金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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馬鹿な社長ほど現場に口出しする。

2015年02月16日

馬鹿な社長ほど現場に口出しする。

 

それは事実です。

 

私は普段職場で平社員で働いています。

 

 

転勤自体は殆どないので今の職場はもう就いて8年位経ちます

この先も希望しない限り転勤は無いと見ています。

 

反対に部長や支店長クラスの管理者は2年サイクルで入替と

なりますので私の場合これまで現在の職場で4回管理者が入れ替わり

4人の管理者の方と業務を行って来た事になります。

 

 

 

管理者の本当の役割は一言で言えば

 

「部下にやる気を出させて100%の力を

発揮させるか」です。

 

立場上は管理者は現場に対して様々な権限を持ちます。

 

 

しかし権限を持つのと能力があるのとは全く違います。

現場の業務に精通して状況を一番把握しているのは現場の

従業員です。

 

 

ある意味で現場に対してのプロなのです。

 

 

そこに事情の知らない支店長が口出しをするとどうなるか?

 

 

上手く回っていた仕事が途端に歯車が噛み合わなくなり

本来はお客様からお給料を頂いているのでお客様のために

働いいた従業員は支店長のために業務を行う様になります。

 

 

 

支店長の頭の中は支社や本社の数字の報告の事しか頭に

有りません。

 

 

確かに組織が大きいとそれも大事でしょう。

しかし、その都合で従業員に指示を出せば従業員の不満は大きくなり

業務に力が入る訳が有りません。

 

 

 

急に生産性が低くなり職場の雰囲気がおかしくなります。

社長や幹部はは現場に対して「自分は現場に対して素人だ」と

言う事を理解すべきです。

現場のプロに素人が口出しする。

 

 

2人に1人はこの様な馬鹿な管理者が存在します。

 

 

そして従業員に憎まれながら転勤して行くのです。

 

 

その反対に自分は「何者か」を理解している管理者と

巡り合うと職場の雰囲気が明るく皆活発に働き自発的に

行動するようになります。

2年に一回の転勤なので「どんな管理者が当たるか?」

まさにロシアンルーレットみたいな職場です。

 

 

 

私は平社員で自由な時間を確保しましょうと

呼び掛けています。

 

 

そして空いた時間を使って副業し収入源の分散を

する事を是非お勧めします。

そして何時でも仕事が辞める事が出来る状態の収入の

確保出来る様に頑張りましょう。

 

 



 

 

 


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