金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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ドイツ語が脳に吸い込まれる講座

2018年06月15日

ドイツ語が脳に吸い込まれる講座

 

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新型カローラハッチバック6MTのエンスト防止機能は余計なお節介なのか?

2018年06月12日

新型カローラハッチバック6MTのエンスト防止機能は余計なお節介なのか?

スタイリッシュなデザインと共に12年振りに発売となる

カローラハッチバック


 

今回自分が注目しているのは6速マニュアルの1,200㏄

ターボ車。

 

質感も中々で見ていても楽しい。

 

 

さてマニュアル車と言うと失敗しながら上手く操れる

様になった時に乗りこなす喜びも楽しみの一つ。

 

 

しかし今回のカローラハッチバックにはアシスト機能

の一つとして発進時のエンスト防止機能が付く。

 

 

確かにあれば便利な機能で坂道発進には重宝

するだろう。

 

 

ただ個人的に気になる事が一つ・・

 

 

このエンスト防止機能だが例えばエアコンを付けて

エンジンをかけたまま2名とか複数乗車で駐車場で

停止している場合

 

 

何らかの拍子で誤って助手席の人がシフトレバーに

触れギヤが入った場合はどうなるのだろう?

 

通常のマニュアル車であればエンストしておしまい。

 

 

だがここでもエンスト防止機能が働くのだろうか?

 

 

エンストせずにそのまま前進すれば恐い事になる。

 

 

夏場はエアコンを付けて運転者だけが数分離れる

ケースだとオートマだとパーキングに入れてサイ

ドブレーキを引けばまず問題は無い。

 

 

と思うが子供だと特に注意が必要かもしれない。

 

 

恐らくサイドブレーキを引くとエンジンが止まる

など何かしら対策はしているかと思うが

 

便利な機能が心配のタネになる場合もある。

 

 

 

その辺が明らかになって納得出来ればあとは

エンスト防止機能にしろブリッピング機能しろ

特に否定はしない。

 

 

まぁ、出来ればオン・オフの設定が出来れば機能

がある時と無い時の差が確認出来て良いと思う。

 

 

1,200㏄ターボと言うとスイフトRSの5MTで

1,200㏄自然吸気とスイフトスポーツの丁度中間

のパワーの大きさをイメージするが

 

 

 

既に発売されているC‐HRでも1,200㏄ターボ車が

あるがこちらはCVT車でしかも車重は1,400kg以上

で重くやはりパワー感に欠ける意見が多い。

 

 

現在カローラハッチバックの詳細スペックは不明だが

車重がどうやら1,300kg台になる模様で確かにC-HR

よりかは軽いが・・

 

スイフトは1,000kg弱だ@@

 

スイフトRSの5MTと比べるとエンジンだけならターボ

の分強力だが車重が300kgも差があれば相殺されてし

まうだろう。

 

 

 

 

カローラハッチバックのシャシ性能が格段に良くなっているため

1,200㏄ターボでエンジンをいっぱいに回してもシャシに余裕が

あるために「もう少しパワーが欲しい」となる部分もあるに違いない。

 

まっ、実際乗って見れば解る事なのだろうが(笑)

色々想像するだけで楽しくなって来るのには間違いない。


 


新型2代目の日産リーフが売れない本当の理由

2018年06月04日

新型2代目の日産リーフが売れない本当の理由

 

モデルチェンジして悪評高かったデザインが一新された

新型日産リーフ。

 

特にパッと見てフロントがシャープになって重厚感

がありながらドテッとした感じが無く取りあえずは

誰でも違和感なく受入れられるデザインだろう。

 

確かに自分はEV車に乗っているの他の誰から見ても解る

変わったデザインも良いが・・

 

 

旧型のデザインは確かに電気自動車だと誰でも気付く

デザインだがズングリして好き嫌いがハッキリ別れる

かと・・

 

と、言うより・・好きになる人がいるのか?

と言うくらいイマイチのデザインで

受けが良くなかった・・

 

 

個人的にリーフの一番のネックと思うデザインが改善されたので

販売台数が伸びるのかと楽観的に考えていたが新型リーフの

販売が思わしくない。

 

もちろんネックは航続距離の問題も事実。

 

しかし旧型でも欲しい人は購入して乗っていた

方は実際いらっしゃる。

 

それに今回新型は距離が伸び満足行かないながらも

改善されたのも事実。

 

私が新型リーフが売れ悩んでいる一番の原因は・・

 

 

それはノートeパワーの大ヒット

 

これが一番の原因だと思う。

 

一昔前はハイブリッド車は地球環境に貢献できるとか

そんな理由を本気で考えて乗る方が結構いらっしゃった

と思う。

 

しかし年が経つに連れて実際にハイブリッド車や電気自動車は

走行時にはCO2の排出は少ないもしくは無い。

 

 

しかし製造から廃車した車体を処分する過程でみれはCO2の発生は

対して変わらない。

 

 

ハイブリッド車でも発売当初はガソリン代が掛からないのが

大きなメリットで購入された方も多い。

 

実際車両価格がハイブリッドとノ―ハイブリッドの価格差は

40万円くらい。

 

 

例えばガソリン代は安いが元を取るには1年で10,000㎞

以上走行して3年以上走らなければならないとか大体そんな

のが実情。

 

 

中にはハイブリッドじゃなくても自然吸気エンジンで

リッター20㎞以上走るコンパクトカーや安い軽油のディーゼル

ターボ車などもあれば単に維持費が安いのが目当てならハイブリッド

や電気自動車にのる必要はない。

 

なので電気自動車の走行フィーリングを味わいたいとか

ハイブリッド車のメカその物を日常で体験したい。

 

 

そう言った価格は置いといて車自体に魅力を感じでこの車に

乗りたい。

 

 

 

そう言う方が購入すれば間違いの無い選択になるだろう。

 

 

以上の事を考えれば新型リーフが売れないのも肯ける。

 

わざわざ新型リーフを購入して航続距離や重電の心配をしなくても

ノートeパワーに乗れば電気自動車の加速・減速などの

メカフィーリングは一緒@@

 

 

航続距離の問題も今まで通りガソリンスタンドに行って給油

するだけ(笑)

 

 

だから新型リーフは売れ悩むのも仕方ないであろう。

 

 

 


 
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