金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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本当に煽り運転から身を守る方法とは?

2018年09月25日

本当に煽り運転から身を守る方法とは?

最近問題にされているあおり運転

皆さんもご存じだと思うが殺人にまで発展してしまう

恐ろしい事例もある。

あおり運転で問題になるのは実際にあおる

後続車が問題になることが多い。

 

煽っているのは後続車なので・・

 

それは事実・・

 

ただ・・

 

毎日車を運転して月に何回も煽られる人は・・

煽られる側にも原因がある。

 

 

煽る人間が悪いのは確かだがそれは誤解のない様に。

 

煽られる人間の運転パターン

パターン1

 

交通の流れに乗らず法定速度以下で走る感違い車

法定速度は守る必要がある・・

 

 

しかし実際に交通の 流れに巡航して車を走らせた方が

安全に運転出来るし後続車にも迷惑が掛からない。

 

 

ここで言葉と頭だけで理解している人間は・・

 

 

法定速度を守る⇒標識が50㎞制限⇒車のメーター時速

50㎞弱で運転する。

 

これで実際に運転すれば必ず後続車が数珠繋ぎになってしまう

運転者も法定速度以下で走行しているので悪いと言う認識が無い。

 

道交法では問題無い・・

 

 

しかし実際には多くのドライバーが迷惑する事実に気付かない

鈍い人・・

 

 

なので後続車に気の短いドライバーに遭遇すれば車のスピード

メータは平均5~8㎞弱誤差がある。

 

 

法定速度プラス10㎞以内で走行すれば問題ないので

頑なに低い速度を維持している時に気の短いドライバーに

遭遇すると当然煽られる。

 

パターン2

2車線で追い越し車線を鈍い速度で延々と走るドライバー

 

よく遭遇するパターンで法定速度を守っているなら

追越し車線を走っても構わないと感違いしているドライバー

 

 

左車線が空いていればそこから追越ししてパスできるが

最悪なのは後ろが数珠繋ぎ・・

 

 

しかも前方がガラガラで左車線を走行している車と平行に

仲良く走行しているドライバー

 

「邪魔なのでゆっくり走るなら左車線に行けば良いのに!」

と言いたくなる。

 

 

一般道で右折する為に一時的に右車線に入るなら

理解できる。

 

そうでも無く高速道路でこれをやるドライバーは

個人的に・・

 

「煽られたいんだよね?」

 

と聞きたくなる。

 

 

自己 の考えに凝り固まって

「自分は法定速度で走行しているので何が悪いのか?」

そう言う感じで運転している車を先日見たが・・

 

数分後・・

 

トラックに煽られている@@

 

 

馬鹿ですね・・

 

素直に左車線に行けば良いのに・・

 

 

ニュースで煽り運転を報道された時は煽ったドライバー

が悪いと言うのは事実。

 

 

 

自分から言わせれば本当に煽り運転を無くすには反対に

 

煽られるドライバーはどんな運転をしているか?

 

 

これを観察して気の短いドライバーに煽りを誘発

させないのが得策と感じる。

 

傍から見てれば・・

 

「ああアンタ・・煽られるよ・・」

 

と言うか煽られて絡んで欲しいのか?

 

と思うくらい変な運転をする奴も結構多い

 

 

ユウチューブの撮影ネタにでもするのか!?

 

煽りたい奴と煽られたい奴・・

 

需要と供給が一致して良いじゃないか?

 

こう言う場合は他人事の様に横目で見ながら通り過ごす。

 

 

☆本当に煽られたくないのならどうするか?☆彡

 

 

例えば一般道で法定速度プラス10㎞以内で走行して

それほど周囲の車の交通状況を乱していない・・

 

 

他にも運転免許取り立てで運転操作が安全のため

ゆっくりなのは当然仕方ない。

 

 

そんな状況にも関わらず煽られた場合はどうすれば

良いか?

 

まずはスピードメーターを確認して法定速度が時速50㎞

なら実際の速度は メーター誤差で実速度が遅いので

メーター読みで60㎞と少しまで速度を上げてみる。

 

 

そこで後続車が車間距離を開ければ解決するが・・

 

 

それでもピタット後ろに付かれる場合は?

 

 

先ずは前方に注意して決して急ブレーキを踏まないこと、

前方周囲を見渡して路肩が広い部分を探して見つけたら

左ウインカーを出してゆっくり速度を落として路肩に

停車する。

 

 

 

とにかく煽り運転の車を先に行かし離れることだ。

 

コンビニや店舗があればそこの駐車場に一旦入ってしまい

やり過ごすのも良い。

 

 

手間はかかるが接触事故や更なる煽りを受ける位なら

こちらの方が非常に安全だから。

 

些細なことで殺人にまで発展する煽り運転車の性能は進化

 

しても人間の性能はどうやら進化してない様だ。

 

 


キハ25系はクロスシートにすべし!

