金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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消費税の使い道 10% メリットが市民に還元されない訳

2019年08月20日

消費税のメリットが市民に還元されない訳

 

かつて竹下内閣の時に消費税が導入されようとしていた時の

消費税の使い道の名目は何であっただろうか?

 

これからの高齢化社会の向けて医療費の増大や福祉の充実を

図るには、その為の財源が必要だ。

 

そう言った理由で消費税を導入した訳だが約30年程経った

現在の国民の生活の豊かさ状況はどうだろうか?

 

消費税を導入し税率を上げるたびに消費が落ち込み景気が

も悪くなり倒産する企業が増加。

 

サラリーマンの給与やバイトの時給が過去10年を通して

下がっている状態でしかも物価は消費税導入のため上昇。

 

自殺者が一気に1万人増えて3万人を超えるなど人生を

悲観して死の道を選ぶ以外ない人が多くなる。

 

当然サラリーマンの給与が増えないので恋愛や結婚などの

異性と付き合う余裕もない。

 

仮に結婚出来たとしても子供を金銭的な理由で産めない夫婦

が増加し少子化が増加する。

 

少子化が増加すれば将来に渡って日本を支える人が居なくなる

のは当然で更に給与から源泉される保険料も多くなり手取りが

少なくなってしまう。

 

その傍らでお年寄りが急増し面倒をみる子や孫も自分自身の

生活が必死のために目が届かない。

 

いったい私たちから徴収している消費税はどこに消えたのだろうか?

と言わざるを得ない。

 

そう、今まで私たちは政治家に騙されて来たのである。

今の現状を見れば答えはハッキリと誰でも解る事だろう。

 

では騙し取られた消費税は誰の手に渡って行き実際にどの様に

使われて行ったのだろうか?

 

消費税の使い道は?導入された目的は?

 

消費税が導入された目的は何だろうか?

「国の借金」これを返すために・・

 

日本は40年前から借金が膨らみ始め現在まで溜まりに

溜まってその額は国債残高つまり借金は1,000兆円!

 

日本人は1人当たり900万円と言う借金を背負う事に

なっている計算になる。

 

そこで消費税は景気に左右されず一律に徴収でき安定して

入って来るので財源が確保し易いと言う事なのだが・・

 

でもこれって借金を強調して増税をさせるための印象操作

で上手く言い回しをしているに過ぎない。

 

なぜかと言うと借金はあるのだが日本国には反対に資産も

保有しているから・・

 

なので借金と資産のトータルで見なければ一体日本と言う国が

財政的にどうなのかは解らないのだ。

 

 

で!日本国の資産は年金積立金、道路堤防、外貨証券、

大学支出金などこれだけでも647兆円ある。

 

他にも合わせるとトータルで1,000兆円@@

 

 

つまり借金も多いが資産も多い分けて日本は世界一の

資産保有国でお金持ちと言う事なのだ。

 

なので先の理屈つまり借金があるから消費税を導入しなければ

ならないと言うのは嘘!という事になる。

では消費税を名目として一般市民から巻き上げた
消費税は一体どこに消えてしまったのだろうか?

 

その前に実際に名目通りに消費税が社会福祉に使われた
割合は一体どれ位なのであろうか?

 

それは徴収した消費税の全体の2割以下!!

では後の8割はどこへ・・

 

それは法人税を減税した分を消費税に充てた
と言う事・・

消費税導入の際に経団連が密約をしており大企業への
減税を条件に消費税導入を認めたのが実際のところだ。

 

つまり税収の額は今と昔では同じ額なのだが割合は
消費税の割合が増えただけ・・

 

あるデーターによると1,989年度比の推移で

消費税で増えた税収は累計327兆円

法人税で減った税収は累計272兆円

 

大企業や富裕層が減税されその減税された分をつ我々が
消費税として負担させられ生活が更に苦しくなっている
と言うからくり・・

 

テレビや新聞あらゆるマスコミはこの事実を報道しない
グルなのだからそうして一般市民は情報操作した情報
しか与えられず・・

 

「社会福祉として必要ならば消費税増税もやむを得ない」

そう言い聞かされて来たのである。

しかし今こそ騙されていたと気づくべきであろう。

 

