金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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就職活動で自分の希望する仕事と収入を両立させる方法は?

2015年04月10日

就職活動で自分の希望する仕事と収入を両立させる方法は?
 

 

現在私は平社員の立場だが時間的にも拘束は有るものの
睡眠も8時間位、休日も週2日プラス月に数日とれて先日も

 

 

6日間程休暇を取って台湾へ旅行に行く事ができ概ね希望通り
のライフスタイルを送らせて頂いている。
 

 

有難い事だと思う。結果論ではあるが色々な人それぞれ経緯で
この様な生活を送っている。

 

 
10代、20代の就職活動をされている方や社会に出て起業をして
収入を確保して自分の夢を叶える方。

 

 
人それぞれの生き方があると思うが自分は「どうしたら良い?」
と答えが見つからずストップされている方も多いのではないだ
ろうか?

 

 

二十歳前後の方で取りあえず興味のある仕事やして見たい事が
あればやってみる事をお勧めする。
 

 
たとえ就職した会社がブラックであっても構わない(笑)
但しやっている業務が楽しいかどうかは重要である。

 

 

ただ、やりたくない仕事を睡眠時間を減らしてまで行うのは
害があるのでお勧めしない。

 

 

「自分がやりたいか?楽しいか?」が重要である。

 

 

よく私も勤務時間に関わらずやりたい事であれば睡眠時間を
減らしてまでも企画立案の仕事をしていた時期がある。

 

 

今でも不動産の副業で利用者募集チラシのデザインやサイトを
作成する時などは深夜まで楽しみながらやっている。

 

勿論そのあとの睡眠や健康管理も気遣っているが。

 

 

本当にやりたい事と言うよりやっている仕事が楽しいと誰でも
こんな感じになるだろう。

 

 

20代の段階で安定とか無難とかを基準に大企業や公務員に就職先を
決めるのも悪くない。

 

 

しかし、そこにはある重大な問題点があるのだ。
 

 

例えば大きな企業に就職出来たが40代でリストラされた場合。
卒業後に公務員で就職したが10年程勤めて他の業種に興味が
湧いてと人生に疑問を持った場合だ。

 

 

「俺はこのままで良いのか?」と思うと気になってしまい
収入は約束されるが精神的に結構厄介である。

 

 

 

40代前後にこうなるより20代で失敗しても構わないから色々
経験する事を是非お勧めする。

 

 

そうすれば最初自分の抱いた職種イメージと実際やって見て
の違いや自分の向き不向きの仕事が理解できて来る様になる。
 

 

ブティックの店員に憧れ就職したが華やかで楽しそうと思った
けれど休日は月に3回くらい拘束時間も長い。

 

 

立ち作業で疲れる話す事はお客様対応なのでほぼ決まり文句。
ただ「お店の経営はこうやるんだな」とか「大変そうだが自分の
店を持ちたい!」とか前向きな考えも出る人もいるだろう。

 

 

だから失敗も成功も存分に経験して欲しいと思う。

 

 

そうして30代位を過ぎた所で私の場合は仕事選択の基準を
今度は自分が好きな仕事より続けられる仕事を探して就職
しようと考えた。

 

 

これから40代に向けて考えると収入と時間を安定して得る
事が必要と考えたからである。

 

 

続けられる仕事=安定した収入である。

 

 

そして一部で安定した収入を確保しながら時間も確保して
自由な時間を自分のやりたい事に充てる生活パターンに
シフトした。

 

 

20代の頃の理想やイメージと照らし合わせれば波乱な人生だが
その方が何だかワクワクする。

 

 


バイトが危ない!ブラック企業の対処方法

2015年03月31日

バイトが危ない!ブラック企業の対処方法
 

最近学生さんでも残業代を払わず休日もロクに取れない
にも関わらず真面目に働かさせられる方をニュースなど
で見たり聞いたりする。

 

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タダ働きは勿論無理な勤務時間やシフトを組まれたが故に
肝心の大学の授業が疎かになり単位を取れなくなる。
 
 

そんな時私が彼らにアドバイスするなら
「さっさと今のバイトを辞めましょう」
こう言い切る。
 
 

状況によっては無断欠勤でも構わない。
なぜ無断欠勤してまでも私は休めと言うのか?

 

 

確かに無断欠勤は本来はやってはいけない事である。
 
 

それはキチット働いた分の給料をくれて休憩時間も取れる
勤務日の希望も授業の支障の無い様に応じてくれる会社での
話である。
 
 

働いた給与も払わず休憩も与えず人間を使い捨ての機械
同然の様に扱う会社ならそれ相応の対応の仕方でないと
泣き寝入りになるだろう。
 
 

学生の貴方は大学に合格し楽しい学生生活を送るために
余暇を楽しむためやクラブの活動費を捻出するため
あるいは親の金銭的負担を減らすためにバイトを始めた
筈である。
 
 

なのにブラックバイトが原因で進学単位が取れずそれに
振り回されるのは本末転倒なのだが真面目な貴方はそう
なるまで気付かない。
 
 

ここは面倒だが一旦辞めて次のアルバイトに就いた方が
良い。
 
 