2018年09月20日

キハ25系はクロスシートにすべし!

学生の頃はよく長距離普通列車で景色を楽しみながら

旅をした良い思い出がある。

 

しかし最近は18切符を使用して鈍行列車の長旅を楽しむ

機会はめっきり減った。

 

私はJR東海エリアに住むがその一つの理由の一つとして

新型車両の紀勢本線キハ25系と313系(静岡地区)の

ロングシート車両が原因だ。

 

 

特に紀勢本線の多気~新宮間は景色も良く一度は

普通列車で乗り通してみたいと思っていたが・・

 

流石にあのロングシートを4時間かけて乗車する

事を思うと気分が吹っ飛んでしまう。

 

 

ここで紀州地方や静岡地区にロングシートを

導入するメリットとは・・

 

 

一体何なのか?これがさっぱり理解できない。

 

 

仮に混雑でも乗り降りがスムーズと言う意見は聞く

 

 

では混雑の酷い大垣ー豊橋間で全車クロスシート

を導入しているのは単純に競合の名鉄がおり乗客

 

にクロスシートの方が受けが良いらである事は誰

でも理解できる。

 

 

 

対して気勢本線や静岡地区は競合がいない。

 

 

通勤や通学等で必要であれば選択肢がないので

使わざるを得ないのでメンテナンス性の良いロ

ングシートで良いと言うのは如何なものだろうか?

 

 

 

日本の人口が減って行く上で生活の足としての

利用者の他に趣味や旅行で鉄道に興味を持って

 

くれる人達を増やさなければ鉄道会社の収入は

将来的に減るのは目に見えている。

 

 

 

今は収入が少ない学生さんや20代の方が少ない

予算かも知れないが長距離の普通列車で綺麗な

 

景色を眺めながら弁当を食べたりしながら楽し

い思い出を作る。

 

 

将来的にも鉄道に興味を持ってもらい事ができ

収入が増やしたいなら今は収益としては小さい

 

それでも若い人が鉄道の面白さ

を経験できる機会を増やす事が重要だと思う。

 


山本KID徳郁さんの病状を聞いて納得した。

2018年09月19日

18日に死去した格闘家の山本KID徳郁さん。

 
普段から自分はプロレス・k-1など格闘技系の動画は
夕飯を食べながらyoutubeで楽しむことが多い。

 
山本KID徳郁さん41歳と言えば今の時代まだ活躍
できる余地は十分にあるし常に興味のあった格闘家
の一人だった。
 

山本KID徳郁さんの病状を聞いて納得

 
K-1参戦となったKIDさんは、最も軽い体重だった。
 
確か66.5キロだったと思うが・・
 
この状況で勝てるのか?
 
そう思っていたが「僕にはスピードがある」と応えて実際に
実績を残したのは凄いと思う。
 
あと思いだすのは宮田選手との試合・・
 
確か試合時間4秒@@
 
まさに秒殺・・文字の通 りですね☆
 
神の子と言っても決して誇大表現ではありません。
 
そんな山本KID徳郁さんがガンと知ったのは6月で亡く
なられたのは9月なので早すぎると思ってはいたが・・
 
 
実際の病状は消化器系のガンで2年前から治療していたと
言うことだった。
 
格闘家であれば特に肉体維持のために普段の食事も当然
ストイックな部分が多い。
 
にも関わらず身体を蝕む結果になってしまう事はガンの進行
がかなり早いと思われる。

 

 
確か以前20代の女性アナウンサーも胃がんで無念の死に
見舞われてしまった記憶がある。
 
 
樹木 希林さんの様に10年以上生きる人もいらっしゃれば
今回の山本KID徳郁さんの様に数年で逝かれる方もいらっ
しゃる。
 
 
いずれにしても死ぬと言うものは誰でも訪れる筈なのだが
自分に当てはめてみるとピンとこない事が多い・・
 
 
これではマズイので生きると死ぬをバランスよく考えて
生きれば違った人生観が発見できると思う。
 

 


吉澤ひとみの飲酒・ひき逃げ運転で失うものとは?

2018年09月17日

吉澤ひとみの飲酒・ひき逃げ運転で失うものとは?