 

 


新型ワゴンR 5MT 高速道路の走りを観察する

2019年08月04日

新型ワゴンR 5MT 高速道路の走りを観察する。

 

ワゴンR5速マニュアルで街中とワィンディングの
走行を通して660㏄の自然吸気エンジンでローパワー
を5速ミッションを駆使して走行をしてきた。

 

絶対的なパワーは高くは無いがほど良いトルク感を
伴ってエンジンを回せば必要かつ十分な加速を得られ
満足の行く走りが実現できる。

 

今回はそんなワゴンR5速マニュアルで高速道路を走行し
実際の追越し加速性能や高速運転時の静粛性や直進安定性
などを観察してみた。

 

果たして新型ワゴンR 5MTはどの様な走りをするのであろうか?

 

先ずは四国の松山から広島県へ伸びるしまなみ海道を走行して
みた。

ここは片側2車線と4車線が混合する自動車道であるが景色が
良くゆったりとした気分で走行してみる。

 

今治インターから加速レーンで加速して合流する。

 

3速ギヤで感覚的にアクセル全開時の7割位で引っ張る。
大体4,800回転位であろう。

 

3気筒の元気なサウンドを奏でながら元気よく速度が上昇し
た時点で4速ギヤに入れて本線に合流する。

 

時速90㎞で合流し軽自動車ながら加速合流に関しては
エンジンを回せば十分な加速が得られるので不安感が
なく安心して合流が出来る。

 

しばらくは長い2車線が続く直線を景色の良い風景を眺め
ながら5速ギヤで巡航する。

時速80~90㎞で巡航するがこの時のエンジン回転数は5速で
約3,400回転付近だ。

 

CVT車と比較すればエンジン回転数は確かに高いが新型ワゴンR
ではまだまだ余裕がある感じで心地よいエンジンサウンドが
耳に入って来ると言った印象。

 

静粛性はタイヤのロードノイズが低目の音がゴ―ッと聞こえて
来るが耳障り感は無い。

 

直進安定性もこの速度域では全く問題無くまだまだ余裕の
走りと言ったフィーリング。

 

路面状態が良く見通しも良い道路なので4車線になった途端
ビュンビュンと他の車が結構な速度を出して追越して行った。

しまなみ海道をワゴンRで走行する機会はそうは無いので
走行車線で引き続き時速90㎞弱で巡航した。

 

海の上を走行するため横風が結構吹いてはいたが特に通常の
天気の良い日であればある程度の横風は特に影響はワゴンRの
場合はハンドルが取られる等の影響は無かったので安心。

 

 

途中休憩も含めて伯方島ICで降りて景色を眺める。
みかんのジュースやゼリーのお土産が店内に並ぶ
のを見ながらウロウロする。

 

そして再びしまなみ海道へ戻り今治へ帰り今度は
松山自動車道へ高速走行をワゴンR5速MTで行う事にした。

 

片側2車線の計4車線の高速道路なのでワゴンRの
高速走行を十分試す事が出来る。

 

新型ワゴンR 5MT 高速加速 乗り心地は?

 

早速加速レーンから本線へ合流し時速100㎞を行う。

 

この時のエンジン回転数は5速ギヤで約3,900回転

CVT車だとおそらく同じ速度で3,000回転弱と言った
所だろう。


5速マニュアル車だと確かにエンジン回転数は高目で
あるが絶対的なトルクとそこからの加速追越しなどを
考慮すれば660㏄ノーマルエンジンと言う事を考えると
妥当な感じがする。

 

時速100㎞での静粛性はエンジン音が耳に入るがひと昔
の軽自動車の様に精一杯走行している感はない。

 

 

全体の7割位の力で走行している感じで結構余裕がある。

 

タイヤのロードノイズもシャーッ言う音が聞こえる事は
聞こえるが深いとは感じないレベル。

風切り音もロードノイズ同様で軽自動車と言う事を考慮
すれば満足行くレベルで音自体がストレスになることは
なかった。

 

ワゴンR5速マニュアルでの時速100㎞巡行は案外快適で
高速走行も結構楽しめる。

 