そして飲食業に付いてブラックな会社に当たったら次は
違う業種を選んで見て欲しいと思う。

会社の中に入って働き始めると就労経験の無い学生さんは
一旦職場の中が世の中の全てと錯覚してしまう事が多い。
 
 

実際はロクに賃金も払わない会社もあれば職場環境が驚く程
良くキッチリ残業代も出て休憩時間も取れて働きがいもある
会社も存在するのも事実である。
 
 

色んな業種を経験して「この業種は地味だが賃金はやっただけ
貰えて休憩もしっかりとれる」とか「この業種は見た目綺麗だが
ハードで大した収入にならない」
 
 

色々と解ってくる筈である。
 
 

貴方は充実した学生生活を送る、あるいは一般の方で生活のために
バイトを始めた筈である。

 

しかし某飲食店の様にアルバイトの身分で休憩も出来ず連続で
16時間も働かせられたら「おかしい」と気付くべきである。
騙されていると気付くべきである。
 
 

中には生活のために辞められないと言う人もいた。
 
 

確かに一時的に辞めれば収入は途絶えるがコンビニなどの
アルバイトで必ずしも高くは無いがキッチリ給与が貰えて
休む時間などを確保できる職種は探せば幾らでもある。
 
 

月1回の休日で1日に16時間働かさせる職場にしがみつく必要は
全く無い。
 
 

現場の責任者に辞める事を切り出すと

例えば・・

・お前が辞めたら残っている社員に迷惑が掛かる

・辞める事によって出る損失を弁償しろ

・自分勝手な事をするな会社はどうなる

・辞めたて業務に支障がでた損害を請求するぞ

 

などと会社の責任者から脅されるかもしれない。
らちが明かないなら安心して無断欠勤して辞めて
貰いたい。
 
 

なぜなら現場の責任者の方も会社に騙されている
可能性があるからである。
 
 

タダ働きで労働させられる会社に偉そうな事を言われる
筋合いなど無い。
 
 

損害賠償・・・やれるものなら、どうぞご自由に。
 
 

そもそも現場の作業量に見合って無い人数を配置した会社側
の責任なので全く気にする必要無し。
 
 

バイトの特権と言うべきか?
おかしいな?と思ったらサッサと辞める事が出来る。
 
 

もちろん貴方の怠けで働く気が無く辞めたのなら貴方の身に
結果が降りかかって来るだけである。
そうで無ければ貴方の身は貴方自身で守らなければならない。

 
 

ある程度の職場や業種を経験しておく事は自分の財産になる
に違いない。
 
 


会社員が辛い時でも続けられる秘訣は

2015年01月10日

会社員が辛い時でも続けられる秘訣は

 

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私は本業が会社員だが概ね給与面や休日面で満足

している。

 
会社員が辛い時は主に2パターンある。

1つは勤務がハードで体力的に辛いパターン
2つ目は人間関係が上手く行かないパターン
2つ目の人間関係が上手く行かないパターンで辞める

人は意外に多い。

 
但し働こうと思えば肉体的に辛いのとは違って働く事は

可能であるので本人の考え方を違った角度から観て見て

 

 

 

新しい発見をする事によって勤務が続けられる可能性が

出てくる。

 
それに会社員のメリットは意外とある。

 

・毎月決まった額の給与が貰える。
・保険や税金の支払いの手間を総務で行ってくれる。
・余程大きなミスを侵さない限り職を失う事はない。

 

・時間内の行動なので敏感に頭が回転する

 

 
それに一時の会社内のもめ事がきっかけで辞めて

気分的にはスッキリしたかもしれない。

 
しかし後に収入源を断たれ生活自体が送る事が

出来ないと言う事態に見舞われる。

 

 

 

本人も理解はしていると思うのだが・・
それに「人間関係が上手くいきませんでした」と

辞めた理由で新しい面接に行って採用される確率も

 

 

低いし仮に隠したとしても本人の持っている性格は

隠す事は出来ない。

 
私の場合雇われの身だと日々の業務 でトラブルや

職員、アルバイトでの意志の意見のぶつかり合い

などは日常茶飯事で私の職場でもよく光景を目にする。

 
私の場合はそれを前もって避ける術を身に付けては

いるがやはりトラブル等に遭遇する事はある。

 
で、今の職場に15年以上勤めているが完璧な職場では

当然ない。

 

 

 

なのになぜ勤めてこられたのか?

 
それは副業をしているからである。

 

 

 

例えば不動産で副業すると不動産会社を始め

それで成功した人や営業マン、入居者さんなど色々な

人脈や世界を体験することが出来る。

 

 
他にもオークションやホームページを作成して物品の

販売をしたとしよう。

 

 

 

そうすればそこで成功 した人や成功を目指す人と少なからず

接触が起きるし別の世界を体験出来るのだ。

 
それで自分の収益がどんどん増えれば例え会社員

生活でトラブルに見舞わることがあっても。

 

 

 

「ああ別にこの世界(会社員)が自分の全てではないんだ」
「他に自分の思い通り活躍して儲ける場所は幾らでもある」

 
と言う意識が働き第三者的な立場で落ち着いて職場を観る

事が出来る。

 
職場は組織なので良くしようとか、変えようとか

とにかく自分で何とかしようと頑張ると反対に上手

く行かない。

 
私の職場においては肩の力を抜いて自分の業務を楽しみ

ながら行うのがベストだった。

 

 


働くことは尊い事か?