 

元モーニング娘の吉澤ひとみさんが飲酒運転の上で赤信号を

無視して人身事故を起こし逃走し警視庁に逮捕されたが有名人

と言うことで世間の反応はやはり敏感だ。

 

 

一般の会社員なら下手すれば飲酒運転だけで懲戒免職のパターンも

多いのだが今回のケースは事故後に逃走してしまった事に吉澤ひとみ

容疑者の批判が更に高まった事だろう。

 

吉澤ひとみの飲酒・ひき逃げ運転で失うものとは?

 

もし吉澤ひとみ容疑者が通常の酒のない状態で事故を起こしたならば

一時的にはパニックにはなるかも知れないがすぐに被害者を救護して

警察に連絡して普通の対応をしていただろう。

 

 

 

やはり飲酒運転と言う事実が公にされる事を頭をよぎり気が動転

していた事には想像に難しくない。

 

 

しかも吉澤ひとみは一般人では無く元モーニング娘と言う

肩書を背負っている。

 

これが今まで築いてきた地位が一瞬で消えて無くなる恐怖は

はかり知れない・・

 

 

 

事故現場で少しでも冷静に対処したい所だが酒の入った頭では幾ら

考えても冷静な判断はできない。

 

 

また後から供述とは矛盾する事実が明らかになってしまい世間の

信用も台無しの状態になってしまった。

 

 

芸能界追放とまで言われている状態でこの先に収入はおろか

吉澤ひとみ自身がこれまで契約していた番組やDVDなどキャンセル

は避けられないため所属事務所から億単位の賠償が請求される可能性が

非常に高い。

 

 

芸能人であれば億単位の借金を抱えていても立派に返済して復帰した

方も多数いる。

 

 

しかし吉澤ひとみ容疑者の場合は芸能活動自体ができない可能性が

非常に高いので精神的にかなりキツイ状態だろう。

 

 

今回の事故は吉澤ひとみ本人が原因で起こした事で自分に

結果が跳ね返っているのは見れば誰でも理解できることだ。

 

 

個人的に見解を述べればハッキリ言ってしまえば

「やはり酒と言うものは恐ろしいな」

 

と言うこと。

 

 

飲めば必ず正常な判断が出来なくなるから。

 

一瞬で人生がパーになってしまう。

 

酒を飲むとどうなるか?

 

悪いと頭で理解してても飲酒運転⇒事故る⇒逃げる

 

⇒事実と違う供述をする⇒バレて更に批判が強くなる

 

⇒更に自分が追い込まれる。

 

 

このパターンになってしまう・・

 

人によってはこう言う意見が出てくる場合がある。

 

「酒のせいにするな!」

 

「実際は行動を起こした人間が悪いのだ!」

 

と酒は悪くはない言う人がるが・・

 

 

この人達は99%酒飲みの意見だ。

 

 

個人的には酒が原因と私は断定する。

 

「飲酒運転を無くすには酒を普段から飲まないこと」

 

とはっきり言う。

 

なぜそう言うことが出来るのが?

 

私自身は酒に興味がなく普段酒を飲まないからだ。

 

 

もし私が酒好きならば「酒は恐ろしい」とも

このブログでは言わないし隠しておく。

 

世間の皆は薄々気付いている筈である・・

 

 

だから強制まではしないが吉澤ひとみさんのひき逃げ飲酒事故の

結末を見ていると酒好きで無くて本当に良かった・・

 

個人的にではあるが本当にそう思った。

 

 

 

 

 


アルトワークスタイヤ ポテンザ RE050Aは高いのか?

2018年09月12日

スポーツタイヤ ポテンザ RE050Aは高いのか?

 

アルトワークスに装着されているタイヤポテンザ RE050A

アルトワークスに乗って32,600km程走行し大分タイヤが

摩耗してきた。

 

スリップサインと平行になるまでこのペースで行けばあと1,400km

位の34,000㎞でタイヤ交換となる。

アルトワークスタイヤ ポテンザ RE050Aは高いのか?

 

タイヤ選択で一番無難なのが特に不満がなければ今装着している

タイヤと同じものを選ぶと言う事。

 

 

アルトワークスの場合ポテンザ RE050A 15インチを装着

 

このタイヤの特徴は設置感とグリップ力が公道レベルで通勤

から高速道路・峠道を走る分においては非常に高く十分

性能的には満足いくタイヤだ。

 

 

それに非常にグリップ力が高いので・・

 

「これはタイヤの減りも早いだろうなぁ・・」

 

と半分覚悟して去年の秋に交換用のタイヤを購入し保管して

いたが・・

 

 

今だにポテンザ RE050A は健在!!

