金持ちになりアトピーから健康生活を勝取る至福平社員への道とは


プロフィール

海の原ごまお

【至福平社員計画】

主催者

年少の頃にアトピーで苦しむ

学生の頃から不器用で人付き

合いも苦手

そのため若い頃から安定した

生活に憧れ公務員を目差し願

いが叶うも3年で退職

その後バブルが崩壊し

職を転々として某企業に

再就職を果たす

公務員時代は役職と高給に

憧れたが歳代の失敗を経験

を反省し独自の安定した

時間・金銭・地位いの確保

現在はゆったり人生を楽しむ

至福平社員

海の原ごまお

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お金を嫌うからお金持ちになれない。

2015年01月31日

 

 

お金を嫌うからお金持ちになれない。

 

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なかなか収入が増えない

 

 

そんな愚痴をこぼす人は多いはずです。
そう言う人に限って実はお金を嫌っているのです。

 
ここで言う「お金持ちになる」とは1,000万円とかそう言う

大きな金額ではなく今の収入より月に数千円~数万円多く

なったと定義しましょう。

 

 

 
私が子供の頃はよく清貧と言う言葉を聞かされました。

無駄な出費はしないと言うことですが他にも贅沢は敵

 

 

 

だとかとにかくお金を使う事は悪い事と言う認識をさ

せられるケースが多かったです。
確かにギャンブルやお酒に、遊びなどの浪費でお金を使い

人生を破壊する人はいます。

 

 

反対にお金を投資して物品を購入して付加価値を付けて

更に商品として販売し投資した以上に収入を得る人も

います。

 

 

 

ニュースで賄賂や強盗、身代金の言葉が出るとやり取り

するのはお金。

 

 

 

お金の貸し借りによるトラブルでの事故や事故寄付や知人に

事業資金を融資して役に立って喜ばれるどのパターンも使った

のはお金です。

 

 

ですからお金は良い悪いのは無く使う人によるのです。
更にお金は私たちが生活する上で無くてはならない

存在なのです。

 

 

 

食料品を購入する際にスムーズに物を手に入れられるのは

お金が媒体をなって価値のやり取りを行ってくれるからです。

 

 

通勤や旅行など自分が行きたい場所に鉄道で楽に移動出来る

のはお金のお陰です。

 

 

 

ですからお金は私達の生活に非常に役に立ってくれている

存在ですので何か購入する際は「私の役に立ってくれて有難う」

 

と私は感謝してお金を使います。

 

 

最近はクレジットカードやICカードも使用しますが出て行くのは

お金ですから同様に感謝します。
そうするとどうなるのか?

 

 

お金が循環するのです。

 

 

つまり支払った対価の喜びも受けられて巡り巡って

お金はまた貴方の元へやって来るのです。

 

 

 

そしてお金の使い方が上手くなります。
単純な話ですが貴方が誰かを嫌っているとしましょう。
嫌われた当人は再び貴方の元にやって来るでしょうか?

お金に例えるとこれが貧乏な状態です。

 

 

だからお金持ちになりたいなら真逆の事をすれば

良いのです。

 

 

 

感謝してしっかりと使う。
簡単です。
今からお金を好きになって使う時は

感謝して見て下さい。

 

 

 


必死になって頑張るから上手く行かない

2015年01月23日

必死になって頑張るから上手く行かない

 

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「何でこんなに頑張っているのに結果が出ないんだ」

 

「仕事が1日14時間で休日が月3日なんですけれども生活が楽に

ならない」
 

 
私は時々この様に言われる方を時々見ます。

 
 

しかし金銭的に苦しく生活も楽にならない。

彼らの必死に頑張っている事の何が問題

なのでしょうか?

 

 

 

 

私自身も20代~30代の頃ですが自分に気合を入れて

時間の限り精一杯頑張った時期があります。

 

 

これは公務員の頃ですが丁度貸付経理を担当していた頃です。

 

 

手書きの帳簿を機械化のため磁気データー管理するために

その磁気は顧客のデーターを移す作業で大忙しでした。

 

 

昼食もそこそこにロクに休憩も取らず夜遅くまで張り切って

いましたが、なぜか他のトラブルに見舞われたりで中々作業が

進行しません。

 

 

焦って更に必死になって頑張ると今度はデーターの入力覧を一列

違いで入力した事が判明し何と500件以上のデーターを位置から

やり直した覚えがあります。

 

 

今の私が当時の私にアドバイスするなら

 

 

「必死になれば必ず反動で意とする方向を反対の結果が出るぞ!!」

こう言うでしょう。

 

 

