金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

カテゴリー

最近の投稿

最近のコメント

アーカイブ

自分スタイルの自由を勝取る

誰でも可能な至福生活

カテゴリ一覧

人気記事

ホンダ フィット 1.0ターボ6MTの特性を探る!

2019年01月28日

ホンダ フィットの気になるモデルチェンジ情報

2,019年になりホンダのフィットもモデルチェンジが噂
されている。

中でも気になるのは1.0リッターのターボエンジンを搭載
した6速マニュアルである。

 

多くのユーザーに支持されてきたホンダフィットだが
どちらかと言えばハイブリッド車はトヨタのプリウス

やアクアに対してリコール問題も含めてやや消極的な
イメージが強いのは否定できない。

 

また自然吸気エンジンの1.5リッターエンジンも出来は
ハイブリッドに迫る燃費の良さと車両価格の安さでホンダ
ファンであれば買いなのだがもう少しインパクトが
あっても良いな・・

 

と思うのが正直なところ。

 

そこで今回は日本で発売なら初めての1.0リッターターボ
エンジンでしかも6速マニュアルについて語っていきたいと
思う。

 

ホンダ フィット 1.0ターボ6MTのライバルは?

 

 

ところで今回取り上げたホンダ フィット 1.0ターボ6MT
のライバルとなりうる車をいくつか候補に挙げてみる。

一つはスズキのスイフトスポーツでもう一つはトヨタの
カローラスポーツ。

 

 

共に6速マニュアル車をラインナップしているが乗り味や
エンジン特性は大きく異なる。

 

 

しかし排気量こそ違えど6速でマニュアル車と言う観点から
自分でマニュアル操作を駆使して操る喜びを味わいたい
と言う動機は同じではないだろうか?

スイフトスポーツ・カローラスポーツ乗り味の特徴は?

 

スイフトスポーツの乗り味の特徴と言えばシートに腰掛け
走り始めた瞬間から剛性感の高い車体と低回転域からも
強力なトルクで豪快に加速するフィーリングが持ち味だ。

 

刺激的な車なのだが快適性は意外に高く乗り心地も良い
そして初心者でも低速から扱いやすく腕を磨くのには
最適なスポーツタイプのモデルと言えよう。

 

カローラスポーツはどうだろうか?

先ず乗った瞬間はとにかく上品と言うイメージ
そして、これがスポーツタイプかと言うほど
乗り心地が良いのに拍子抜けする。

 

エンジン特性は非常に滑らかでかつスピードの
乗りも良くスイフトスポーツとは対照的にアクセルを
気兼ねなく踏んで走りたくなるエンジン特性だ。

 

 

そしてスポーツモードに設定すれば全回転域でトルク感
が一枚上乗せされたフィーリングで確実な駆動力を感じ
ながらコーナーを駆け抜けることができる。

 

 

しかしあくまでエンジン特性は低回転から高回転まで
滑らかで荒々しい感じはない。

 

ホンダ フィット 1.0ターボ6MT理想のエンジン特性は?

 

これまでに発売されたスイフトスポーツとカローラ
スポーツの性格からしてホンダフィット1.0ターボ6MT
はどの様なエンジン特性が望ましいか?


スイフトスポーツだが前期モデルとは反対に現行型の

(ZC33S型)は低中回転域のトルクを強力に太らせて
強烈な加速フィーリングを実現している。

 

 

この加速フィーリングのメリットは街中を走行する
際にいつでも体現しやすいのでストレスが溜まらず
エンジンの美味しい部分が味わえることだ。

 

 

ただ4気筒エンジンの高回転域の伸びを期待すると
レッドゾーン手前の5,800回転付近でリミッターが作動
するので頭打ち感があるのが難点。

 

しかし実際に公道で走行する際にはそこまでエンジンを
回す必要はないのでこの部分はサーキットを走行する際は
別として無視して良いかと思う。

 

 

結果的には初心者でも運転がし易く特に構えて運転する
必要がなく腕を磨くのにも最適なモデルだ。

 

一方カローラスポーツのエンジンはスポーツモードで
説明すればエンジンのトルク感はどうだろうか?