 

 

グリップ性能の高い割にはタイヤの持ちが良いのには

関心させられた。

 

 

精々28,000㎞位持てば御の字と思っていたが

34,000㎞まで使用出来そうで嬉しい誤算。

 

 

しかしロードノイズはかなり大きめなのと

ポテンザ RE050Aの15インチがなぜか見つからない

ので次期タイヤは別の銘柄に・・

 

 

ゼスティのGREDGE / グレッジ07-RKを格安で購入

1本12,000円なり!

 

このタイヤポテンザ RE050Aより評判が更に良い。

公道を走るだけで時々ワインディングを攻めるだけ

なんですけれどね・・

 

 

レビュー動画を見て思わず購入してしまいました@@

 

 

以前はホンダのライフやワゴンRと言ったマニュアルでは

あるがファミリー向けの車種に乗車していた。

 

 

このカテゴリーの車種だとタイヤもそれ程高価ではなく

価格も1本4,000円から購入出来た。

 

 

ホンダライフのタイヤ交換の際はあまり安いのも何なので

6,500円のエコとグリップ力の両方を持ち合わせたタイヤを

選択した。

 

 

実際に約27,000㎞で摩耗し交換に至ったことがある。

 

これからするとポテンザ RE050Aは確かに高価だが

タイヤは34,000㎞まで使用する事が出来る。

 

 

ライフのエコタイヤは    1㎞あたり約0.24円

 

ポテンザ RE050Aは    1㎞あたり約0.35円

 

ライフのタイヤ交換時期の27,000㎞で見てみると

 

 

ホンダライフ エコタイヤ    6,500円

ポテンザ RE050A       9,450円

 

因みに1ランク下のポテンザ RE030だと

 

27,000㎞の時点で約7,147円
(34,000㎞まで持った場合ですが・・)

 

安全性を考えると妥当な価格なのかもしれない。

 

 

 


続マツダデミオディーゼル6速MTインプレ (エンジン特性・走行・旅行記)

2018年09月08日

続マツダデミオディーゼル6速MTインプレ (走行・旅行記)

 

前回マツダデミオディーゼル6速MTインプレ (車両紹介・旅行記)

を投稿してかなりの時間が経ってしまった@@

 

続マツダデミオディーゼル6速MTインプレ

 

乗車する前は少なからず他の方のデミオのスカイアクティブD

6速マニュアルの感想は読んでいた

 

・ギヤ比が燃費重視でワイドレシオ過ぎる・・

 

・発進時の1速と2速の比が大き過ぎ

 

・一般道は3速、良くて4速までしか使えない・・

 

・1,500回転以下のトルクが不足でもたつく・・

 

せっかくの6速マニュアル車の登場だったがエンジン特性

とギヤ比に関する不満が多く聞かれた・・

 
私が実際2日間乗車してみての個人的感想・・

 

なるほど!・・

 

このエンジン特性ならこのギヤ比が一番面白い!

しかも扱い易い!

 

何でそうなるのか?

 

 

それは・・物事の捕らえ方がだろうと言うのが結論

先ずはデミオディーゼルをクラッチを繋いで早速走らせて

エンジントルクの特性を探ってみる。

 

 

1速でアイドリングの900回転から1,200回転付近は特に

トルクフルと言う印象は無い。

 

 

反対にやや半クラッチが少々長めな感じでクラッチを繋いで

発進する感じだ。

 

この感覚はデミオ1.3のガソリンエンジンも5速MTと

フィーリングが似ている。

 

そして1,200~1,500回転付近は先ず先ずのトルク感。

しかしディーゼルターボと言うならもう少しトルク感があって

も良い感じがする。

 

 

そして1,500回転過ぎからディーゼルターボの本領発揮と

言わんばかりに強力なトルク感を伴って重量1,080キロの

車体を引っ張る。

 

 

 

1,500回転と言えばディーゼル車なら中回転域の差掛かり

でその下の回転域が前述のようにトルク感が乏しいのが

1部ユーザーの不満ではないだろうか?

 

 

確かにクラッチを繋いだ瞬間に強烈なトルク感で渋滞や

一般道での走行でも余裕の低回転域でゆったりと走行

 

 

こんな期待のイメージを持っていると確かにこの

トルク特性だと不満が出るだろう。

 

 

あともう一つ良く耳にする不満点・・

 

ギヤ比がワイド過ぎて5速・6速が使う機会が少なく

エンジン特性が活かすことができない燃費重視で

こんな設定になっているのか?

