金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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ハイオクガソリンの問題を見てアルトワークスの今後の給油方法を考える。

2021年01月19日

 

ハイオクガソリン不正問題で洗浄剤は嘘だったのか?

 

 

今回はハイオクガソリンの表示不正問題と自分自身も
愛車のアルトワークスにハイオクガソリンを普段から
給油しているので今後どうするか?

を考えてみたいと思う。

アルトワークスを購入して4年経つが最初の半年は普通に
レギュラーガソリンを給油していた。

 

軽自動車は全てレギュラーガソリン使用なのでわざわざ高い
ハイオクガソリンを入れる必要性を感じることはなかったの
で当然の事であると思う。

新車で購入したアルトワークスだが今後の事を考えると
出来るだけ長くベストな状態で乗りたいと言う気持ち

から以前の愛車であったホンダのトウディ5MTの事が
頭に浮かんだ・・

以前の愛車ホンダのトウディ5MTの場合走行12万㎞位から
エンジンの吹けが悪くなる現象が起きる。

ディラーに出向き診てもらうろ燃料の噴射部分にカーボンが
溜まっているとの事。

 

何度も洗浄剤を流し込んで不調を回復させるが1年弱経つと
また同じ症状が出てきて頻繁ではないが1年に一度吹け上がり
の不良を対処して貰っていた。

 

走行中にこの現象が起きると結構焦るし不安な気分になった
ものだ。

 

その経験からワークスの場合は走行5,000㎞に一度フェールワンを
給油の時に投入していた。

使い方は給油の際に適量を入れるだけなのだが月に1,500㎞程走行
すると結構頻繁にフェールワンの投入時期がやって来る。

 

他にもエンジンオイルが3,800㎞毎に交換しているので交換の
タイミングを一々チェックするのが面倒だなと思った時・・

 

ネットで「ハイオクガソリンには洗浄剤が入っていると言う記事を
見たのがハイオクに興味を持ったきっかけだった。

 

ハイオクガソリン効果は本当にあるのだろうか?

 

要するにアルトワークスにフェールワン等の洗浄剤を入れて将来的にも
エンジンをベストコンディションに保つ事が目的なのだが投入タイミング
が頻繁なので面倒だった・・

なのでハイオクガソリンに洗浄剤が入って入ればリッター11円は高いが
一々添加剤を投入するタイミングを気にしなくて良いと思ったのである。

 

もちろんハイオクガソリンに洗浄剤が入っていればの話だが・・

 

実際に2年ほど入れて見ての実感した事は以下の通り

 

・燃費がレギュラーよりも平均リッター1㎞程良い

・5,500回転以上の回転フィーリングが向上

 

さすがにエンジン内のカーボン除去は確認すること自体出来ないが

ハイオクを入れて運転している際には結構気分的にもプラシーボ効果が

働いて気分良く運転していた(現在もそうだが・・)

 

レギュラー仕様のアルトワークスに特にハイオクガソリンを入れても

不具合は無い。

「燃費がレギュラーよりも平均リッター1㎞程良い」これは何度も試して

実感できたので実際に洗浄剤が入って入ればフェールワンを購入する手間が

省けてレギュラーガソリンとの価格もある程度相殺できるメリットがある。

 

「5,500回転以上の回転フィーリングが向上」

 

実際アルトワークスの場合低中回転域のトルク感が濃厚で5,500回転までが

パワーバンドでそれ以上は頭打ち感が強く高回転域はスパッと切り去った

感じのパワーフィーリング。

 

なので実際に使うエンジン回転域は5,500回転以下が9割位で後はたまに

高回転域を意図して使用するとき以外は使用しないので回転フィーリングが向上

するのは良いのだが実際はメリットはあまり感じない。

kkkkk

 

レギュラー車にハイオクガソリンを入れて洗浄効果は?

 

実際に問題になった洗浄剤の添加虚偽表示だが各社で表現が異なる。

 

唯一昭和シェル石油のVパワーだけがガソリンに洗浄剤を添加していた様だ。

ただHPの表記画像は8,000㎞走行した場合は殆どのカーボンが除去され

綺麗な状態のエンジン部品が映っている。

 

しかし実際に他のユーチューバーの方が昭和シェル石油のVパワーを使用して

試してみた所昭和シェルのHP程は綺麗にならず見比べると若干は綺麗かな?

と言う位に改善された程度だった。

 

その他のメーカはお詫びのメッセージや洗浄剤の表記がそのままで何の対応も

ないものも見られる。

 

コスモ石油の場合はスーパーマグナムの場合洗浄効果ではなく汚れが付着しにくい

との表現に修正された。

と言うことで昭和シェル以外は洗浄剤は添加されてなく仮に昭和シェルVパワーを

入れたとしても効果は微々たるものだろう。

レギュラーガソリンにフェールワンを投入した方

が遥かに効果的であろう。

次回は現在ハイオクガソリンを入れているアルトワークスをどうするか?