 

 

スイフトスポーツの様な豪快さはないが全域で上品な
トルクが上乗せされた感じで扱いやすさを前面に出して
いるのが特徴だろう。

 

この決して出しゃばらないエンジンのトルク特性が車体
剛性とサスペンションなどと非常によくバランスされて
非常に高い完成度をもたらしている。

 

そこから考えるとホンダフィット1.0ターボ6MTの
理想のエンジン特性はと考えると・・

 

スイフトスポーツの低中回転域の豪快さ、カローラスポーツ
のフラットなトルク特性と差別化する意味において考えると

 

低中回転域のトルクを太らせつつ扱いやすさ出す。

 

高回転域過激にする必要はないが頭打ち感を無くし
抜けるようなフィーリングを実現すればスイフト
スポーツなどと差別化が出来るのではないだろうか?

 

 

いずれにしても1.0ターボと言う決して大きくない排気量
なのでエンジンスペックもそうだが車体重量も気になるが

楽しみなモデルの一つである事には違いない。

 

 

☆☆管理人ごまおから⇒車の下取りを考えている皆様へ。

 

欲しい車のために今の車をディーラーの下取りに出す

のは自然の成り行きです。

 

しかし数十万円と言うお金は貴方にとって決して

無視できない金額のハズです☆

 

そこで必ず一括査定をして下さい。

 

ごまおも利用した一括査定サービス(無料)

 

一括査定と言うと申し込んだら何社からも電話が

ジャンジャン掛かって大変な目に会った。

 

この一括査定サービスならそんな心配もなく

一度に数千社以上の業者で一括見積もりが可能!

 

しかも対応するのは電話で1社のみ☆

 

同じ車なのに買取業者によって数十万円の差がつく

ことは日常普通にあることです。

 

確かに購入するのであればディーラからの方が

安心感があるのは当然です。

 

しかし下取りに少し一手間掛けるだけで数十万円の

利益が手に入れることができる。

 

そしてワンランク上の車種を購入することの可能性が

高まったりオプションを付け足す費用にすることが

できたりします。

 

 

 


アルトワークス マイナーチェンジ車の購入メリットなし?

2019年01月21日

アルトワークス マイナーチェンジ車の購入メリットはなし?

 

アルトワークスがマイナーチェンジして発売し注目を
されている。

しかし実際アルトワークスがマイナーチェンジする前と
後ではこれから購入を検討されている方からはこの様な
声も聞かれている。

 

実際にアルトワークスのマイナー変更点を見てみたが
マイナーチェンジ後のモデルを購入してもメリットが
ないと言う意見がある。

新車を購入するのであれば少しでも安くアルトワークス
を購入したいと思うのが当たり前の心理だがマイナー後
のモデルを購入すると言う事は多少価格が高くても
以下のメリットがあると思う。

 

・エンジンの少改良による加速フィーリングの向上

・サスや快適装備充実等の乗り心地向上

・デザインの小変更での現行型との差別化

・安全装備の充実

 

今回のアルトワークスのマイナーチェンジされた事に
ついて一部の人からはマイナー後を購入するよりは
現行車の新古車で新車保障を付けて安く購入する方が
良いと言う意見がある。

 

果たしてその理由について探ってみよう。

 

 

アルトワークス マイナーチェンジ 変更点

 

今回のアルトワークスのマイナーチェンジの変更
点だが具体的にどこがどの様に変更になったのか?

1デュアルセンサー付きブレーキサポート(5AGS車)
(車両・歩行者感知機能)

 

2先行車発進お知らせ機能(5AGS車)

 

3誤発進抑制機能(5AGS車)

 

4後退時ブレーキサポート(5AGS車)

 

5車線逸脱警報機能(5AGS車)
   車線のはみ出しを予防。

 

6ふらつき警報機能(5AGS車)
   眠気などによるふらつきを予防。

 

7ハイビームアシスト(5AGS車)
   ハイ/ロービームの切り替え忘れを予防。

 

8エマージェンシーストップシグナル
   後続車に急ブレーキをお知らせ。

 

9ヒルホールドコントロール (5AGS車)

 

  坂道発進時に一時的にブレーキを作動させスムーズな

  発進を補助する。

 

この様に安全装備の充実度がかなり高いのが伺える。

しかし・・

 

よく見てみると5AGS車に付いて5MT車には装着されていない

物が殆どといって良いだろう。

 

実際にアルトワークスを購入する7割が5MTであることを考えると

この5MTを購入選択する物人にとってはあまりメリットがないことが

言える。

 

 

アルトワークスがマイナーチェンジしたと聞くと
皆はどう捉えるだろうか?