 

 

と言う言葉も耳にする。

 

中には・・

 

 

デミオXDは3速マニュアルと言った言葉も・・

 

私も最初にディーゼルターボにしては低速トルクが

そうパワフルでもないな・・

 

と思ったが・・

 

 

何回か一般道で信号待ちのゴー・ストップを繰り返し

峠道や流れの良い道をクルージングしたりして

ある点に視点を移すと反対にガラッと見方が変化した。

 

 

その視点とは・・

 

デミオXDの1速ギヤは1速ギヤでは無く

 

「実は準1速ギヤである」

 

そう、クラッチを繋いで何回か発進する度に・・

 

確かこの感覚はたま~にマニュアル車で1速ギヤが入り

づらく2速で発進する時がある。

 

 

 

 

それと似ているし実際にアルトFを所有されている方が

5速ミッションなのだが普段は発進時に2速発進する方が

いらっしゃる。

 

 

マニュアル車で2速発進を通常とする方は以外に多い

事を知った。

 

デミオXDの900~1,200回転のトルク特性が特に

低い訳ではない。

 

 

1速ギヤが高めに設定してあるためこの様な感覚

になるのが原因と解る。

 

 

言い方を変えれば低めの2速ギヤで発進している感覚。

 

 

なので他の車種の1速~6速とデミオXDの1速~6速では

デミオXDの方が1段高いと理解すれば腑に落ちる。

 

マニュアル車だと確かにクロスミッションで

コクコクとシフトノブを動かしチェンジする楽しみ

もある。

 

 

特にデミオXDはシフトもコクコク決まりチェンジする

のが楽しかった。

 

 

ただディーゼルエンジンなので基本的に1200回転以上

回っていればパワーに不満はない。

 

 

それに1,500回転を超えれば☆☆

 

 

官能的で強烈な加速を体験できるワクワク間も出てくる。

 

 

そしてこの加速感は4,000回転過ぎまで続き以外にも

レッドゾーンの5,000回転までスッとストレス無く

針が吸い込まれる。

 

 

なのでワイドなパワーバンドを活かして無駄な

シフトチェンジをしなくて良いと捉えたら非常に

楽しい。

 

デミオ6MTで3速クルージング♪?

 

私の住む場所は郊外で長時間ノロノロ運転の渋滞は朝夕の一時的

な時間帯に限られる。

 

それ以外は場所にもよるが狭い2車線であれば時速40㎞前後で

見通しが良く流れの良い。

 

そんな場所だと時速50~70㎞位で走行するケースが多い。

 

 

但し都会の中心部などで運転するケースだと昼間でも渋滞は

頻繁に起こる。

 

 流れが先ず先ず良い道路でも時速40~50㎞で走行する

ケースが多いし・・

 

 

実際東京でレンタカーを借りた際は時速60㎞以上で走行する事

はホンの僅かな時間で殆ど一瞬と言っても良いくらい。

 

 

 

もしデミオXDで時速40~50㎞で走行したならば3速ギヤ既に

1,500回転前後を使用する事になる。

 

 

個人的にはアクセルレスポンスと静粛性のバランスから言うと3速で
ずっと走行するのが一番快適だ。

 

トルクが盛り上がりレスポンスが良くなるのもこの1,500回転

からだし、そこから追い越し加速をする場合も都合が良い。

 

 

この速度域で4速にシフトアップするとエンジン回転は1,000回

転程になる。

 

ただ走れなくは無いが・・

 

 

このエンジン回転域だと特にトルクが弱い訳ではないが強いと

言う感じでもない。

 

失速気味になると結局3速で戻す感じなので4速ギヤは時速60km弱

から使用が適している感じがする。

 

 

実際にデミオXDで走行したのは関東付近の郊外で渋滞から流れの

良い所だと時速50~80㎞で走行できた。

 

 

しかし・・

 

 

これが都市部でのチョイ乗り運転だけだとすると3速ギヤより

上は使えないケースが出てくる。

 

なので4速ギヤ以上は使用せずに運転終了!!

 

 

と言うパターンが出てくるのは予想する事は難しくないので

「何で6速もギヤが付いていて3速までしか使えないんだ」

 

「燃費の数値を良くするためにこの様なギヤ比を設定したのか?」

 

「走りのフィーリングを重視したマツダには失望した」

 

そんな書き込みをよく目にしたのだが・・

 

 

個人的には実際運転して見て・・

 

このギヤ設定の方が面白いし実用的に感じた(笑)

 

確かに6速MTで1速のギヤ比をもう少し下げそれに連れて

2~5速も下げたとする。

 

 

6速も高速巡行用にしても1~5速が下がれば繋がりが悪くなる

ので必然的に少しは下がる。

 

 

基本的にディーゼルエンジンは低回転域のトルクが厚い。

 

 

そこに通常低めの1速ギヤを設定しても直ぐに2速にシフト

アップするだけ。

 

 

