く・・ついにリッター15km代に

高速走行なら高燃費で移動距離を稼ぐこができるかも?と思ったが思わしい結果には

ならなかった。

 

 

しかし!

 

 

ある事を試してみると一般道と高速道路共に意外な燃費結果が!!
何をしたのかと言うとコレです
↓↓

 

20160902_211142

 

 

そう!エアコンの風量です(笑)

 

 

エアコンを付けて走行すると燃費は落ちるのは皆さんご存知のはず。
今年も猛暑なのでさすがにエアコンオフで走る訳には行かない。

 

 

 

 

振り返って見るとリッター16km台の時に走行した道路状況は当日気温35度

を超える猛暑で片道25km通勤と職場から喫茶店の5kmを往復と高速道路を

夜間30km程走行した。

 

 

高速道路であれば燃費も上昇するのではないかと期待していたが先ほど

述べた通りみるみる燃費は下がる一方(苦笑)
燃料タンクが27リットルなので余裕を持って給油するとなると安心して

走行できる距離は350kmくらいだろう。

 

 

 

そこでエアコン設定温度を低め23.5度に設定して風量を2で走行して

みる事にした。

すると・・

 

 

20160903_120012-1
燃費も改善してリッター19km台になった。

 

 

ちなみに走り方(加速の仕方)は前回と同じ。

 

 

なるほど・・職場から喫茶店に行く際には昼間の猛暑でエンジン始動時

すぐにエアコンの風量は5に設定し窓を開けてとにかく室内の熱気を逃す

事に専念した。

 

 

 

これはこの季節は致し方ない事でここで燃費が悪くなるのは当然。

 

 

短距離+エアコンの風量大=燃費悪化

 

 
しかし通勤や高速である程度距離を走る場合は猛暑の場合初めの5分は

風量を5くらいで早急に適切な温度にして体感温度が下がったな!

 

 

と感じたら設定温度を低めで良いのでその分風量を2位にして走行すれば

燃費は悪化しない事が解った。

 

 

 

これだとまあ420km~430kmは無給油で走れるが個人的には500km位は安心して

無給油で走りたいのでガソリンタンクは35リットル位欲しい。

 

 

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メーカーの燃費競争でガソリンタンク容量が減ったとしたならそれは製造する側と

求める購入者との大きなズレを生じることになる。

 

 

 

スペーシア=ゆったり空間で長距離も快適と言うイメージだったが

実際はエンジン音は加速時はややにぎやかで航続距離も短めでと言う印象

になった。

 

 

ハンドル周りの操作感やその他使い勝手はどうだろうか?

つづく・・

 

 


さらばホンダ車ワゴンRに乗り換える

2016年02月08日

さらばホンダ車ワゴンRに乗り換える

 

 

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話が長くなるので今回から数回に分けて投稿する事になるがまとめると
登場する車種は以下になる。

 

・ワゴンR5型CVT(平成24年式)レンタカー

・ワゴンR5型5速MT(平成24年式)レンタカー

・ワゴンR3型前期4速AT(平成17年式)レンタカー

中古車で購入を検討されている方には参考になると思われるので実際に
乗車した感想を述べたいと思う。

 

 

結論から言えば10年前のモデルでも車種の選択と信頼のおける店から
程度の良い中古車を購入すれば現在の道路状況に照らしても全く問題
ない性能を有していると言える。

 

 

実際に私が乗車しているワゴンR3型前期5速MT(平成17年式)と合わせて
参考にして頂ければ幸いである。

 

 

以前はホンダライフ5速マニュアル11年式に乗車していた絶対的パワーは
無いし低速のトルク感は薄いがなぜか一旦クラッチをつなぐと粘り
強くスルスルと走る。

 

 

2速でも3速でもオートマの様な感覚でズボラな運転でも良く走り高回転ま
で回しても嫌な振動がないので5速マニュアルを駆使すればエンジンのパ
ワーを十分に発揮して走る事が出来て楽しい車だった。

 

 

燃費のリッター18~20km走る優れものだ。

10万キロ程走行して今後も乗り続けるつもりでタイミングベルトと周辺部品を

約5万円かけて交換した。

 

 

納車後に乗車すると運転席左前方から何だかカタカタと言う音がする。
それと同時にエンジンが2,500回転でクォーンと言うノイズ音が発生
ベルトが新品なのでと言うことで様子を見たが1ヵ月して1,000km走行しても
治まる気配は無し。