 

やはりエンジン特性が変わったとかレカロシート
の位置が下がったとか走りに関する改良がなされた
と捉えるのが普通である。

 

他にもデザインがポイント的に変更がなされて見た目で
「自分は最新型に乗っている」と言うアピールができる
要因があっても良いかと思う。

 

特にアルトワークスの様なスポーツタイプの車なら
尚のことその傾向が強い。

 

しかし今回の変更点は安全装備の充実にとどまる。

 

しかもその安全機能が装備されるのが殆ど5AGSのみで
5MTには急ブレーキ時にハザードランプ点灯くらい
しか装備されない。

 

そうであればマイナーチェンジ版を購入するよりも
マイナー前のモデルで新古車や試乗車で新車保障が
付いた車両を狙って安く購入するのも一つの手である。

 

しかし今回アルトワークス5MTを選択した時に
マイナーチェンジ版を購入するメリットがある場合
がある。

 

ブルーメタリックの新色をセレクトした時である。

 

アルトワークス マイナーチェンジ 購入するなら ブルー

 

スポーツタイプの車に乗るのであれば誰でも
走りの他にはデザインなど見た目の拘りが特に
強くアピールできれば満足度も大きくなる。

 

今回のアルトワークスでデザインの変更点がない
とすると唯一カラ―で新色のブルーメタリックを
選択するならばどうか?

 

このカラーが好きであればの前提だが確かに今までの
アルトワークスと違って

 

「自分は新しい車に乗っている」

 

と言うステータスに浸る事が数年はできるメリットが
あるのでお勧めであると思われる。

 

 

個人的には5速MTを購入するのならマイナー版を
購入するより以前のモデルを購入する方が値引き
も高いのでお勧めである。

今回のアルトワークスマイナーチェンジについては
アルトワークスがマイナーチェンジしたと言う言葉
を意識し過ぎではないだろうか?

 

言葉ではなく実際にどこが変更になったか?
を把握する事が重要かと思う。

 

アルトワークスがマイナーチェンジしたと言う
言葉を聞けば誰でもエンジン系や足回り・シート
などが変更された様に捉えるであろう。

 

 

しかし実際の走りの部分に関しては変更が無いの
ならば特に拘る必要もない。

 

ただし27年式が発売されて3年程経つので目に見え
ない部分の不具合が改良されている可能性もある。

 

購入する側にとってはメーカーがそう言った情報も
購入者に知らせてくれれば有難いのだが不具合につ
いては簡単には明かさないだろう。

 

☆☆管理人ごまおから⇒車の下取りを考えている皆様へ。

 

欲しい車のために今の車をディーラーの下取りに出す

のは自然の成り行きです。

 

しかし数十万円と言うお金は貴方にとって決して

無視できない金額のハズです☆

 

そこで必ず一括査定をして下さい。

 

ごまおも利用した一括査定サービス(無料)

 

一括査定と言うと申し込んだら何社からも電話が

ジャンジャン掛かって大変な目に会った。

 

この一括査定サービスならそんな心配もなく

一度に数千社以上の業者で一括見積もりが可能!

 

しかも対応するのは電話で1社のみ☆

 

同じ車なのに買取業者によって数十万円の差がつく

ことは日常普通にあることです。

 

確かに購入するのであればディーラからの方が

安心感があるのは当然です。

 

しかし下取りに少し一手間掛けるだけで数十万円の

利益が手に入れることができる。

 

そしてワンランク上の車種を購入することの可能性が

高まったりオプションを付け足す費用にすることが

できたりします。

 

 


新型カローラスポーツ6MT試乗インプレ(街中編)

2019年01月15日

新型カローラスポーツ外観 内装 評価は?