2015年01月02日

 

働くことは尊い事か?

 

新入社員の頃は定時で帰宅する事が何と無く

億劫だったが現在は当たり前になっている。

 

 

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何かのアクシデントが無い限り残業は30分やっても

1時間位で帰宅する。
20年前の私の職場は残業して遅くまで頑張るのが

仕事熱心で良い事に思われていた。
数年前あるサラリーマンで副業にも打ち込んでいる方

と話す機会があり、これが私の価値観をひっくり返す

きっかけとなり今に至る。

 

 

彼・・「海の原さん残業する人間は実際は仕事の能率が悪く

更に残業代も会社が払わねばならない仕事熱心だなんて

時間も無駄だしとんでもない事です」

 

 

私・・「えっ!そうなんですか?定時に帰るのは

勇気が要りますね」

 

とても自分にはそんな事が出来る訳ないと思った。

 

しかしここでは差し控えるが実はある事がきっかけで

彼のアドバイスもあり意外と簡単に提示退社が実行出来る

ことが解った。

 

それも周囲の目を気にする事も無く。
彼・・「でも、これから数年すれば見ていて下さい。

皆が残業をするから私も残る人間は間違いなくリストラ

されるでしょう又そう言った体質の会社はそれ自体倒産

しますから。」
で、実際私の周辺を観れば彼の言う通りになった。

 

それ以降は働く事は尊いと言った概念を引きずるのは止めた。

 

 

確かに時間を決めれば仕事の効率も上がるし何より

アフター5も有効に使える。

 

健康管理に早めに休むのも良いし副業して収入を増やすのも良い

趣味のDVDを見るのも良い。

 

 

とにかく各個人がそれぞれに適した時間が使えるのである。
残業代を充てにした住宅ローンを抱えた社員の巻き添えを食らう

事ほど悲惨な事は無いと思う。
勤務時間内は一生懸命に働けば良いと思うが一般的なサラリーマン

業務であるのなら身を削ってまで働く事は害になると思われる。

 

 

自分が一番大切なのだから。

 


公務員を辞めたのは正解だった。

2014年12月21日

 

公務員を辞めたのは正解だった。
いきなりこんなタイトルを付けてしまったが

これはあくまで今の私だったらの話で人によって

は事情が違ってくる事を念頭に入れて読んで欲しい。

 
特にこれから公務員を受験する方などは、
バブル時期に大学を卒業して3年半私は防衛庁職員をして

勤めた。

 

 

大阪から三重に赴任して独り暮らしのせいも有り当時は

公務員なんて安定してるし業務さえ覚えれば後は楽と

思ったが意外とバタバタしていた。

 

 

 
業務自体は規則を覚えそれに沿って事務作業を行えば

基本誰でもこなせる物だ。

 

 

 

覚えるのは大変だが・・

 
そう言う意味では続けて働けば正に安定している職場

毎月決まった収入があるのは凄い事なのだ。

 

 

特に今の時代派遣社員やアルバイトの方は実感しているに

違いない。
今現在も公務員を続け昇進したなら年収も600万以上は

貰えたに違いないし幹部になれはプラス100万円以上。
現在の私から観ると反対にこれがデメリットとなる。
6~700万円の年収は一見よさそうに見えるが収入源が

公務員として働いた1ヶ所だけだと言う事。
体調を崩せばすぐにはクビにはならないが

いずれ収入が閉ざされる危険が大きい。

 

 

出来れば会社員(又は派遣社員)プラス複数の

収入源を持った方がリスク分散になる。
今の私は会社員、不動産、オークション、等で収入源を

複数確保して会社員としての時間はなるべく取られない

ように気を配って健康管理や自己啓発、趣味や新たな

収入源の構築に時間を費やしている。
また転勤と時期によって多忙な公務員は一度そのサイクル

にハマると・・

 

 

「まぁ、こんなもんか・・給与も安定してるし」

 

 

この思考にハマッってしまうと非常に危険である。
公務員は基本的に副業禁止なのだが例えば妻の名義で

行ったりとか不動産であれば認められる場合がある。

 
是非とも将来は公務員で働きたい方は
「本業プラス複数の収入源を持つ」

 

と言う事を念頭に入れて将来の人生設計をして欲しい

と思う。

 

 

阿部総理がアベノミクスで100万人雇用を創出したと

発言した。

 

 

働き出したのはその殆どが65歳以上の方だ。

 

 

退職して年金で生活が出来ないから仕方なく働く事に

なったのだと思うが・・
冒頭に公務員を辞めたのは正解だったといったが

これは収入源を分散する事を進めるには公務員は

やりづらいと言う意味なので複数の収入源を確保出来れば

反対に問題はない。

 

これを踏まえて参考程度にして貰いたい

と思う。

 

 


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