 

 

ホンダのディラーに持ち込み修理を依頼。
何とカタカタ音はタイミングベルトを交換時エンジンマウントをずらす時に
キッチリ元の位置に戻されずズレたままの事が判明。

 

 

 

大丈夫か・・と思いカタカタ音は解決したが2,500回転でクォーンと言うノイズ音
は「本来この車の音なので・・」と言う回答でベルトの張りを調整はして貰ったが
それ以上対応して貰えず。

 

 

では例えば欲しい車があったとして試乗してこの様なノイズ音が出た時同じセリフ
をディラーは言うのだろうか?

 

 

「本来この車の音なので・・」

 

 

私なら絶対に買わない。
それよりもタイミングベルト交換前は一切そんなノイズなど無かったのだ。
整備員の腕が落ちたとしか言いようが無い。

 

 

ライフの5速で2,500回転で60km/h

他のギヤでもタコメーター頻繁に行き来する回転数だ。
運転する度にノイズが耳に付く・・
20年以上ホンダの車に乗ってきた。
この時点から約5ヶ月後の12月にススキのワゴンRを購入するまで「次回の選択肢に
ホンダの車ない」と決まった時期だった。

 

 



 

 

 
 

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マニュアル車にはメリットが沢山ある

2015年12月06日

車はマニュアルに限る
これはあくまで自分の個人的意見だが・・

先日も中古のワゴンRを購入
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平成16年式で今から10年程前のモデルだが今のモデルと
比較しても細かい部分はあるとしてもあまり性能の差は
感じられない。
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価格は34万円で車検が3カ月残なのと乗車して見て
クラッチを交換して7万円かかった。
総額で40万円チョイ。
最近の軽四は少し程度の良いのを探すとそこそこの
値段がするがその分性能は良い。

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購入決定後に納車まで1週間程を要したのでその間は
代車を借りる事にした。
オートマの軽四を拝借したが普段買い物や通勤に使用
する分には運転はイージーで何ら不満はない。

特に最近のモデルはCVT無段変速のため変速ショック
は無く高速道路などは昔はエンジンが唸りを上げて走っ
ていた頃が懐かしく驚くほど静かだ。

確かに渋滞や坂道発進などは楽なのだが反面交差点を曲がる時の減速、
加速などメリハリのある走りが中々難しいマニュアルと違い身体を動
かす足の操作は格段に減って良いかもしれない。

 

しかし頭を使わなくてもソコソコ走ってしまうのは確実に運転中の良い
意味での刺激がマニュアル車と比べて少ないのは問題である。

 

 

ギヤを入れクラッチを繋ぎ発進し変速しながら自分の
思った通りに車が加速する。

 

当たり前だがこの心地良さがオートマ車には少ない。
マニュアル車にはこの心地良さがある反面少し運転を
誤るとノッキングやエンストなどを起こし上手く走れ
ない。
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実はこの「上手く走れない」が操作ミスによる事故を
防いでくれる警告の様な物ではないだろうか?
エンストやノッキングを起こした位では運転者や同乗者
が少し乗り心地が悪い思いをするだけで済んでしまう。

 

オートマ車はそれをカバーしてくれる代わりに大きな
事故になるまで運転者の多少のミスをカバーし続ける。
そしてアクセルとブレーキを踏み間違いなどと言った
どうしようもないミスに発展するまで表面化しない。

 

私自身は旅行などでレンタカーを借りる時はオートマ車
に乗ることもあり確かに便利だなと感じる時もある。

 

ただ自家用車に長年マニュアル車を使用して両方乗車している立場から
見るとマニュアル車でも何ら不便なくオートマ車と遜色無く運転出来て
場合によってはオートマ車よりキビキビ走れメリットがあるように感じる。

 

更に最近感じる事は年配の方がマニュアル車を運転したら良いのでは?

と思う様になった。

 

坂道発進が上手く行かず後ろの車と接触や運転ミスによるエンストや

小さなトラブルは出てくるがオートマ車の様に何十人もの死傷者が

 

出る事故は避けれれる確率は高いのではないだろうか?

 
この機会にマニュアル車の比率をせめて半々位に増えて行けば
良いのになと感じる。

 
 

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