高速走行で一番快適な範囲はそこそこ速く走るなら
時速100~110㎞での巡行が楽しく感じる。

 

勿論それ以下の80~100㎞であれば快適度は更に高まる。

 

ワゴンR 5速マニュアルの直進安定性は時速120㎞付近
でも特に不安がなくハンドリングもシットリ感がある
のでそこからの車線変更も割と気楽に行える。

 

強風時の横風は確かにハイトワゴンの場合は影響を受け
やすいのかもしれない。

 

今回のワゴンRだとエブリイワゴン等と比較すれば横面積は

小さい方なので実際は運転していて特に気にはならなかった

のが正直な感想。

 

台風とか嵐の中を走行する以外で無い限り横風にそう神経質
になることは無いと感じた。

 

時速120㎞近辺での走行自体に不安感はないがエンジン回転数
が高めになるので悲壮感は感じられないのは良いがこの速度
領域になるとあまり余裕が無い感じがする。

 

結論としてワゴンR 5MTで高速道路を走行する場合は時速100㎞
巡行で走行して遅い車が現れれば一時的に120㎞付近まで加速し
再び100㎞巡行に戻るのが一番快適だと感じた。

 

また広い車内と運転席からの目線の高さは高速走行をする際に
疲れにくくゆったりと寛いだ感じで高速ドライブが行える点も
好感が持てる。

 

 

新型ワゴンR 5MTの燃費は実際何キロか?

 

今回の新型ワゴンR 5速マニュアルで街中から峠道
そして高速道路と全行程約265㎞を走行した。

果たして今回の実際の燃費はどうだっただろうか?

割合的には街中3割 峠道4割 高速道路3割と言った
ところ。

 

街中では交通量の多い場面もあったが5分以上のノロノロ
運転が続く様な渋滞は無かった。

 

使用したエンジン回転数であるがギヤと速度から考えて
大体加速時は2速、3速ギヤで3,000~4,800回転付近の回転
フィールが良いので多用した。

 

巡行速度は一般道で流れの良い郊外ではメーター読みで
時速70㎞前後なので大体2,500~3,000回転弱を使用が多
かった。

5速2,000回転付近のトルク感も先ず先ずで静粛性を考えて
走行するなら時速60㎞付近が一番良いと思うが多少回し気味
の方が個人的にはキビキビした走行感が増して好きだった。

 

高速道路では5速ギヤが時速100㎞で3,900回転でそこからの
追い越しになると4,700回転付近まで利用する感じになる。

 

高速走行ではエンジン自体は6,000回転がエンジン回転の
許容限界だろう。

 

とすれば高速走行では全体の7~8割を使って走行すること
になるので丁度ある程度の余裕を持ってパワーも使い切っ
て走行した感じになる。

 

静粛性は感じられないが反対に余裕のない悲壮感は
感じられず元気良くエンジンが回っている印象で安心感
を感じながら走行出来るのが良い。

 

なので全体的にアクセルワークは加速が必要な時は
十分アクセルを踏んで加速して楽しんだ場面も多く
メリハリの利いた走行をした実感が強い。

 

反対に不必要な全開走行や空吹かしも行わず燃費において
無駄な操作はしなかったが反対に燃費を意識するよりも
どう楽しく走るか?を意識して走行した265㎞だった。

 

結局ガソリンを給油して給油量は11リットルで実燃費は
24.0㎞/ℓだった。

 

ガソリンタンクが27ℓなので648㎞走行出来るが今回は渋滞
路での走行がなかったので都市部などの走行だと20㎞/ℓ
前後と言ったところだろう。

 

これが郊外を走行する割合が多ければそこから燃費が伸び
ていく感じがするがリッター22㎞/ℓ位走れば1回給油すれば
取り合えず500~550㎞は給油の心配なく走行できるのが良い。

 

モーターアシストも無い普通の自然吸気660㏄エンジンで
5速ミッションでこの加速パフォーマンスでこの燃費なら
申し分ないと思う。

 

ただ燃費が良いのは歓迎だがそれに伴ってガソリンタンク
容量が減らされるのは結局1回の給油での航続距離が伸びない
ので30ℓは欲しいところだ。

 

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