重い荷物を積む貨物車でないなら最初からデミオXDの様に

1速ギヤを坂道発進に支障のない程度に高めに設定しておけば

返って手間が省ける。

 

 

 

デミオXDのシフトフィーリングはスコスコを決まるので

かなり好印象でクロスミッションでポンポンシフトチェンジ

すれば楽しいと思う。

 

しかしディーゼルエンジンのパワーバンドの広さを有効に味わう

ならこのワイドなギヤ設定は反対に魅力の一つとなる。

 

 

パワーバンドは1,000~5,000回転付近までストレスなく回り

尚且つ各ギヤの守備範囲を広く取っているので独特の乗り味に

なっている。

 

 

そこが好き嫌いの分かれる所だと思う。

 

 

高めの1速ギヤでクラッチを繋いで発進するので・・

 

ディーゼル=強力な低速トルク

 

を先入観でクラッチを繋ぐと・・あらっ?っとなるが

 

何度か発進を繰り返して「最初から高めのギヤ設定なのだ」と頭で

把握しておけば通常の発進には支障なく普通に運転出来る。

 

 

3速で巡行時でも実質的に4速で走行しているのと同じと捉えると

違和感が無くなり見方も変わってくる。

 

 

 

例えばスーパーの駐車場を出入りする際に徐行運転する時など

通常の他の車種なら2速ギヤを使用しながら駐車スペースを探し

ながら徐行するのだが・・

 

 

このデミオXDの場合は1速ギヤで徐行運転したがやはり他の

車種で2速で運転している時と同じ感覚で運転できる。

 

 

通常他の車種だと前輪が駆動している時に1速ギヤに入れよう

とすると結構入りにくく入ってもガリっと音を立てながら1速

ギヤが入るので2速だと入り易い。

 

 

この場合でもデミオXDだと前輪が駆動して少し速度が有っても

1速ギヤにすんなりと簡単に入る。

 

 

因みにデミオXDで2速発進してみる。

 

出来ないことは無いがかなり長く半クラッチを使ってようやく

発進出来る状態。

 

実質は他の車種だと3速ギヤで発進しているのと同じな

のだから(笑)

 

 

このギヤ比を頭で把握してパワーバンドの広いディーゼルエンジンを

使いこなすと頻繁にシフトチェンジする楽しさとはまた別に操る楽しさ

が味わえる。

 

 

それと各ギヤの守備範囲が広くなる事で6速の高速巡行が快適度数

がこのクラスでは一番高いだけでなく走っていて楽しさも倍増され

ていると感じた。

 

 

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平成30年式 ホンダシビック ハッチバック(CVT)高速インプレ

2018年09月06日

ホンダ 新型シビック ハッチバック(CVT)高速インプレ

 

首都高に入るため入り口を探す。

カーナビに従って車を走らせ横浜市街を10分程走行

街中のやや交通量の多い都会の道路でも大き目のボディだが

1,500㏄ターボエンジンは22.4Kgf・mのトルクのエンジンは

アクセルを踏んだ瞬間から力強いトルクを発揮!

続マツダデミオディーゼル6速MTインプレ

モタツキが一切感じられずアクセルとリニアに反応し加速する。

 

 

この感覚はマニュアル車でグイッとアクセルを踏んだ時のリニア感

に通じるもの。

 

 

 

CVTでエンジン回転だけ上昇し速度が後から付いてくる

と言うマイナスな感覚はこの新型シビックは完全に払拭している!

 

途中高速入り口付近を行き過ぎてしまう・・

 

 

2車線の道をUターンしたが最小半径5.5mの決して小さくない数値

だがそれを念頭においてハンドルを操作すれば都会の中でも十分取り

回せる扱いやすさだった。

 

 

 

そして首都高に乗って東京アクアライン経由で木更津へ

 

 

加速レーンでアクセルを踏むと1,500㏄ターボエンジンは

4,000回転までタコメーターが上昇し22.4Kgf・mの

トルクで一気に時速100㎞まで到達する。

 

街中で大人しく走行する分には加速時でも2,000回転

までエンジンを回せば十分に交通の流れをリード出来る。

 

 

意識しなければそれ以上の回転域を使う場面はまず無い。

 

それ以上の回転数を使用するケースは高速走行で加速する

際がやはり多い。

 

 

時速90㎞から少し強めにアクセルを踏めば2,000回転以下

でも力強い加速を発揮したが・・

 

 

さらに濃厚なトルク感が加わり軽々と1,300㎏程度の車体

を加速させていき時速140㎞まで到達@@

 

 

慌ててアクセルを緩めるがこれだけ強力だが扱い易い加速力

を持つエンジンなら安心して追越しが出来る。

 