考えて見たいと思う。

 

 

 

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高齢者の運転免許を返納させても事故は減らない。

2019年06月16日

高齢者の運転免許を返納させても事故は減らない。

 

高齢者による悲惨な交通事故の報道が後を絶たない。

よく考えてみると4人に1人が65歳以上の高齢運転者で今後も

少子化によって高齢者は更に増えてる訳で現在の高齢者が例え

運転免許を返納したとしても次から次へと高齢運転者は増え
続けることになる。

 

 

従って高齢者が免許証を返納する事は自覚して自分の運転が
危ないと感じて返納するならば良いが強制的に運転免許証を
返納させたとしても解決にはならないだろう。

 

そして事故を起こす年齢も必ずしも高齢者ばかりが多いとは限らず
むしろ免許証を取り立てたばかりの16~19歳の年齢が突出している。

 

高齢者が運転する車が事故を起こすニュースが目に付くが実際の

件数は極端に高齢者が事故を起こす割合が多いかと言うとそうでもない。

 

 

報道する方が視聴率や見出しのインパクトなどから高齢者が事故を起こしたと

報道すれば最近は老害などと高齢者をやたら批判するコメントが多いしある意味

バッシングとさえ捉えられる様な風潮さえある。

 

 

高齢者だからと言って単純に運転能力が衰えると言う短絡的な発想では

なく運転免許証を所持する全年齢を対象に運転技術が足らない者を

いかに運転の技術を磨く機会を与えるかが重要である。

 

高齢者は危険だから運転免許を返納するのは単純過ぎる発想。

 

確かに歳をとれば誰でも判断能力や反射神経も鈍くなるのは当然で

交通事故を起こす確率も高くなる。

 

 

しかし事故を起こす確率は高くなるが同時に無理な運転をしない

つまり急な運転操作を避けることやスピードを出し過ぎ又は

 

交通の流れを乱す程の速度が遅い運転などをしないなど事前に

高齢者自身が自分の運転はどこに欠点があるのかを常に認識して

改善をする意識を持って運転すれば事故を起こす確率も減少する筈

である。

 

 

一番大切な事は年齢に関わらず自分の運転の「ここが未熟」だと言う

ことを自覚している。

 

 

それと共に「どうしたら車を運転する上で自分の課題を乗り越える

事ができるか?」を意識して運転する事であろう。
 

 

それとニュースではよく高齢者がアクセルとブレーキを踏み間違えて

暴走するニュースを取り上げているが実際の高齢者の起こす事故件数は

ここ数年は横ばいの傾向が続いているのも事実。

 

次に多いのが10~20代の免許取立ての若い層が多くを占める

もちろんそれ以外の年齢層も事故を起こすし何も高齢者だけが

目立って多い訳でもない。

 

 

高齢者は確かに運動能力や反射神経が鈍くなる傾向が強いのは

確かだが中には正常に運転をこなす高齢者もいる訳である。

 

 

一概に高齢者だからと言って一括りにして批判する事はナンセンス

である。

 

 

交通事故を減らすには高齢者の運転を減らすのではなく運転不適格者を減らすこと。

 

高齢者が暴走事故を起こすことによって世間が悲惨な交通事故に

注目しどうすれば悲惨な事故が減るのか議論されることは良いことである。

 

 

たた今のマスコミの報道を見ているとどうやって世間の注目を浴びて

視聴率を上げるか?

 

その格好の材料が「高齢者」と言う事で単に利用されているに過ぎない。

 

勿論高齢者による通常では考えられない運転動作による交通事故で死亡

するケースは沢山あるが根本的な原因はどこにあるのだろうか?

 

 

一つはオートマ車の普及によって運転操作が非常に単純で簡単になった

事によって反対の意味で運転者に悪い癖が付いたことであろう。

 

 

 

昔のマニュアル車であれば両手・両足を使って動かしながら随時運転操作に

集中しなければならなかったがオートマ車であれば運転中はアクセルとブレーキ

だけの操作で事足りてしまう。

 

その運転中に余裕が出来てしまい「ながら運転」が起こしやすい車内環境に

どうしてもなってしまう。

 

 

スマホ・飲食・よそ見・電話・酷い者になると漫画や雑誌を読みながら運転

する者も時には実際いる。

 

 

勿論違法なのだが走行中や夜間などは中々外部から確認しずらい。

 

そんな悪い習慣を持ったドライバーは何人いるであろうか?

 

 

確かに器用な者もいるかも知れないがいずれは痛い目に合う事になろう。

 

悲惨な事故を防ぐにはそう言った「運転不適格者」をいかに減らすか?

を実践するのが一番効果的だと思う。

 

 

これは高齢者だけでなく運転免許を持っている全年齢対象に数年に1回

実地試験を導入して行うことが望ましい。

 

たた実地試験に落ちたからと言ってそこで運転者が自分の運転技術の

未熟な部分を認識して乗り越える教習を行って運転技術の向上を行う

事ができれば再度免許を交付すれば良いのではないか?