 

今回は話題のカローラスポーツに試乗してみた。

何かと気になる6速マニュアル車を運転することが

できたので果たして出来具合はどうなのか?

興味が深々のところ☆

 

乗車したグレードはGZで 238万円

色はアティチュードブラックマイカと言うまあ簡単に言えば

ブラックですね(笑)

 

エクステリアは歴代のカローラと打って変わり
若々しくなって180度印象が変化した。

少々吊り上がったヘッドライドで軽快感を持ち
つつもサイドからリヤに掛けては重厚感も併せ
持つデザインで若者をターゲットに意識したこ
とが伺える。

 

フロントにはフォグランプが装着されているが
極小さなものでデザイン的には大人しい印象。

 

同じくリヤは二本出しのマフラーだがあまり
目立たず個人的には存在感があまりないが良く
言えば無難にまとまっている感じのデザイン。

もう少し思い切ったデザインの方がアピール
度が高くて良いのでは?

と思うが良くも悪くも無難な印象でその辺は
カローラと言った感じ。

 

ただ歴代のカローラと比較すれば確かに斬新
なデザインになったな!

 

そう思うところがまた見る角度を変えると
感じ方が変化するのが面白いところ。

 

つまりスポーツと言う観点からすれば大人し
目なデザインではあるがカローラと言う
今まで大衆車と言うイメージと比較すれば十分
スポーティなデザインだ。

 

 

足回りのアルミホイールのデザインから全体
をもう一度見て周ると質感も十分高く特にリヤ
周りのデザインは重厚感が漂う。

 

内装は全体的にブラックでまとめられメーター
は中央が大型ディスプレイとなっている。


一瞬アナログ式かと思ったが・・

 

表示がアナログ式でよく見るとディスプレイ
と言うことで違和感はない。

 

エコ・ノーマルモードで青い表示だがスポーツ
モードに切り替えると全体が赤く表示され一目
でモード状態を把握できる様になっている。

 

パネルからダッシュボード近辺は合成皮をステッチ
調にデザインされ高級感がある。

 

中央にはカーナビのパネルが垂直に立ちその下方に
はエアコンスイッチが並ぶが何と温度調節のつまみ
が左右に両方装備されて助手席側の温度もきめ細かく
調整が可能。

そしてそこから足元を付近を見ると6速マニュアル
のシフトレバーが堂々と存在感をアピールしている。

 

シフトブーツから伸びたノブそして6速の表示された
数字を見ればマニュアル好きにとっては十分その気に
させてくれる。

 

 

新型 カローラスポーツ6MT試乗で街中を運転

 

カローラスポーツ6MTで実際に街中を走行

してみたが乗車フィーリングはどうか?

 

先ずは1速ギアに入れて発進する。

ややアクセルを踏みクラッチをミートして

極自然が感触で発進する。

 

4気筒エンジン特有のフィーリングもあって

出だしは超スムーズだ。

 

 

因みにノーマルモードで走行。

 

このカローラスポーツにはエンスト防止機能が

付いているが普段マニュアル車に乗り慣れた私

には言われて見ればああそうだなと感じる程度。

しかしよく考えて見ると低回転域のエンジントルク

はスムーズ過ぎると通常は乗り慣れない車だと

クラッチを繋ぎ発進する際にややエンジン音が高めで

発進してしまう事がある。

 

しかしこのカローラスポーツは静かにスルッと上品に

発進していく。

 

iMTと言うインテリジェント・マニュアル・トランス

ミッション装置が陰ながら貢献しているに違いない。

 

この装置は特に坂道発進には有効でこれからマニュアル車

に興味をもった人にも受入れて貰い易くなるだろう。

 

クラッチを繋いで2速・3速と小気味良くシフトアップを

楽しみながら加速して行く。

加速フィーリングは滑らかで扱い易いが更に車速を

上げる場合はアクセルを踏み増してエンジン回転を

上げて加速すれば必要十分な加速が得られる。

 

良く言えば気兼ねなくアクセル操作を楽しめる加速

フィーリングだが少々物足りない感じ。

 