 

182PSを6,000回転で発揮するエンジンはDレンジで

アクセルをやや強めに踏んで4,000回転までシフトアップ。

 

 

 

パドルシフトを使用しD4までシフトダウンして加速した場合

4,500から引っ張っても5,000回転で自然にシフトアップして

しまう。

 

 

加速のフィーリングは1,500から4,000回転に上昇する間が

エンジン音と実際の速度感がマッチして一番良い。

 

 

4,200回転を越えても不快な振動はないしそれ以上のエンジン

回転数でもスムーズに加速する。

 

 

しかし4,500回転以上だとエンジン音がやや荒々しく

緊張気味になる。

 

 

 

エンジン回転数を上昇させる事に夢中になってしまうと

気が付けばトンデモない速度が出てしまうので要注意!!

 

 

 

この速度域からのブレーキフィーリングも最初の踏み始めは

穏やかに減速するがその後に踏力を増すとそれに応じてリニア

に速度が一気に減速して行く扱いやすさは絶品。

 

久しぶりに強力だがかつ扱いやすいブレーキに巡り会った(笑)

タイヤのグリップ性能ももちろん関係している。

 

 

 

全域そつなく回るエンジンで高回転域もスムーズさを持ち合す

が低中回転域が強力なために普段は800~4,200回転の領域を

使用した方がこのエンジンの恩恵を受けることが多い。

 

 

 

6,000回転で182PSと聞くと街中では宝の持ち腐れの様な

イメージがするかもしれない・・

 

 

 

 

しかし最大トルク22.4Kgf・mが1,700回転の時点で

既に発揮しそこから台形上にフラットな状態で続く

エンジン特性のお陰手で街中ではどこからでも強力な

加速を引き出せ楽しめる。

 

 

 

そして高速道路では余裕のクルージングでいざ加速となれば

期待通りのパフォーマンス!

 

ハンドリングは直進時は安定感がありレーンチェンジの

時シットリとした手応えがある操作感なので安心して

操作が出来る。

 

 

 

 

乗り心地は固いと言うより腰のあるサスペンションだ。

 

フニャとしたところがなくシャキッとしているが不快な

ギャップの振動だけ取り払ってくれる。

 

 

路面のペイントやザラザラ感などの状況だけがハンドル

やシートに伝わって走りに集中できる大変好感の持てる

フィーリングだ。

 

 

 

低めのロードノイズだけがが心地よく耳に入りエンジン音

は時速100㎞で約1,600回転を示し非常に静かでリラックス

して運転できる。

 

 

 

トンネル内は結構なスピードで飛ばし高速走行を堪能したが

そこからは景色の良い橋上を走行。

(自動シャッターを使用し撮影)

 

左車線で速度を落として景色を楽しみながら木更津まで走った。

 

 

 

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ホンダ シビックハッチバック(CVT)試乗インプレ 車両紹介と街中チョイ乗り

2018年09月03日

ホンダ シビックハッチバック(CVT)試乗 車両紹介と街中チョイ乗り

ホンダ シビックハッチバック(CVT)試乗インプレ 

 

今回はホンダのシビックハッチバックに2日間乗車した。

欧州で生産され元は外国の顧客をターゲットにしているため実物は

期待通りにデカイ@@

 

しかし角ばったデザインのエクステリアはどっしり感とシャープ感

が上手く融合している。

 

独特なデザインなのだが一線を超える手前ギリギリで抑えている。

 

これが何とも勝手ながら私好みで見ていて飽きないデザインだ。

 

 

ボディから下方に目をやるとグッドイヤーの18インチタイヤが装着された

アルミホイールが目に飛び込む。

また中のブレーキパッドのローターのゴツイこと@@(笑)

 

 

シビックハッチバックのリア回りのデザイン

 

これもコンビネーションランプと空力特性を十分考慮したデザインで

機能的面と個性的かつ美しいスタイルを実現している。

 

 

そしてセンターデュアルエキゾーストも装備して見ているだけで

その気にさせる。

 

 

 

早速ドアを開けて運転席へ乗り込む。

インテリアはブラックを基調としシックな感じで直ぐに目に馴染み

私的には好感が持てる。

 

しかし車両価格280万円の割にはメーターとダッシュボード付近は

高級感はあまり感じない。

 

 

 

 

けれども反対に安っぽ過ぎる感じもしない何とも微妙~

 

 

まあホンダの事だからきっとインテリアに余計なお金を掛けるなら

エンジンや足回りの走りに関する部分にお金を掛けたに違いない!