 

 

その自分の運転技術の足りなさを理解出来ないドライバーや努力の

機会を与えても上達が見込めない者は運転免許を取り上げても

問題はないと思う。

 

 

本人の車を運転できない不自由さよりも他人が事故に巻き込まれる

法が損害が大きいからだ。

 

 

但しこの問題も根本的には「自動車教習所の生徒=お客様」

 

これが意識として根付いているためここから変える必要も

あると思う。

 

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新型ワゴンRの販売台数が不振の理由はこれかも?

2019年04月28日

新型ワゴンRの販売台数が不振の理由を検証してみる?

 

スズキの代名詞と言えばワゴンRと言っても過言では
ない位に好調な販売が続いてからどれ位の年月が経った
だろうか?

 

現在軽自動車でハイトワゴンで絶好調なホンダの
NボックスをよそにワゴンRはひっそりとした感じで
販売台数を穏やかに増加させている。

 

ワゴンRの販売台数が減った原因は何もNボックスだけ
が原因ではない。

 

同じスズキでスペーシアやハスラー等のハイトワゴン
の要素を持ちつつ更に広い空間やSUVの領域を持つ
個性的なキャラクターの車種へ流れたことも要因の
一つだろう。

 

またワゴンRは5代目の時点でデザインや動力性能など
Sエネチャージを採用する事によってほぼ完成された
出来と言っても過言ではない位に質が高かった。

 

 

そう言う状態の中で6代目ワゴンRを製造する訳だから
基本的に5代目よりデザイン・走行性能を上回る車を
造らなければならない。

 

そう考えるとメーカーのプレッシャーは相当なものだろう。

 

新型ワゴンRデザインの評判は?

 

今回ワゴンRのデザインについての評判は
どうであろうか?

6代目のワゴンRになってからデザインが
3種類に分かれバラエティになった。

 

先ずはスタンダードタイプのFXだがフロント
グリル付近はオーソドックスで大人しめ。

 

四角いヘッドライトが最初に目に飛び込み
誰にでも受け入れられるので親近感が湧く。

 

 

あらゆる年齢層からも違和感なく親しめる
デザインで落ち着きのあるワゴンRと言った
感じ。

 

そしてハイブリッドFZはFXを進化させた
様な近未来的なヘッドライトが特徴で高級感

が増している。

 

ターボエンジンのスティングレーは厳つい
感じで好き嫌いがはっきりと分かれそうだが
インパクトは抜群でFZ同様に質感が高い。

 

 

そしてリヤのデザインは初代を思い浮かばせる
もので統一され懐かしさを感じるがている。

 

しかしフロントが近未来的なFZだと前後の
デザインが若干の落差がある所がきになる部分。

 

ワゴンの センターメーター 不評なのか?

 

デザイン的な部分は好き嫌いはあるが個人的には
それ程極端ではなく個性的な部分も主張して良い
印象がする今回のワゴンR。

 

 

そうすると6代目新型ワゴンRで販売不振で気に
なる部分があるとすれば今回採用されたセンター
メーターパネルに目が行く。

 

私個人もどちらかと言えばメーター類の位置は
運転席の直前がベストではないか?

そう思っている。

 

 

しかし時々レンタカーを利用した時にはセンター
メーター採用の車種が当たる事がある。

 

 

確かにセンターメーター方式の場合は運転席前方
の視界が広く視認性には優れている。

 

 

しかし速度計やタコメーターの確認時には視線
移動が大きくなってしまうためコンマ数秒必ず
前方の視界が途切れるデメリットが発生する。

 

 

そこで人によっては好き嫌いが分かれてしまう。

 

レンタカーであればそうは気にならないが実際に
自分が金銭をはたいて購入するとなると大きな
選択項目の一つとなるであろう。

 

先代のワゴンRより新型ワゴンRがどれだけ
エンジン性能や使い勝手を向上させたとしても

このセンターメーターパネルで拒否してしまう
人も結構多くいるのではないか?

 

 

それに5代目ワゴンRまではメーター類は運転席
前に位置していたのでワゴンRを乗り継いできた

ユーザーからすると違和感を覚える人もあるに
違いない。

 

 

単純にワゴンRを乗り継いで来たユーザーも他車
へ流れたと言うのも想像に難しくない。

 

他にも新型ワゴンRが不振な要因としてグレード
に合わせてエクステリアを3種類のデザインに
振り分けたことが裏目になった様な感がある。

 

コンセプトとしては非常に理解できるのだが
FX、FZ、スティングレーと全く違うフロント
デザインは個性的で良いと思う。

 

 

しかしこれがワゴンRと言う言葉を聞いた時に
イメージが分散してしまい購入する側の印象に

強く残る事がないと言う事もワゴンR販売不振の
原因ではないかと思う。

 

しかし何れにしてもほぼ完成されていたワゴンR
5代目だが時期的にモデルチェンジしなければ
いけないのはある意味宿命でもある。

 

 

完成された物を更に進化させるためには一旦
バラバラにして組み直す事も必要だと思う。

 

そう言う観点から考えれば新型ワゴンRは更に
進化の過程を進み始めた車とも言えるだろう。

 

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