これは先にも述べたが車重が1,330㎏と言う事が影響をして

いると思われる。

 

スズキのスイフトが1,200㏄で1,000㎏を切る事を考えると

そこまでは言わないがカローラスポーツもあと150㎏位軽量化

して1,100㎏台になればもっと違った加速フィーリングになる

のにと感じる。

 

恐らくこの車体骨格は1,800㏄ハイブリッドに合わせて作製

された物の関係もあるのだろう・・

 

しかし調子に乗ってアクセルを踏み続けると2速で80㎞オーバー

3速で140㎞付近に達する。

 

とにかくスムーズなエンジン特性に気を取られて

加速すると注意が必要@@

 

乗り心地はスポーツとしては基本的に柔らかい感じが

するが大きなギャップやカーブを通過した時にしっかりと

踏ん張るサス設定には好感が持てる。

 

乗り心地と走行性を兼ね備えた欲張ったサスペンションで

その辺がスイフトスポーツと違う部分で比較して見ると

面白かった。

 

 

 

新型カローラスポーツ 6MT エンジン 評価は?

 

1.2リッターターボエンジンのカローラスポーツ

最高出力は116PSで最大トルクが18.9kgmで十分な

 

動力性能を発揮するエンジンだが車重が1,330㎞と

重めなのが気になるところ。

実際のエンジンフィーリングだがドライブモードが

3種類用意されていてエコ・ノーマル・スポーツと

 

選択できシフトノブの前方のスイッチで簡単に走行

中でも切替が可能で楽しめるのがポイント。

 

1.2リッターターボエンジンと言うと必要十分な

出力とトルクを一般公道から高速まで発揮する

ことは出来るのだが全てのシチュエーションを

満足ささるとなると無理が生じる。

 

加速重視で燃費は気にしないのか反対に燃費重視

で走りはそこそこで良い。

 

あるいはとにかく乗り易さを重視した味付けの

エンジン特性にするのか・・

 

カローラスポーツのエンジンモードはこれらの

ニーズを限られた出力で満たす事に成功している

と実際に乗車して見て感じる事ができる。

 

 

 

新型カローラスポーツ 6MT 燃費 は?

 

今回のカローラスポーツの走行は全体で156㎞を走行し

内訳は高速道路が2割と市街地の流れの良い道3割

 

峠道が3割とやや渋滞気味の道路が2割と言ったところ。

ノーマルモードとスポーツモードが半々でエコモード
は殆ど使用せず。

 

給油量は10.4リッターで平均燃費は約14.9㎞/ℓだった。

 

燃料タンクが50リッターと多いので満タンでも742㎞

の650㎞位までは給油の心配が無く走行出来るので航続距離は

そこそこ長いと言える。

 

このクラスの燃費としてはあとキロ1リットル位は伸びて

欲しい所だがやはり車重の重さが影響しているのは間違い

ない。

 

個人的な感想だがあと200㏄排気量を増やして低中回転域

のトルクを太らせた方が加速と燃費も向上するのではないか

と思う。

 

☆☆管理人ごまおから⇒車の下取りを考えている皆様へ。

 

欲しい車のために今の車をディーラーの下取りに出す

のは自然の成り行きです。

 

しかし数十万円と言うお金は貴方にとって決して

無視できない金額のハズです☆

 

そこで必ず一括査定をして下さい。

 

ごまおも利用した一括査定サービス(無料)

 

一括査定と言うと申し込んだら何社からも電話が

ジャンジャン掛かって大変な目に会った。

 

この一括査定サービスならそんな心配もなく

一度に数千社以上の業者で一括見積もりが可能!

 

しかも対応するのは電話で1社のみ☆

 

同じ車なのに買取業者によって数十万円の差がつく

ことは日常普通にあることです。

 

確かに購入するのであればディーラからの方が

安心感があるのは当然です。

 

しかし下取りに少し一手間掛けるだけで数十万円の

利益が手に入れることができる。

 

そしてワンランク上の車種を購入することの可能性が

高まったりオプションを付け足す費用にすることが

できたりします。

 

 

 

 

 


 
ドメインとは