つまり成功と失敗は常にセットになっていると言う事です。

そこで何が何でも早く成功し結果を出すと意気込むと反対に

失敗の要因も大きくなると言う事です。

 
 

頑張れば頑張る程に成功と言う一点しか見えなくなるのです。

そこで小さなミスを犯すと当然一点しか見えていませんから

大きく取り返しの付かない位に発展するまで当時の私は気づか

なかった訳です。

 
 

大切なのは上手く行く事もあるし失敗する事もあると一旦割切る

ことです。

 

 

そこで冷静になって全体を見渡し作業を淡々と行って一人で

抱え込まずコンピューターならその筋に詳しい人間に連絡して

助言や手伝いをして貰えれば最良の結果が出るでしょう。

 

 

 

実際に同期の職員で他の支所で働いている人ですが非常にノンビリ

した作業の仕方でしたが要所は他の職員に任せ全体を見渡して

作業を進めていました。

 
 

丁度彼の勤める支所に出張する機会があったので彼と会ってアフター5

を居酒屋で笑談

 

 

彼は毎日定時で帰宅し私より1ヶ月以上も早くデータ移し替え作業を

終了したそうです。

 

 


夜行列車は存続するか?

2015年01月20日

夜行列車は存続するか?

 

 

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今週は木、金、土と3連休をとる予定。

 

休日を利用して天橋立へ列車で行く予定で

キップも手配しました。

 

お目当ては北近畿タンゴ鉄道の「くろまつ号」のランチ列車☆

今から楽しみです。

 

 

 

鉄道好きの私だがフェィスブックでは「夜行列車活性化に向けた

提言」と言うグループに参加しています。

 

 

投稿した事は無いのだが何とか夜行列車を残したいと言う方の

前向きで具体的な提案がいくつも投稿され私も読まさせて頂い

ています。
で、これまでの様な寝台や座席の夜行列車は存続

または復活するか?

 

 

あくまで私の意見ですが定期運用の「北斗星号」が

廃止決定され今後は今までの同じ様な夜行列車は登場する事は

 

 

「ななつ星」の様なリゾート列車を除いて気軽に乗れる

夜行列車は今後出てこないと思います。
では夜に乗車して朝に到着する需要が無いのかと言うと

全く反対で夜行バスの重要は年々伸びでニーズはかなり

あると思われます。
それなのに夜行列車が衰退する原因。

 

 

 

JR各社に夜行列車を運行する気が無い、
と言うよりR各社は夜行列車を廃止したいと

言うのが本音でしょう。

 

 

 

 

夜行列車となると長距離を走るため必ずJR各社に

またがって運行するケースが出てきます。

 

 

そうなると車両の管理、乗務員の配置、サービス内容

の取決め、利益の分配など様々な取決めが必要です。

 

 

東京‐長崎間の「さくら号」ですとJR東日本、東海、西日本

九州と4社に跨ります。
お客様のニーズやサービス内容で「夜行列車」と言うのは

面白いのですが経営と言う立場から見るとこれほど面倒な

物は無いと思います。
例えば

 

東京‐長崎間の「さくら号」がまだ走っていた頃ですが

東京を夕刻に発車して終着の長崎に着くのが何と13時過ぎ

終着までだと特に鉄道に興味のない人だと長時間車内で

過ごすのはキツイ感じがします。

 

 

大阪‐青森間の「日本海号」が2往復から1往復に減便された

頃ですが2往復時はJR西日本の車両とJR東日本の車両を使用

していました。

 
違いが何かと言うとJR西日本には「シングルデラックス」

と言う個室A寝台で運用していましたがJR東日本A寝台は

 

開方式と言って寸法的にもB寝台とはあまり変わりばえせず

プライバシーも保てないにも関わらず1万円程の寝台料金

が必要です。
1往復に減便の際はサービス面や需要面から言えば当然

JR西日本の個室A寝台を残すべきでしょう。

 
他にも色々ありますが数年前からこう言った経緯を

見ているとJRのやる気の無さが目に見えてきます。

 

 
ただ夜行バスなどの夜間移動の需要もあるのは事実です。
JRに夜行列車を運行する専門的な部署を創れば問題も解決

しそうな気がしますが現状は難しいでしょう。

 

 
また「ななつ星」の様なリゾート列車を西日本や東日本も

デビューさせますがこれらもJR各社の管内だけでの運行が

前提で余程の事が無い限り乗り入れは無いでしょう。

 

 

JR九州の「ななつ星」ですが外国の方を顧客に取込もうと

営業戦略を練っているそうですが、

 

 

海外の方に「ななつ星は京都には行かないのですか?」

といずれ聞かれる気がします。

 

 

 


 
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