金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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アクセルとブレーキを踏み間違えない方法

2015年08月21日

アクセルとブレーキを踏み間違えない方法

 

 

jiko141212

 
 

ここ数年自動車のアクセルとブレーキを踏み間違える
事故が頻繁に起こっている。
 
 

中には74歳住職がが運転する車が葬儀の参列者に突っ込み9人がけが!

葬式で死人が出ればシャレにもならない。

 
 

原因は「ブレーキとアクセルを踏み間違えた」で

コメント欄には「あり得ない」「判断力が鈍くなるのが原因か」

などの見解が多く寄せられた。

 
 

私は20年以上自動車を運転している。
 
 

私自身は平成3年頃に教習所でオートマ車のアクセルとブレーキの
踏み方を教わり運転をしていた。
 
 

当時はオートマ車の車体やシステムも向上して普及率が向上している
最中であり運転が苦手な人や渋滞時などの運転には人気だった。
 
 

初めてオートマ車を運転した感想は、
 
 

「簡単で便利だけど恐いな。」
その恐い部分はまさしく・・

 
 

アクセルとブレーキを踏み間違えだ。
 
 

それが今あちらこちらで現実のものとなっている。

 
 

当時はオートマ車の運転操作に非常に不安を覚えたが
私自身はオートマ車を運転してもアクセルとブレーキを
踏み間違えによる不安は無いと言い切れる。
 
 

それはなぜか?
 
 

皮肉にも当時教習所で教わったアクセルとブレーキを踏み方を
教習所卒業後に実践していないからである。
 
 

私が当時教習所から教わったアクセルとブレーキを踏み方は
右足でアクセルとブレーキを踏むのだが足を移動させる時は
そのまま平行に移動させる。
 
 

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これだと通常は自分の右足にブレーキとアクセル出来るのだが

例えば・・

 
 

スーパーの駐車場などから貴方が発進したとしよう。

 
 

直ぐに歩行者が横から出て来るのを見てブレーキを踏む。

少し加速してアクセルペダルに足を置く。
 
 

前から今度は他の車が進入して来るのを発見し再びブレーキ。

再びアクセルに足をのせるのだが前の車がトロトロ運転。

 
 

自分も数秒アクセルを足に置いたまま進む。

その時に横から歩行者が出て来た場合だ。

 
 

教習所で教わった方法だと十数センチ足を並行移動した場合

とっさの時には自分の右足がアクセルなのかブレーキなのか

どちらに置いているのか解らなくなる不安が付きまとう。
 
 

下に潜って目視で一々確認するにもいかないだろう。
 
 

教習所を卒業してからは私はこうしている。

 
 

右足の踵を軸にしてアクセルとブレーキを踏む。

 
 

1382405718296

 
 

これだと自分の足の向きが斜めならばアクセル。

真っ直ぐに向いているならブレーキにそれぞれ

掛かっているのが瞬時に解る。

 
 

あくまで自分の場合だがアクセルとブレーキの踏み間違え

はこれで心配はない状態だ。

 
 

そのそも私マイカーは軽のマニュアル5速なのでレンタカーを

利用する時以外は関係の無いがたまにオートマ車に乗ると

その事を思い出す。
 
 

取りあえず自分の運転方法を紹介したがネットで検索すると

案外同じ事を考えていらっしゃる方がいる。

 
 

また参考にするならあくまで自己責任で、
 
 

物は便利になったは良いがそれが原因で悲惨な事故が増えるのは

悲しい事だ。
 
 

この種の事故が少しでも減る事を祈る。

 
 


 
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