金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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高齢者運転事故は運転免許を取り上げれば解決するのか?高齢者 運転 事故 原因は?

2018年11月28日

高齢者 運転 事故 ニュースが毎日報道される。

 

毎日のニュースで取り上げられている高齢者の運転事故

歳を取れば身体能力と判断能力が落ちるのは当たり前

そんな高齢者が車を運転すれば事故も増えるのは当然
の成り行き・・

 

 

解決策として高齢者から運転免許を取り上げる方法を提案
する人がいるがそれで果たして問題は解決するのか?

 

と言う事で意見を述べてみた。

例えば車が好きで仕方ないので運転する。

 

 

お年寄りでそんな方は無いとは言い切れないが80歳
のおばあちゃんが「車が好きで仕方ない」と言うのは
考えにくい・・

 

車に乗らなければ生活ができない。

と言うのが実際の原因であろう。

 

 

高齢者 運転 事故 本当の原因は?

 

その根本の原因が少子高齢化

子供がいない又は少ない。

必然的に高齢者は自分自身で生活を何とかしなければ
ならない。

 

ひと昔前だったら息子夫婦が

「おじいちゃん、お出掛けなら私が車で送って行きますよ。」

 

こんな会話や光景がよく見られたが今は頼れる人間がいない。

買い物を行くにも郊外であればスーパーだと1km以上の距離
が離れているなんてザラにある。

 

 

それを重い食料品を持って徒歩で帰るなんてお年寄りでは
無理だし健常者でも面倒だと感じる。

 

 

たまの天気の良い日に運動がてら行くのとは訳が違う。

 

 

それならば行政がお年寄りが車に乗らなくても済む
仕組みを造る事が必要。

 

コミュニティバスなんかは安い料金で乗れて移動できるので
良い方法だと思うが若干運転本数が少ないのが難点・・

 

 

結局運転免許を取り上げても新たな問題が発生する事は
予想に難しくない。

 

 

 


普通列車グリーン車も好きだが今回は311系ガラガラ普通車でのんびりと

2018年11月26日

普通列車グリーン車も好きだが今回は311系ガラガラ普通車でのんびりと

 

今回は豊橋から蒲郡にかけて311系普通列車で

移動してみた。

所用のために豊橋へ行った帰りに喫茶店で休憩中

に帰りの電車の時刻を調べていたのだが・・

 

通常であれば新快速で10分チョイの時間だが

時刻表を良く見て見ると豊橋駅発の普通列車が目

に付いた。

 

 

関心を持ったのは豊橋駅の西小坂井駅で9分停車

で後続の快速に追い抜かれるので面白そうなので

乗って見る事にした。

 

普通列車を乗る機会と言えば熱海から品川までの

距離を毎年数回は普通列車で移動する。

 

 

18きっぷと合わせてグリーン車利用でも安く快適に

移動出来るのが魅力だ。

 

 

今回は乗車時間こそ30分程度だがJR東の普通列車

グリーンと比較して311系の乗車感想を書込みたいと

思う。

 

普通列車グリーン車と比べてどうなのか?

 

JR東日本の普通列車グリーン車は大凡特急列車

の普通車に当たるグレードのシートが装備されて

いる。

 

 

前テーブルやリクライニング機構がついてかなり

快適に移動できる。

 

 

今回乗車したJR311系は新快速時代に120㎞運転で話題に

なった車両だ。

 

 

ホームに降りてみると既に車両が入線していた。

 

堂々の8両編成でかなりの風格が漂っていた。

 

昼間は4両編成がメインなのだが夕方の混雑時間帯だと

普通列車でも8両編成が充当される。

 

早速乗り込んで見ると・・

 

ガラガラ(笑)

 

しかし乗客にとってはこのガラガラ状態が普通列車の

最大の魅力だと思う。

 

最近は効率化のために混雑時でも2両編成や3両編成など

キャパシティギリギリの車両運用が目立つ。

 

収益面から言えば当然なのだが鉄道で旅をする観点から

言えばマイナス。

 

唸るモーター音を聞きながら夕日を浴びて走る311系

岐阜行きは駅間の距離が長いので普通列車といえど

時速120㎞でぶっ飛ばす。

そして西小坂井駅に到着し退避線へ・・

 

停車中にホームに降りて景色を眺める事が出来るのは

最近ではあまり機会の無い事なので新鮮に映るし

 

停車時間中に快速や貨物列車の高速通過シーンを見るのは

鉄道ファンにとって楽しみの一つ。

 

 

普通列車グリーン車と比較しては快適度は空いている分

開放的で十分楽しめたと言う感じ。

 

普通列車グリーン車の快適度は何に左右されるか?

 

普通列車グリーン車は隣と合い席になるかで快適度

が随分違ってくる。

 

これは今回の普通車311系でもおなじなのだが普通車

の場合は混雑しても座れてラッキー見たいな感覚があり

 

それと今回の様なガラガラ状態で途中駅での列車通過

シーンを見たりの発見があるのが魅力だと感じた。

 

 

また機会があれば書込みたいと思う。

 

 


吉野家店舗はコンビニによって淘汰される。

2018年11月16日

吉野家店舗はコンビニによって淘汰される。

 

ファーストフードで人気の吉野家最近はやや入店数が

落ち込んでいる様子だ。

吉野家販売

原因の一つとして考えられるのが・・

 

コンビニのイートインスペース。

私も昼間偶にから揚げを購入し空いていればイートイン

スペースで食する。

 

 

地方であれば車内で食べる事ができるが都市部だと

イートインスぺースがあれば気楽に利用できる。

 

イートインスペースは確実に広まりつつある。

 

先日大阪に帰ったがセブンイレブンに行ったらイートイン

スペースでおじいちゃんとおばーちゃんがコーヒーを飲み

ながら楽しく会話していた。

 

 

街中の喫茶店やスタバやドトール等も単に座って食べたり飲ん

だりするのが目的であればコンビニに客を奪われるに違いない。

 

 

吉野家「ちょいのみ」を始めた訳は?

数年前から吉野家が始めた新しいサービス

 

牛丼チェーンの吉野家が、煮卵や牛煮込み、

牛皿などをつまみにアルコール類を飲める

「吉呑み」サービスの対象店舗を、近く全店

(約1200店舗)に広げる計画だ。

 

都心の駅前店舗などが中心だったが、郊外のロード

サイド店舗に広げ、客数、売り上げアップにつなげ

たい考えだ。ただ、吉呑みの拡大については歓迎する

声がある一方、「飲酒運転の懸念が広がる」などの

否定的な見方も出ており、狙い通りに売り上げアップ

に結びつくか、注目を集めそうだ。

 

 

ここでもコンビニが最近になって酒を提供するサービス

を同じく行おうとニュースになっていったが飲酒運転へ

の目が厳しくなったため現在は見送られている。

 

 

ここで気づくのは吉野家やスタバもそうだが他社の

ビジネスモデルで成功した事例をコンビニが同じく

取り入れる事で客を獲得すると言う事。

 

 

これは最強のビジネス戦略とも言える。

 

 

自分で全く新しいビジネスを立ち上げるのはなく

成功事例を真似るだけなので失敗のリスクが非常に

少ないので見ていると参考になる。

 

 

 

大阪の実家に帰った際によく回転寿司に行くがこれも

個人的には少々飽きてきたと言うのが正直な所

回転寿司もこれ以降は転換期かもしれない。

 

 

ただコンビニが回転寿司をやるとは考えにくいが(苦笑)

 

 

 

 


 
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