金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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思考力ゼロのバイト経験

2014年08月26日

yjimage

 

 

20年以上バブル経済がくる前に私は学生の頃に何度か公官庁や郵便局で

アルバイトをした経験がある。
当時の私は臆病で人見知り更に物覚えが悪く要領も良い方ではない。
仕事で書類の整理の方法をタイミング良く職員や先輩に聞いて業務を

こなして行けば問題ないのだろうが細かい部分が気になっても気軽に

話しをするのは私にとっては至難のワザ?だった。
一度引越し業者のアルバイトをした事があるがこの時は最悪だった

現地に到着しトラックから荷物室の扉の開閉方法が解らず運転手から

罵倒が飛び交う。
頭の中がパニックになって後の荷物の運び作業やダンボール箱の整理作業

もオドオドしながら行う事になる。

 

 

思考力の無い脳細胞が全力で何とかしようとフル回転している。

 

だけども作業方法何て教えてもらった記憶はない。
「仕事 は盗んで覚えろ!」とよく言われるが別に引越し専門のプロになるなら

罵倒も構わないが一時的にバイトで雇われただけなので罵倒されて高い給与を

貰うより多少安くても長期的に安定してバイト料を貰える職場の方が良いのが本音。
公官庁や郵便局を選んだ理由は気さくな職員さんが多くドジな私でも

親切に業務を説明してくれ面倒見が良い方が多かったのが理由である。

 

 

だから一旦仕事を覚えれば真面目にずっとこなす忍耐強さは自負していた。

不器用な割には几帳面な所があるので簡単な書類の分類や決まった場所への

配達作業などは重宝がられることもあった。

 

最初こそ仕事を覚えるのに冷や冷やだったが慣れれ ばある程度安心して

毎日の業務を行える。
当時私の求めたものは多くの収入よりも普通に暮らしていけて少なくても

安定した収入が欲しいと言う事であった。
無意識であったがその時は安定と言う言葉に魅力を感じていたのだろう。

 

この時からだろうか?

 

公務員、安定と言う言葉に興味を魅かれるようになったのは・・

 

ただこれが現在の雇用情勢や経済がこの様な停滞状態になるとは

 

この時は夢にも思わなかったが・・

 

 

 

 

 


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