そう勝手に思い込んで理解する。
(実際に後でその通りでした☆)

 

 

 

シートは適度に固めで身体を支え易く生地は手で触ると適度に

滑る感じでホコリが付き難いのでメンテナンスしやすのは〇

 

ただやっぱりレカロに比べれば高級感は無いですが・・

 

 

 

 

 

スタートボタンを押してエンジンを掛けてみる。

すると正面にディスプレイにメーター類が表示される。

 

 

赤いメモリのタコメーターの下に大きく速度が表示され違和感なく

見やすいのが好印象だった。

 

アナログの針メーターに慣れた自分にとっては最初は機械的で何か

あっけない感じがしたが情報の表示量を考えれば断然ディスプレイ

方式の方が優位だろう。

 

 

ついでに水温計とガソリン計もLED表示だが目盛りが非常に細かい

ので見易いし精度も針式と遜色ない感じ☆

 

 

 

ガソリンはハイオク仕様で給油口がキャップレス式

別に給油する分には問題ないが普段アルトワークスに給油する時は

セルフ給油でいっぱいまで給油しているので珍しい感じがした。

 

まあシビックの場合ガソリンタンクが46ℓある。

 

 

今回の燃費は13~14㎞弱/ℓだったのでリッター13㎞として

 

 

満タンで598㎞なので大体500㎞は安心して走れる事になるので

タンク容量の少ない(27ℓ)ワークスみたいにガソリンを

ギリギリ目一杯入れる必要のないだろう。

 

 

 

 

足元に目をやるとフットレストとアルミ製のブレーキとアクセルペダル

が目に飛び込む。

 

サイドブレーキはボタン式で初めてなので出発前に何度も操作を確認。

サイドミラーの位置を調整しETCカードを挿入しようやく出発!

 

 

ブレーキを踏んでシフトをDレンジへ入れる。

 

ブレーキを足からリリースしてゆっくり車体が前に進み始める・・

 

 

駐車場から細心の注意を払いながら出ていく。

 

 

大きい車体とタイヤの切れ角の関係で場所によっては切り返しが

やはり必要だが落ち着いて操作すれば特に問題なく車体を操れる。

 

最小半径が5.5mなのでこの数値を考えれば小回りするには多少手間は

かかるがバックカメラも装備されているので問題なし。

 

 

狭い駐車場で切り返しで発進したりするとそれだけで大柄な

車体を操っている感を味わえ変な満足感に浸る(笑)

 

 

この時のハンドルの操作感も好印象で軽四の電気式の変に軽い

安っぽいハンドリングとは無縁。

 

 

軽さを伴いながらもシットリと上質な感触を伴いながら

ハンドル操作ができるのはやはり格が違う。

 

但し一番初めにアクセルペダルを踏もうとした時・・

思ったよりアクセルペダルが奥の位置にあって違和感を覚える。

 

 

しかし5分で慣れてしまい結局2日間の最後まで特に問題には

ならなかった。

 

 

今回の出発地点は横浜のど真ん中で交通の入り組んだところで

やや不安だが・・

 

アイドリングの800回転からゆっくりアクセルを踏めばCVTと

言う事を忘れるくらいに力強くリニアな加速で1,300キロ余り

の車体をグイグイ加速させていったのだった。

 

 

 

 

吸排気デュアルVTCや電動ウェイストゲート付ターボチャー

ジャーは流石!!

 

停止から時速50㎞付近でだと普通に流れに乗って

800~2,000回転弱を使用。

 

 

CVTの場合1,700回転で既に最大トルク22.4kgf・mを発揮

これが5,500回転まで台形状に続く

 

 

力強いトルクは2,000回転以降になると濃厚さがプラスされ

しかも自分の思ったアクセル操作とリニアに反応しとにかく

扱い易い。

 

正直どの回転からでもパワーが取り出せる感じでこれなら

多段式ATでなくても良いと感じる。

 

 

気になったのはウインカースイッチ。

 

普通に交差点を曲がる時は問題ない。

 

 

右又は左に車線変更するケースで例えば右に車線変更し完了

した後にウインカーを手動で戻した場合だ。

 

 

レバーを戻す反動が大きいとウインカーが消えず今度は反対の

左ウインカーが点滅し一瞬パニックになる。

 

 

一回経験すれば大丈夫なのだが最初はビビった・・

 

 

 

しかし概ね大都会での運転も余り神経を使うこと無く運転が

出来るのはやはりシビックの強力だが扱い易いエンジンと

素直なハンドリングの操作性の良さのお陰だと思う。

 

 

途中道を行き過ぎてUターンしたが無事に首都高に乗ることができ

東京アクアライン経由で千葉県の木更津へ向かった・・

 

つづく・・

 

 

 

 

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